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ノート:転生したらスライムだった件

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あまりに過剰な登場人物説明について

フィクション(特に漫画やアニメ)の記事にはありがちですが、登場人物節における個別の登場人物の説明文があまりに過剰でしかもキャラも多いため、スマートフォン等での閲覧に支障が出ています。少なくともプロジェクト:漫画/過剰な内容の整理に則った「おおむね2キロバイト、主役なら2.5キロバイト」からは逸脱してるものが散見されます。特にキャラの持つスキルの部分はスキルの進化の過程を説明したものになってしまっており、冗長さを押し上げています。Wikipediaはファンブックではないのです(Wikipedia:ウィキペディアは何ではないか)。自分は記事が書けるほど本作に精通していないので、記事の更新をされている方に修正を依頼したく、{{内容過剰}}テンプレートを貼って問題提起をいたしました。--Kokusui会話) 2020年2月26日 (水) 04:54 (UTC)[返信]

コメント 本記事は主となる部分はプロジェクト:ライトノベルの管轄であり、プロジェクト:漫画/過剰な内容の整理の対象ではありません。参考にするのであれば現状はWikipedia:過剰な内容の整理プロジェクト:フィクション/登場人物と設定の記述などを参考にしてください。もし漫画準拠の情報量にするのであれば、漫画13巻で書籍5巻中盤です。書籍が15巻(3月末に16巻)出てる現状、それ相応の情報量があってもおかしくないでしょう。古くからあるものと比較するのはあれですが、ドラゴンボールSLAM DUNKなどと同程度の情報量があることになります。現状を好ましいとは言いませんが、削減を判断するのも難しいでしょう。スキルについてもそのキャラを説明する上で外せないと思ったから付け加えたのでしょうし。もしかしたら筆が乗ってしまっただけかもしれませんが。--Haetenai会話) 2020年3月22日 (日) 09:47 (UTC)[返信]
コメント一読しましたが、1頁として見るにはかなり情報量が多い気がします。最近の編集方針がどうなってるかよくわからなくなっているので提案に留めますが、キャラクターだけでも別項目に移したらどうでしょう。--ハイパー玄さん会話) 2021年1月17日 (日) 12:50 (UTC)[返信]

魔王レオンの説明文の一文について

『後に魔人に転生し、200年ほど前、当時の魔王カザリームに戦争を仕掛けられ、単身返り討ちにしたことで魔王に覚醒したという変わった経歴を持つ。』という説明文がありますが、レオンは転生もしておらず、勇者のため魔王には覚醒しません。 『200年ほど前、当時の魔王カザリームに戦争を仕掛けられ、単身返り討ちにしてから魔王を名乗っている』等でいいと思います。[1] --天蓬会話) 2020年6月6日 (土) 00:03 (UTC)[返信]

6巻 幕間 魔王達 p215には「レオンは元は人間で"勇者"だった」とあり、8.5巻p152には「レオンやミュウランのように人間が魔人に至るケースもある」とあり、8.5巻p140には「目醒めた」とあるため、「魔人に転生」は変えたほうがいいでしょうが、「覚醒」でも間違いではないでしょう。本編で説明している箇所があれば、それに準拠すればいいでしょう。あと、勇者は魔王に覚醒しないというのはどこで確認できますでしょうか?-Haetenai会話) 2020年6月6日 (土) 03:23 (UTC)[返信]

脚注

  1. ^ 設定資料集13.5, p. 125.

累計発行部数に関して

2020年9月時点で、シリーズ累計発行部数が2000万部を突破しました。現在今作のWikiは保護されており私は加筆できませんので、更新お願いします。下記に出典リンクを載せておきます。

出典リンク

https://www.ten-sura.com/news/anime/news/post/3731



以上よろしくお願いいたします。--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2020年9月27日 (日) 07:54 (UTC)[返信]

コメント 偶然こちらをお見かけしましたので、私の方で加筆しました。出典としては一次資料に当たる公式サイトではなく、二次資料を用いております(Wikipedia:信頼できる情報源を参照のこと)。--stck_w (Talk/Edits) 2020年9月27日 (日) 08:22 (UTC)[返信]

迅速に対応していただきありがとうございました! PMmgwwmgmtwp'g会話) 2020年9月27日 (日) 08:43 (UTC)[返信]

各版の相違点のシオンらが殺害される主原因が違うについて

先日アニメが放送され、観たところ、どうやらゴブゾウは田口省吾に殺されたようですが、シオンはファルムスの騎士団に殺されたようです。--MIKAZUKI-NANAKO会話) 2021年2月22日 (月) 06:26 (UTC)[返信]

少し詳しくすると、ゴブゾウはシュナをかばって、シオンは襲われそうになった子供を庇って殺されてしまったそうです。 青い梨会話) 2021年3月6日 (土) 12:09 (UTC)[返信]

既刊一覧節のASINコードについて

解決済みPMmgwwmgmtwp'g会話) 2021年8月23日 (月) 13:46 (UTC)[返信]

本記事の書誌情報にはISBNコードの他にASINコードも記載されていますが、PJ:ライトノベル#既刊一覧でも言及されていない点や、Template:ASINでは「古書などのISBNが割り振られていないAmazonで取り扱っている書籍等に利用できます。」と書かれている点からISBNと併用する必要性はないのではと感じています。もちろんASINコードを表記してはならないというルールはありませんが、逆に言えばASINコードを表記しなければならないというルールもないのです。私自身は多くのラノベ作品や漫画作品の記事に触れる機会が過去ありましたがISBNとASINを併記しているのは本記事以外に見当たりませんでした(もちろん本記事以外にも存在はするかもしれませんが)。kindle版は他の多くの作品で存在しますし、本作が特別というわけでもないと思います。以上について何かご意見等(ASINコードを残すべき理由など)ある方はお聞かせください。1週間経って「ASINコードを残すべき」という旨の意見がなければ削除する方向で行きたいと思います。--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2021年8月16日 (月) 04:23 (UTC)[返信]

出典にKindle版を指定している物があるためにASINが付加されたものと記憶しています。出典元となる物の販売ページのリンクは禁止されていませんので特に手を付けていません。ISBNで出てくる物とKindle版が別物ということは無いと思いますが、Kindle版はたしかにAmazonにしか売ってないわけなんで。私的にはあってもなくてもどっちでもいいので好きにしてくださいという感じです。判断はお任せします。--Haetenai会話) 2021年8月16日 (月) 05:49 (UTC)[返信]

報告 一週間が経過した時点で反対意見が出なかったので提案通り、ASINコードに関する記述を除去しました。--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2021年8月23日 (月) 13:46 (UTC)[返信]