ノート:青函トンネル竜飛斜坑線

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高低差[編集]

高低差=全長とありますが、「ケーブルカー」には勾配250‰とあるので、間違いかと思います。778mは勾配長らしい。211.18.204.251 2008年2月1日 (金) 02:31 (UTC)

転記統合再編について[編集]

ノート:海峡線で指摘された事項なのですが、現在青函トンネル竜飛斜坑線に関連する項目は、当項目が単独立項されているにも関わらず、運営法人である「青函トンネル記念館」が道の駅みんまやに、駅記事が道の駅みんまや竜飛海底駅にある複雑な記事構成になっています。このことから、転記統合再編を検討しています。また、当記事に関してもプロジェクト:鉄道#路線記事名にある通り、会社線は「線名の前には事業者名を付ける」ことになっていますので、「青函トンネル記念館青函トンネル竜飛斜坑線」が正しい記事名である考えます。これによる、当方の原案は以下の通りです。

原案は以上の通りです。急いで再編する案件では無いので1ヶ月ほど様子を見たいと思っています。--アストロニクル会話) 2014年1月3日 (金) 06:41 (UTC)修正--アストロニクル会話) 2014年1月8日 (水) 12:56 (UTC) 再修正--アストロニクル会話) 2014年1月10日 (金) 09:03 (UTC)

お疲れ様です。まず、青函トンネル記念館は曖昧さ回避で存在するので作るならちょっと考え直さないといけないと思います。で、青函トンネル記念館については道の駅みんまやを構成する施設であること、記事量がさほどないので分割するのは慎重に考えるべきではないかと思います。一方、青函トンネル記念館駅と体験坑道駅については路線記事に統合でいいと思います。なお、ケーブルカーの路線記事名については運営事業者名を付けてない路線名も多く、提案の路線名が長すぎるのでこれも検討を要します。プロジェクト:鉄道は一般の鉄道路線を想定したもので、鋼索線や索道をあまり想定して作っていないはずです。--UE-PON2600会話) 2014年1月4日 (土) 15:55 (UTC)
>青函トンネル記念館
すいません、項目名は完全にこちらのミスでした。記事量がさほどないのも承知です。単に運営する法人が道の駅の1項目にあるのも妙だと思った次第なので。
>「鋼索線や索道をあまり想定して作っていないはず」
なるほどそういうことですか。確かに長いと言えば長いですし、路線記事の改名を実行すると他の記事まで影響しますね。--アストロニクル会話) 2014年1月8日 (水) 12:56 (UTC)
私の発言をきっかけにご提案くださったのに、コメントが遅くなり失礼しました。
私の考えとしては、基本的にアストロニクルさんの修正(2014年1月10日 (金) 09:03 (UTC))後の提案内容でもよろしいのではないかと考えています。ノート:海峡線でコメントした際には、施設の実態や現状の分量から、青函トンネル記念館 (青森県)を独立させた後に、青函トンネル竜飛斜坑線をそこに統合してもよいのではと考えていたところですが、青函トンネル竜飛斜坑線は鉄道事業法に基づく公式な鉄道事業であること、本来青函トンネル記念館 (青森県)は、記念館施設としての説明に加えて、記念館施設と青函トンネル竜飛斜坑線を運営する財団法人としての説明も行うべき対象であること、青函トンネル関係の資料を調べれば加筆の余地が十分にありそうな題材と思われることを踏まえ、当面統合せずにそれぞれ単独記事としておいてもよいかと思います。--Takisaw会話) 2014年1月11日 (土) 08:23 (UTC)
Takisawさん、ありがとうございます。私の考えもほとんど同じなので、原案を上記の通りにした次第です。先行提案済みの駅節の統合を除いて異なる意見が存在する状態なのでもうしばらく様子を見ます。--アストロニクル会話) 2014年1月12日 (日) 05:39 (UTC)

勘違いされている方がいらっしゃるようですが、駅節の転記は下記の通り、先行実施です。それ以外の部分は議論継続中です。--アストロニクル会話) 2014年1月24日 (金) 12:02 (UTC)

最後にコメントした後にコメント依頼も行った上で3週間ほど待ちましたが、特に意見がなかったことから、青函トンネル記念館に関する分割提案はノート:道の駅みんまやにて、路線名の改名に関してはプロジェクト‐ノート:鉄道/路線にて取り上げることにしてここでの議論は終了とさせていただきます。--アストロニクル会話) 2014年2月21日 (金) 06:48 (UTC)

記事の駅節の当項目への転記[編集]

駅節の転記については反対意見がなさそうなので先行実施したいと思います。道の駅みんまや#青函トンネル記念館駅(および道の駅みんまやの青函トンネル記念館駅に関する部分)・竜飛海底駅#体験坑道駅(および竜飛海底駅の体験坑道駅に関する部分)を青函トンネル竜飛斜坑線に統合するものです。路線記事が単独立項されているにも関わらず、駅に関しては別記事の節に存在すること、特に体験坑道駅に関しては、竜飛海底駅廃駅後は、廃駅の記事内で現存駅の記述をしている状態となり、個人的にふさわしくないと判断した次第です。--アストロニクル会話) 2014年1月11日 (土) 06:41 (UTC)追記--2014年1月11日 (土) 06:50 (UTC)

(賛成)不自然な記事構成を整理する観点から、先行して駅記事部分を転記することに賛成します。 --Takisaw会話) 2014年1月11日 (土) 08:23 (UTC)

1週間経過しましたが、反対意見がありませんでしたので、先行して転記を実施したいと思います。--アストロニクル会話) 2014年1月19日 (日) 06:02 (UTC)