ノート:山本繁太郎

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このページには削除された版があります。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/山本繁太郎」をご覧ください。

補選の投票日まで半保護をかけました。IPユーザーさんより、外部からの略歴のコピペや、定義のない立項が繰り返されていたためです。Wikipedia:スタイルマニュアル (人物伝) をご覧いただき、しっかりした記事のご準備を、そして投稿はできれば投票日後にお願いします。一般論として、選挙立候補者の記事を選挙直前に作りますと、その記事が支持・不支持の編集で荒れてしまうことがままありますのであまりお勧めしません。--スのG 2008年3月15日 (土) 06:33 (UTC)

削除理由[編集]

ノーパンしゃぶしゃぶの件についてよくわからない削除が行われていますが、ソースがあるにも係わらず「信憑性に疑問」とする理由を教えて貰えるでしょうか?それとも単に当人にとって都合の悪い事実を消したいだけでしょうか?--マルコヴィッチ 2008年4月5日 (土) 11:40 (UTC)

Wikipedia:信頼できる情報源#存命中の人物の伝記、および公式な方針であるWikipedia:検証可能性をご覧ください。情報源としていらっしゃる根拠は特定のWebサイトのリストであり、それは「信用できる第三者情報源」との要件を拡大解釈しすぎではないかと考えた次第です。また、同じく論拠として日刊現代のWebサイトの記事を引用していらっしゃいますが、これとて「地元事情通」という、きわめて曖昧な情報源となっている以上、「その人物に関する批判、否定、あるいは有害と解釈できる情報が掲載された場合にはすぐに取り除くべき」との要件に当てはまると考えた次第です。
山本繁太郎について語る上でノーパンしゃぶしゃぶとの関連を語る必要性が不可欠であるというのであれば、その旨を示した新たな出典を示していただければと思います(外部リンクに張られていたサイトを見る限り、福井俊彦とか羽毛田信吾とかもノーパンしゃぶしゃぶとの関連性が重要とのご意見なのかもしれませんけれども)。--Bsx 2008年4月5日 (土) 14:45 (UTC)
マスメディアがどこから情報を持ってきたかをウィキペディアを書く人々が吟味したり、判断する必要はないのをご存じないのですか?Wikipedia:検証可能性にも「この文脈における「検証可能性」とは、編集者が、例えばニューヨーク・タイムズの記事の中身が真実かどうか検証する責任があるという意味ではありません。」と書かれています。--マルコヴィッチ 2008年4月19日 (土) 10:33 (UTC)
Wikipediaではマスメディアがどこから情報を持ってきたかを吟味する必要はないことは承知しております。
ただし、Wikipedia:検証可能性#信頼性に乏しい情報源はお読みいただいていますでしょうか。日刊ゲンダイが掲載している情報について全面的な信頼性を置けるとはとても思えませんし、「もしもその情報が重要で残す値打ちがあるものならば」とありますが、少なくともノーパンしゃぶしゃぶについての記述は『重要で残す値打ちがある』とは言い切れないと考えます。ましてや、当事者が立候補している選挙の公示期間中でもありますから、当事者をおとしめる可能性の高い記述は避けるべきではないでしょうか。--Bsx 2008年4月19日 (土) 14:45 (UTC)
168万部も発行している新聞がむやみやたらに偽情報を流しているとでも?なぜ「『重要で残す値打ちがある』とは言い切れないと考え」るのか?ノーパンしゃぶしゃぶ事件は世間で非常に話題になった出来事ですが。--マルコヴィッチ 2008年4月19日 (土) 16:24 (UTC)
>なぜ「『重要で残す値打ちがある』とは言い切れないと考え」るのか? ノーパンしゃぶしゃぶ事件は世間で非常に話題になった出来事ですが。
言い切れないですね。確かに件の風俗店は大蔵省と銀行の接待問題で注目されました。
そして根っこが不明な顧客リストに山本氏が掲載されて、それがたとえ事実だったとしても、件の接待事件のように業者から接待を受けてた強固なソースが他にない。山本氏が自腹で言っていたのであれば、接待問題からは除外されるでしょう。あなたが「(前略)事件は世間で非常に話題になった出来事」とある通り、関連項目にあのリンクを貼ることは、選挙が近い山本氏と接待問題を恣意的に結びつけ、Wikipedia上で山本氏のネガティブキャンペーンをしたいのが明らかです。
山本氏が件の風俗店の業者接待問題と強固に結び付けたいのであれば、山本氏が業者から接待を受けていたとする強固な他の情報が出てからにすべきでしょう。現段階では記載する必要はありません。--経済準学士 2008年4月19日 (土) 18:48 (UTC)
誤解があるので正しておくと「根っこが不明な顧客リスト」が出典ではなく、168万部を出版している日刊ゲンダイが出典です。これは「強固な情報」にあたると考えます。私は客観的な視点から重要な事実を記述せよと述べているだけであって、「ネガティブキャンペーン」にはあたりません。むしろ、論点をずらしてまで消去しようとしている勢力は何なんでしょう?--マルコヴィッチ 2008年4月20日 (日) 11:06 (UTC)
日刊ゲンダイが168万部を販売しているとはいえ、所詮はタブロイド紙です。Wikipediaにおいてタブロイド紙が信頼性に乏しい情報源と見なされているのはWikipedia:検証可能性に記載されているとおりですし、このことを取り立てて報じているのは日刊ゲンダイのみです。日刊ゲンダイの記事がネガティブキャンペーンを旨としている(といわざるを得ない)以上、そのことを「重要な事実」と見なして掲載すると言うことは同じくネガティブキャンペーンと見なさざるを得ないと考えますが。
申し訳ないのですが、ここまでのマルコヴィッチさんのコメントをいくら読み返しても「山本繁太郎について語る上でノーパンしゃぶしゃぶとの関連を語る必要性が不可欠」という私の疑念が全く持って払拭されていませんし、私自身は全く記述する必要がないと考えています。--Bsx 2008年4月20日 (日) 11:17 (UTC)
>「根っこが不明な顧客リスト」が出典ではなく、168万部を出版している日刊ゲンダイが出典です。
日刊ゲンダイは顧客リストそのものではありません。件の記事では「旧建設省時代に(中略)接待問題で名前が挙がったこともある人物。」としかない。これのどこが、根っこが確かなソースと言えるのか?
>私は客観的な視点から重要な事実を記述
現在の提示されたソースでは、重要な事実ではないから記述すべきではない。仮に顧客リストに掲載されたのが事実として、それをもって山本氏が接待問題に関わっていたとはいえない。自腹を切って風俗店に通っていたのなら、接待問題に該当しない。山本氏が接待問題に絡んでいたさらに強固な資料がでない限り、山本氏と接待問題を深く結びつける意図がある記述は不記載とすべきです。--経済準学士 2008年4月20日 (日) 12:54 (UTC)