ノート:異世界食堂

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さすがに、特に登場人物節で、余計な情報が多過ぎるように思えます。たとえば店主なら、以下の程度まで削るべきではないでしょうか。

店主
洋食屋「ねこや」の店主。30代半ばの独身の男性。両親を交通事故で早くに亡くしており、祖父である先代店主に育てられ、10年前に店を受け継いだ。店を継ぐ以前は、中華料理屋で修行をしていたことがあり、中華の料理人を目指していた時期がある。そのため、洋食だけでなく和食と中華料理も作ることができ、パフェなどのデザートも作れる。
土曜日は長年一人で店を切り盛りしていて、作品中でも当初は調理と配膳を一人で行っていたが、来客数の増加や加齢による体力の低下の影響もあり、アレッタらを給仕(ウェイトレス)として雇い入れている。面倒見と人柄がよく、従業員のアレッタらから慕われている。
異世界の言葉は、読み書きは一切できないが、客やアレッタとの会話は扉に付けられた魔法の鈴(後述)によって翻訳されるため支障がない。
基本的に食べられない食材というものはなく、食べるのも好き、作るのも好き、作って食べてもらうのも好き、という人物。酒は下戸で、あまり詳しくないため、目利きに信頼を置いているマスターに相談して頼っている。
名前は作中では語られていない。容姿も、黒髪であることがわかる程度で、特に言及されていない。アニメ版では、店主の容姿はアニメ用として新たに設定が描き起こされている。
ほぼ全話に登場する登場人物だが、店主が主役の回はほとんどない。彼を「主人公」として見るべきかという点について、著者は感想掲示板の中で、話が店主ではなく客からの視点で語られることが多いという読者からの指摘に対して、「異世界食堂は、基本異世界人の視点で話が動くようにしています。主役は異世界人と言った感じです」と、自身の見解を述べている。--サトル・ニシナ会話) 2017年9月28日 (木) 10:48 (UTC)

記事中の料理の写真について[編集]

確かに記事で取り上げられている料理の写真ではあるのですが、当然ながら異世界食堂で提供される料理の画像ではないことと、記事に対してその画像が必ずしも必要とは感じられないことから、不要ではないかと感じます。他の方々のご意見もお聞かせください。--Matthew Eyes会話) 2020年12月14日 (月) 05:28 (UTC)