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ポンペイ最後の日 (1950年の映画)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ポンペイ最後の日
Les Derniers Jours de Pompéi
Gli ultimi giorni di Pompei
監督 マルセル・レルビエ
パオロ・モッファ
脚本 マルセル・レルビエ
ジャン・ラヴィロン
原作 エドワード・ブルワー=リットン
製作 サルヴォ・ダンジェロ
出演者 ミシュリーヌ・プレール
ジョルジュ・マルシャル
音楽 ロマン・ヴラド
撮影 ロジェ・ユベール
編集 ギサ・ラディッキ・レヴィ
製作会社 Franco-London-Films
Universalia
配給 フランスの旗 パテゴーモン
公開 フランスの旗 1950年1月18日
イタリアの旗 1950年3月2日
上映時間 110分
製作国 フランスの旗 フランス
イタリアの旗 イタリア
言語 フランス語
イタリア語
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ポンペイ最後の日』(ポンペイさいごのひ、: Les Derniers Jours de Pompéi: Gli ultimi giorni di Pompei)は、1950年に公開されたフランスイタリア映画エドワード・ブルワー=リットンによる同名小説を原作とし、ヴェスヴィオ火山の大噴火によって消滅したポンペイを舞台にした作品である。

この映画は原作の筋書きを大幅に単純化し、主要人物の名前にも多少の変更が加えられている。撮影の一部はアレーナ・ディ・ヴェローナで行われた[1]

ストーリー

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キャスト

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※日本語吹替:テレビ版・初回放送1967年4月19日『テレビ名画座

スタッフ

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出典

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  1. ^ Marcel L'Herbier: l'art du cinéma; sous la direction de Laurent Véray. (Paris: Association française de recherche sur l'histoire du cinéma, 2007.) p.386.

外部リンク

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