Template:UF-hcard-geo

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HTMLマークアップはウィキペディア中の記事を自動的に目録化するか、ユーザーがブラウザツールを使うか場所名と所在地をコンピュータによって構文解析できるようにするhCardマイクロフォーマットを含むこのテンプレートによって生成されます。例としてこれによりアドレス帳に主題を追加することができます。hCard内部は座標(緯度と経度)を追加生成するGeoマイクロフォーマットで、地図上に反映したりGPS機器にダウンロードすることができます。ウィキペディアでのさらなるマイクロフォーマット使用方法はマイクロフォーマットプロジェクトを参照してください。

サブテンプレート[編集]

もし場所に"established"、"founded"、"opened"や同じような日付がある場合{{start date}}を使用しますが、1583年以前の日付の場合は使用しないで下さい。

URLがある場合は{{URL}}を使用してください。

これらのサブテンプレートのインスタンスは除去しないで下さい。

クラス[編集]

hCardは以下のHTMLクラスを使用します:

  • adr
  • agent
  • category
  • county-name
  • extended-address
  • fn
  • label
  • locality
  • nickname
  • note
  • org
  • region
  • street-address
  • uid
  • url
  • vcard

Geoは{{coord}}を使うことで生成、及び以下のHTMLクラスを使用します:

  • geo
  • latitude
  • longitude

これらのクラスを除去したり名前を変えたり、これらを使用している入れ子にしている要素を折りたたまないで下さい。

精度[編集]

座標を指定するとき、精度のレベルを適切にしてください。。また{{coord}}の|name=パラメータは使用しないでください

TemplateData[編集]

これは新しいビジュアルエディターにより使用されるテンプレートのためのTemplateData文書です。

UF-hcard-geo