朴露子

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朴露子
Noja.jpg
各種表記
ハングル 박노자
漢字 朴露子
発音: パンノジャ
ローマ字 Bag Noja
2000年式
MR式::
Bak Noja
Pak Noja
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朴露子(パク・ノジャ、박노자、Владимир Тихонов、1973年2月5日-)は、韓国の教育者、大学教授、ジャーナリスト、作家、歴史學者、社会運動家である。ロシアレニングラード出身で韓国に帰化しており[1]ファシズム国粋主義排外主義を批判する活動をしている。現在、ノルウェーオスロ国立大学の韓国学助教授を務めている。

著書[編集]

  • 《朴露子の万感日記》(박노자의 만감일기)
  • 《あなたたちの大韓民国》(당신들의 대한민국)
  • 《あなたたちの大韓民国 2》
  • 《選手権列敗の神話》(우승열패의 신화)
  • 《白いマスクの帝国》(하얀 가면의 제국)
  • 《左に、もっと左に》(왼쪽으로, 더 왼쪽으로) - あなたたちの大韓民国 3
  • 《レーニンと未来の革命》(共著)

脚注[編集]

  1. ^ 彼の苗字『朴』は、大学で彼に教えた教授の苗字であり、『露子』という名前は、、彼がロシア出身であることに由来したとする。"Volodja"に由来するという説もある。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]