ノート:角田裕育

ナビゲーションに移動 検索に移動

特筆性の問題[編集]

この人物の場合特筆性がありません。削除しても問題はないと思います。 --以上の署名の無いコメントは、240b:10:d340:6500:b98f:8063:caca:8886会話/Whois IPv4IPv6)さんが 2020年1月3日 (金) 03:59‎ に投稿したものです(2402:6B00:7469:5600:3D1C:26F3:A256:7CC7 2020年2月18日 (火) 13:14 (UTC)による付記)。

コンスタントに記事を発表してもいないし、活躍しているというのは確認出来ないことがほとんど。経歴など自分で書いているし、それが問題になると同じ内容を余所のサイトに書いて第三者の客観的な記述と偽り根拠にしたり、かなり悪質です。--153.129.196.162 2020年4月3日 (金) 02:08 (UTC)

出典があるとしながら自作自演で、その内容が虚偽であることから大きな問題に発展しているから、その部分が削除されていた。 この削除が不適切で、項目の削除を依頼すべきと一部の管理者が指摘した。 もともと特筆性が無い人物なので無用な項目と指摘されてもいた。 保護されていると削除依頼が一部の人以外には不可能というなら、保護を解除するべきである。--220.97.186.216 2020年5月28日 (木) 07:32 (UTC)

出典の明記について[編集]

  • 「中退ではないという指摘もある」誰がどこで指摘しているのか。
  • 「神戸市役所員などに聞けばまず必ず出てくる」。誰もが市役所員に聞けるわけではない(検証不可能)。市役所員による公の場でのコメントがあるのか(信用できる情報源)。あるいはこの件に関して誰かがどこかで指摘しているのか。
  • 「月刊『紙の爆弾』に掲載されている。」号数または発行日は?
  • 「目撃した者が多い。」曖昧。(検証不可能)
  • 「聞いた者は多いが」曖昧。(検証不可能)

Wikipediaの方針は検証可能なことのみ載せる、事実確認と正確さについて定評のある、信用できる第三者情報源に基いて書くべきとなっています。Wikipedia:信頼できる情報源Wikipedia:検証可能性をご覧になってください。--Chiew 2007年12月13日 (木) 10:31 (UTC)

どうみてもフリーライター。ジャーナリストである根拠は?--以上の署名の無いコメントは、いのり会話投稿記録)さんが 2014年10月30日 (木) 10:08‎ に投稿したものです(2402:6B00:7469:5600:3D1C:26F3:A256:7CC7 2020年2月18日 (火) 13:14 (UTC)による付記)。
「出典を明記している」と言うものの、そのサイトとは商用の販売サイトの中にある出品者による自己申告のいわば[売り口上]であり、第三者による客観的な事実の記述ではない。それを丸写しにしている。これはウイキペディアの商業宣伝利用であり、このような事が延々と続いている。このままでは、この項目自体の削除が必要ではないか。管理ボランティアの皆さんのご意見はいかがか。--114.178.18.24 2020年3月30日 (月) 02:45 (UTC)
アマゾンの著者紹介は著者が自分で書くようになっているのは周知の事実で、サイトにも著者のみなさん自分で書いてくださいという意味のことが表示されている。それを客観的な根拠があるとしたうえで、これを削除したら荒らしとして通報すると脅すのは非常識を通り越して滑稽。このようなことをする人は、ただでさえ特筆性などから削除を提言されているのだから、その通りにした方が良い、というかWikipediaの信頼性のために、そうするべきでしょう。--123.222.178.60 2020年4月21日 (火) 02:53 (UTC)
存命人物の経歴については出身地・学歴などプライバシーへの配慮(WP:BLP)の観点から本人サイドから公開された情報がベースになるのは仕方ないことかと思います。もし、本人発信以外に確認がとれない職歴・大言壮語と見られる点があるなら「著者情報に掲載された経歴によれば」などと但し書きをつけて帰属化すればいいでしょう。ただし、丸写し・コピペは著作権の観点から受け付けられません。あくまで要約されたものを「アマゾンの著者情報に掲載された経歴によれば、~~~~とされる」という形態で記載したのであれば「一次資料を元にした記述」として受け入れることもできる、ということです。しかし、特筆性の観点で記事自体が削除対象となっても仕方ないと思います。著書を何冊か出しメディアへ記事を寄稿されているのは事実でありましょうが、検索した限りにおいてはWikipedia:特筆性 (人物)を満たすほどの言及・評価を受けておられる人物には見えませんでした。現在テンプレで指摘されている問題はいまだ解決していないと考えます。--がらはど会話) 2020年4月21日 (火) 08:14 (UTC)
自称している以外には確認ができないという問題も結局は特筆性の問題です。上記の指摘があるとおり著書を何冊か出しているのは事実でも、その中には共著とされるものに関与しているというのが本当なのか疑問で確認できないとか、昔の発行でも現役ならともかく倒産した出版社のものだとか、その後もコンスタントに活躍の成果を発表してもおらず、特筆性を満たすほどの評価はなくて当然です。--124.100.120.57 2020年4月22日 (水) 03:18 (UTC)
別にコンスタントに成果を上げてなくても著書を出した出版社が倒産しようがどうでもよくて、記事ないし著書が一発当たっていれば十分なんですがその一発すら示されていないことが問題です。「著書xxで(なにか権威のある賞)を受賞」「xxという記事で社会問題を指摘し脚光を浴びる(出典つきで)」これだけあればいいのですが。過去の記事対象と同名の利用者が編集した版も確認しましたがこれが示されたものは見当たらず「一介のライター・ジャーナリスト」の枠を脱していないと考えます。--がらはど会話) 2020年4月22日 (水) 03:47 (UTC)

出典付き記述の無差別除去について[編集]

おそらく数年前から同様の編集を継続していると思われるIP利用者による出典付き記述の無差別除去が再発しましたので、再度保護依頼をしました。IP利用者が個人的にどう考えようと、出典付き記述の除去は認められません。特筆性がないと思うのであれば、荒らしまがいの除去を繰り返すのでなく、削除依頼を提起するべきであると考えます。--Xx kyousuke xx会話) 2020年5月6日 (水) 04:33 (UTC)

問題が具体的に指摘されていて削除が相当と前から問題になっているので、削除依頼すべきだが、手続きはどうやるのか。なんなら当方が依頼するので。--124.87.182.9 2020年5月7日 (木) 09:56 (UTC)
手順はWikipedia:削除依頼にありますが、無期限半保護なので削除依頼のためにはアカウントの取得(と自動承認に必要な10回の編集)が必要です。--がらはど会話) 2020年5月8日 (金) 00:22 (UTC)
出典付の記載を削除することが問題だと思っている管理人がいるようだけど、ここで問題になっているのは、1・本人が書いた自己紹介を出典とし、2・丸写しにすること、の2点が合わさっているからでしょう。存命中の人物なのだから本人が言ってることの範囲内で書くのは仕方ないけれど、その丸写しでは自分で自分の項目に書くと客観性がないからウィキペディアとしては違反に当たるということ。今は違反状態が保護された状態になってますよね。--以上の署名の無いコメントは、153.218.177.89会話/Whois IPv4IPv6)さんが 2020-05-11T09:52:33 に投稿したものです。
「私は違反だと思っている」と、「これは違反に当たる」とは、ずいぶん違うものです。違反だとお考えであれば、それをきちんと説明して、周りの皆さんを納得させてください。そうしないとあなたは、自分の勝手な思い込みで記事を消し続ける荒らし、としか評価されませんし、この記事を編集することはいつまでたってもできないままです。--Bellcricket会話) 2020年5月11日 (月) 12:23 (UTC)
IP利用者さんは勘違いをされていませんか?丸写しが問題になるのは著作権を侵害する可能性があるからです。適切な形式で引用されていれば丸写しだっていいし、年表・経歴のような事実の羅列や短い文章の場合引用ではない丸写しでも問題なしと判断される場合もあります。客観性がないからというのは出典付きの記述を撤去する理由になりません。--がらはど会話) 2020年5月11日 (月) 23:50 (UTC)

これまでの経緯は、次のようなものだったはずです。 まず、存命人物の場合、自ら公表している事実の他は勝手に公然化させるべきではないから、自己紹介と同じ内容でも仕方がなく、また、出典を明記することで自称情報であると判読できるようにするなら、自己紹介の丸写しでも問題ではない。 しかし、自己紹介というのが商用の販売サイトのものであり、その丸写しだけで、この他には事実や情報が掲載されていない。客観的に記述しているなかで、本人が公表している事実を自称情報であると判るように引用しているなら、その部分は丸写しでも良いかもしれないが、そうではなく、Wikipediaに商用販売サイトの自己紹介の丸写ししか掲載されていない。 この原因は、この項目の人物が記事や本を書いたことがあるらしいのは確かだけれど、それによって社会に何か影響したことが報道などから判る、あるいは、それで権威ある賞を受けた、などの特筆すべき事実がまったく見当たらないからだ。だから、これは出典ではなく特筆性の問題だという指摘が前にあった。 ゆえに、やるなら項目の削除を依頼すべきという指摘がされていた。この人物が書いた記事や本に関心のある人が読んださいに、著者に興味があれば著者の自己紹介を読めばいいだけのことで、辞典に掲載する意義は無い。 そうかもしれないが、ただ、商用販売サイトの丸写ししか掲載されていない項目では、項目のすべてを自ら書いたも同然であり、単なる商業宣伝になっていて、これではWikipediaの項目として不適切ではないか。 削除すべきという指摘は、特筆性のところで前から出ているが、それとは別に削除依頼しなければならないのか。この点Wikipediaではどう決まっているのか。どうなっているのでしょう。--124.100.121.126 2020年5月15日 (金) 08:12 (UTC)

疑問を呈するテンプレートや指摘は出ていますが、それを積み重ねても自動的に削除されるわけではありません。別途削除依頼の提起が必要です。そしてこれまで削除依頼を提起しようとする人が現れていないだけです。--がらはど会話) 2020年5月15日 (金) 12:19 (UTC)

無期限半保護を解除すれば依頼があるでしょうね。--114.149.40.28 2020年5月17日 (日) 01:52 (UTC)

無期限の半保護を行いました[編集]

記述の除去と半保護が繰り返されている状況を考慮し、無期限の半保護を行いました。将来、保護の必要が無くなったと思われた方は保護解除依頼をお願いします。--Bellcricket会話) 2020年5月6日 (水) 08:32 (UTC)

客観的な根拠がなく、出典とは自称情報。それも商業宣伝目的のサイト。 これを除去したら荒らしと見做して保護したものの、荒らしのように見えてしまうのは他に何もないから。 従って削除依頼が相当の対応であると結論されたのだから、保護は無用。--153.163.173.70 2020年5月23日 (土) 09:59 (UTC)