マイクロメカニクス

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マイクロメカニクスは、ニュートン力学の範囲で材料微視構造多相系複合材料合金)を数学的に解析する力学分野1958年John D. Eshelby による楕円球の介在物に関する応力解析の論文が原点と言われる。

日本では元ノースウェスタン大学教授の村外志夫による研究が有名である[要出典]

参考文献[編集]

関連項目[編集]

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