ノート:天地真理

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IP氏による書き込み:2006年4月4日[編集]

アイドルとして知っていた時代にはそんなこと思いませんでしたが、天地(てんち)の真理(しんり)って、すごい芸名ですよね。なんかいわれとかエピソードとかないのかなあ、と思います。202.228.203.34 2006年4月4日 (火) 10:46 (UTC)

梶原一騎原作の漫画「朝日の恋人」のヒロインの名前だそうです。梶原サイドはそう説明しています。--Wing09 2006年4月7日 (金) 12:26 (UTC)
一方、天地真理側は僧侶につけてもらったとして、これを否定しているとのこと(水声社『マンガ地獄変』p90)。--Wing09 2006年12月18日 (月) 13:16 (UTC)
  • 整理のために見出しを追加しました。--山田晴通会話) 2018年6月15日 (金) 11:58 (UTC)

差し戻し提案[編集]

これは移動荒らしです。曖昧さ回避すべき項目が2つしかないことも考えれば、天地真理 (タレント)天地真理へ移動(差し戻し)、冒頭などで上記にあるような名前の謂れや由来などについて解説すればいいだけの話です。天地真理のリンクはほぼ全て歌手である天地真理へ向けたものですし。--116.80.79.228 2007年12月28日 (金) 06:02 (UTC)

と言おうか何故移動されたのですかね?個人的には移動した方のノートでも言いましたが新規に作成する方の記事題名を天地真理 (架空の人物)とかにすると言う考えは無かったのでしょうか?--目蒲東急之介 2007年12月29日 (土) 14:35 (UTC)
或いは現在の曖昧さ回避ページを天地真理 (曖昧さ回避)にしてその後に移動依頼を掛けて移動してもらうかですね。--目蒲東急之介 2007年12月29日 (土) 15:40 (UTC)
こんにちは。現在の曖昧さ回避ページは、不要な曖昧回避として削除が適当ではないでしょうか?現状漫画ヒロインの方は現状独立記事が未作成ですし、また仮に作成されたとしても、両者(漫画ヒロイン、タレント)の知名度の差を考えたら、曖昧回避ページを作成するのではなく、タレント側を代表ページとして山手線方式(Wikipedia:曖昧さ回避#曖昧さ回避ページを別に作らないもの(1)山手線方式)またはOtheruses(Wikipedia:曖昧さ回避#曖昧さ回避ページを別に作らないもの(2)Otherusesを使う方法)での曖昧回避が望ましいと考えます。--どんどん 2007年12月29日 (土) 15:52 (UTC)
移動依頼による曖昧さ回避ページ削除→差し戻しを支持します。移動荒らしであり、曖昧さ回避ページを別に作るべきケースでもありません。 --Vantey 2007年12月29日 (土) 21:09 (UTC)
差し戻しに同意。なお、天地真理 (架空の人物)の件ですが、梶原作品の他に山口譲司の「臀撃おしおき娘 ゴータマン」の主人公の名前も「天地真理」です(こちらはアイドルから採った訳ですが)。念のため。--水野白楓 2008年1月1日 (火) 11:58 (UTC)
当方も差し戻しに同意します。尚該当ユーザーに対してはこのノートで回答する様に通告して置きました。又そのユーザーはブロックされています。--目蒲東急之介 2008年1月3日 (木) 15:53 (UTC)

そろそろ移動依頼掛けた方がよろしいでしょうか?--目蒲東急之介 2008年1月18日 (金) 19:51 (UTC)

(賛成)問題ありません。--Colocolo 2008年1月19日 (土) 01:10 (UTC)
反対意見がなかったようなのでWikipedia:移動依頼に提出しました。移動した利用者:YHWO会話 / 投稿記録 / 記録は無期限ブロックされています。--Tiun tiun 2008年1月22日 (火) 01:14 (UTC)
移動しました。山手線方式やOtherusesはつけていません。nnh 2008年1月29日 (火) 13:18 (UTC)

味の素マヨネーズのCM[編集]

真理ちゃんは味の素マヨネーズのCMにも出ていました。

当時、ドレミまりちゃんの次に有名だった真理ちゃんのCMでした。 ——以上の署名の無いコメントは、114.48.74.120ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2011年2月9日 (水) 14:00‎ (UTC) に投稿したものです(山田晴通会話)による付記)。

IP氏による書き込み:2015年12月13日[編集]

http://www.dailyshincho.jp/article/2015/10050815/?all=1 「天地真理」が激白! 「柳沢きみお」も瀬戸際! 誰でも危ない「老後破産」の共通項を検証する ——以上の署名の無いコメントは、219.215.230.87ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2015年12月13日 (日) 14:37‎ (UTC) に投稿したものです(山田晴通会話)による付記)。

IP氏による書き込み:2018年6月15日[編集]

「天地真理」を保護移行にした人間に対して強く抗議します 「編集合戦」と言いますが、経過を見てみれば、天地真理という人間に発生してる事実を、個人の勝手で、削除している奴が居るだけです 天地真理は、現在、経済的に困窮しているのは事実であり、取材を受け自ら語ってるのです その事実を隠蔽しようとして、その部分をひたすら削除する行為は「荒らし」であると考えます 保護するのであれば、削除以前の状態で保護すべきでしょう 削除した状態で保護した人間の、知能の低さに呆れます ——以上の署名の無いコメントは、2405:6581:1b20:2500:c38:351a:4991:4f52ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2018年6月15日 (金) 11:24 (UTC) に投稿したものです(山田晴通会話)による付記)。

  • この書き込みは、慣例に反してページの最上部に書き込まれましたので、位置を移動しました。また、整理のために見出しを追加しました。--山田晴通会話) 2018年6月15日 (金) 11:58 (UTC)

週刊新潮 2015年10月1日号を典拠とする記述について[編集]

週刊新潮 2015年10月1日号を典拠とする記述をめぐって、断続的な編集合戦が続いています。この記事の内容はネット上でも読めます

この記述を残したい側は、典拠があることを根拠とされています。一方削除したい側は、その内容が「不快事項」すなわちガイドラインである「Wikipedia:不快なコンテンツ」に相当するという判断をされています。しかし、この間、ノートにおける議論は一切なく、合意形成への努力はなされていません。このままではいつまでも断続的な編集合戦が続きかねません。

山田は、問題の記述が「Wikipedia:不快なコンテンツ」に想定されるようなものに当たるとは思っていません。また、議論なく典拠の提示されている記述を除去する行為は望ましくないとも考えます。これを「不快なコンテンツ」とお考えの方には、具体的にこの記述が、「冒涜的、侮辱的、下品、卑猥」のいずれに該当するのかを明らかにした上で、記述すべきではないとされる根拠をご説明いただきたいと思います。--山田晴通会話) 2018年7月9日 (月) 02:19 (UTC)

IP氏による、2018年7月10日 (火) 04:22 UTC の編集で、「ウィキの主旨に沿うよう文章改変。」として、当該記事に基づく記述がまた除去されました。編集合戦になるのは本意ではありませんので、差し戻してはいませんが、「ウィキの主旨」とは、どのような方針文書を指しているのでしょうか?
記事冒頭に告知を提示し、こちらで議論を呼びかけているにも関わらず、典拠を明示した記述が議論なく除去されたことは遺憾です。このような行為は容認されるべきではないと考えます。--山田晴通会話) 2018年7月11日 (水) 17:00 (UTC)
(無署名のIP氏が、同名の別の節を立てて書き込んだ内容をこちらに移します)
山田氏の合意形成の呼び掛け以後、1週間が経過しましたが、削除側より何ら返答は有りません
このままでは、削除されたままが既成事実となってしまうため、「週刊新潮 2015年10月1日号を典拠とする記述について」を復活させました
事実を事実を認めず、削除を繰り返す行為について、怒りを覚えます——以上の署名の無いコメントは、124.155.88.3ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2018年7月17日 (火) 23:57‎ (UTC) に投稿したものです(山田晴通会話)による付記)。
  • 本件については合意が形成されたことを確認します。記述自体はIP氏によって既に復元されていましたが、典拠の提示がないだんらくがありましたので、そちらにも典拠を追記し、また、ネット上で記事が読めるデイリー新潮へのリンクを設けました。この節は解決済みとしますので、今後事前の議論なしに関連する記述を除去する編集が行なわれた場合は、記述を復帰した上で編集保護を依頼します。もし、関連する記述を除去すべきとお考えの方がいらっしゃいましたら、改めて合意形成のための議論を別途提起してください。--山田晴通会話) 2018年7月19日 (木) 02:09 (UTC)

典拠のない記述を大幅に除去すべきではないか[編集]

直上の典拠のある記述の除去とは対照的に、この記事には出典の提示がない記述があまりにもたくさんあります。その多くは、然るべき典拠を見つけられることもできるのかもしれませんが、他方では、大言壮語に当たりそうな記述も少なからず含まれています。6月7日に存命人物の出典明記を貼付しましたが、そのひと月の間に具体的な改善はありませんでした。現状が、長期間にわたって放置されている状態は好ましくないと思います。

典拠のない記述を大幅に除去すべきだというのが山田の認識です。

本日以降、少しずつ、要出典範囲をつけていきますが、もちろん「Wikipedia:タグ爆撃」を意図するものではありません。1-2週間といった期間で大々的な記述の除去に手をつけるつもりはありません。しかし、例えば8月末頃までに改善が見られない典拠のない記述があるとすれば、それは除去されて当然であると考えます。

もちろん、以上は山田の個人的見解にすぎません。必要なのは、建設的な議論、合意形成、そして何より適切な編集です。ご異論を歓迎します。--山田晴通会話) 2018年7月9日 (月) 02:48 (UTC)

矢車菊に関する付加的な記述は除去すべきではないか[編集]

本件記事の主題は歌手であり、その楽曲のひとつに「矢車草」というものがあります。その曲名に注記として

  1. この歌詞で言及される「矢車草」が、「ヤグルマソウ」ではなく「ヤグルマギク」であること
  2. ヤグルマギクの特徴が「サファイアを思わせる花の青さ」であること
  3. ヤグルマギクが、「ドイツの国花」であり「ヴィルヘルム1世が愛好し紋章に用いた」こと
  4. 恋占いに用いる風習があること
  5. ノヴァーリスの小説『青い花』のインスピレーションとなっていること

が説明されています。

天地真理の「矢車草」の歌詞はこちらにあります。この歌詞には「矢車の花」への言及はありますが、それがどのような花なのか、何色なのかといった言及はありません。また、ドイツの国花であるとか、紋章にもちいられているといったことも内容とは無関係ですし、歌詞の内容には恋占いも出てきません。もちろんノヴァーリスやその作品への言及はありません。

例えば、作詞者である岩谷時子之書いたものの中に、これらの背景がこの作品のモチーフになっているといった言及があるならこのような注記がなされることも妥当でしょうが、そもそも最初の点も含めて、典拠は一切提示されていません。

この記述は、2011年2月2日 (水) 13:38 UTC の編集利用者:Shiolaboさんが加筆されたものを、2018年7月11日 (水) 16:53 UTC の編集で山田が「天地真理」に加筆すべき内容ではないでしょう。必要なら典拠を明示して「ヤグルマギク)に加筆して下さい」と要約欄にコメントして除去したのですが、2018年7月14日 (土) 08:25 の編集でIP氏によって、「誇張表現抑制。および脚注補正。山田様、脚注は楽曲の内容・歌詞細部等の説明になっているものです。メカニカルに戻されるのはいかがかと存じます。切にご熟考願います。」とのコメントとともに再び記述が復元されました。残念ながら、山田にはこの記述が「楽曲の内容・歌詞細部等の説明になっている」とは思えませんし、何より一切典拠の提示がないことは問題であると考えます。

編集合戦になるのは本意ではありませんので、告知を行なった上で、最初の論点(「ヤグルマソウ」ではなく「ヤグルマギク」)の範囲に要出典範囲を貼付し、こちらでの合意形成のための議論を呼びかけます。

山田としてはこの注記は必然性を欠くものであり、現状のままであれば、除去されるべきものと考えます。記述を残すべきという立場からの議論を伺いたいと思いますし、何らかのしかるべき記述の典拠が存在するのであれば、それによって記事が補強されることを期待します。一定期間にわたって、ご異論がない場合、当該記述を除去します。--山田晴通会話) 2018年7月19日 (木) 02:36 (UTC)

週刊新潮2015年10月1日号を典拠とする記述について2[編集]

この項目の内容について、冷静に議論する場を設けていただいたことに感謝申し上げます。週刊新潮2015年10月1日号を典拠とする記述につきましては、すでに解決済みとなっておりますが、残念ながら私は問題提起されてから一週間の間にノートを見る機会がありませんでしたので、ここで改めて問題提起と言いますか、意見を書かせていただきたいと思います。ちなみに、私は編集合戦には加わっておりませんし、今後も合意形成なくして記述を削除するつもりもございません。

典拠となっている週刊新潮の記事ですが、基本的には天地さんご本人が取材に応じられており、事実を基にした記事と言って良いかもしれません。しかし、二つ問題があります。ひとつは、この記事について天地さんサイドが強い不快感を示していることです。詳細は天地さんのオフィシャルサイトに書かれていますので、ここでは省きますが、この中で「(天地さんの)人権を無視し侵している」と代理人を通じて表明しておりますし、私から見ても(おそらく大多数の人から見ても)充分、名誉毀損に値する内容だと思います。そのようなことをなぜ天地さんご本人が喋ってしまったのか、についてもオフィシャルサイトに書かれておりますが、一番の問題は、アポも取らず、名刺も渡さず、記事として掲載することの承諾も得ていないという、取材の仕方だと思います。また、この記事はあたかも天地さんが老後破産したかのような、事実とは異なる印象を読者に与えることは明白です。たとえその記述が“天地真理”の項目になされなくとも、引用元として記事の見出しが表記される以上、名誉毀損のおそれがある誤った情報を広めてしまう可能性があります。その意味において、この週刊新潮を典拠とした記述が「Wikipedia:不快なコンテンツ」に相当するだけでなく、場合によっては名誉毀損、人権侵害にあたるおそれもあるかと思います。

もう一つの問題は、たとえ事実であっても、個人情報やプライバシーにあたることは(当然ですが)記述してはいけないということです。例えば、取材の過程で、ある芸能人の住所がわかったとしても、その住所を勝手に紙面に掲載していけないことは当然です。今回の記事とそれを典拠とした記述においては、番地までは記されていないものの、市の名前や建物の種類、どういった運営会社か、までもが記されており、第三者によって詳細な番地が特定されかねない状態です。さらに、家賃や年金額までも具体的に記されており、これらが週刊誌の記事として掲載されることに、天地さんサイドが承諾していたのなら問題ないかもしれませんが、そうしたことがなされていないことは、天地さんのオフィシャルサイトを見れば明らかである以上、この記述がプライバシーの侵害にもあたると考えます。そもそも、どういった住宅に住んでいるとか、家賃がいくらかといったことが、百科事典の記述にふさわしいのか、甚だ疑問です。

上記の問題がある以上、私は週刊新潮2015年10月1日号を典拠とする記述は削除すべきと考えます。 これは、あくまでも個人的見解です。いずれにしましても、感情的にならず、冷静で建設的な議論となるよう、願っております。 --CatTuba会話) 2018年7月23日 (月) 15:18 (UTC)

  • コメントありがとうございました。オフィシャルサイト内の記事を読みました。もし、そこに書かれていることを踏まえて記述を除去すべきだとするなら、「青木眞理(天地真理の本名)の人権を無視し、侵しております。」ということですから、ケースB-2案件として、版指定削除によって過去の版も削除すべきという議論になるはずです。そうだとすれば、こちらで合意形成を図るよりも、版指定削除依頼の提起を優先して考えるべきかとも思います。--山田晴通会話) 2018年7月25日 (水) 00:48 (UTC)
  • ご指摘ありがとうございます。私は普段、Wikipediaの執筆や編集作業は行わないため、こうしたご指摘をいただけると大変助かります。「Wikipedia:削除の方針」を調べたところ、今回の週刊新潮2015年10月1日号を典拠とする記述は、「ケースB-2」内「著名人の記事内で、著名活動に多大な影響を与えたとは考えられない逮捕歴・裁判歴・個人的情報など」にあたると思われるため、山田さんのおっしゃるとおり、版指定削除依頼を提起するのが妥当かと思います。ただし、該当の記述の初出は2016年5月8日14:36であり、すでに山田さんが提起していらっしゃいます「CM曲の歌詞に関する削除依頼」の対象と重なりますので、そちらが解決したのちに、改めて提起を行うかどうか検討しようかと考えております。--CatTuba会話) 2018年7月26日 (木) 13:36 (UTC)

私は、この「 週刊新潮2015年10月1日号を典拠とする記述について」は残すべきだと考えます。 なぜなら、ファンクラブの公式サイトが不快感を示してるからといって、本人が不快感を示しているわけでは、全く有りません。 (当該ファンクラブの記事を再度お読み下さい、天地真理自身の発言は何も無く、単にファンクラブ会長が一方的に声明を出してるだけです) 天地真理本人とファンクラブは全く別個の存在です。(ファンクラブは単なる「ファン」を自称する存在に過ぎません)

天地真理本人が、週刊新潮に対し、この記事の削除を求めているなら、ともかくですが、本人が全く公式に不快感も示していない以上、この記事の「事実」は、天地真理が公表して構わないという事でしょう。 単に、第三者のファンクラブが、不快だからと事実を事実として認めないというのなら、それは単なる「言論妨害」にすぎません。

又、家賃などについても、記者が勝手に憶測した物では無く、本人自身が語ってる以上、プレイバシーの侵害には当りません。 (本人がプライバシーの侵害と申し立て無い以上、第三者が勝手にプレパシー侵害と決め付けるのは明らかにおかしいでしょう) ——以上の署名の無いコメントは、2405:6581:1b20:2500:1959:7646:f6d6:2078ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2018年8月6日 (月) 17:32‎ (UTC) に投稿したものです(山田晴通会話)による付記)。

  • 上のIP氏による書き込みは、節を改めて「週刊新潮2015年10月1日号を典拠とする記述について3」として書き込まれましたが、内容としては、連続した議論ですので、見出しを除去しました。(解決済みとして閉じた話題を再提起する場合とは異なり、新たな節を立てる必然性はありません。)
その上で、「現在は天地の個人事務所、天地真理ファンクラブ事務局で活動している」という記事の記述内容を信じるなら、「天地真理ファンクラブ」は「単なる「ファン」を自称する存在」ではなく、所属事務所ということになるかと思うのですが、いかがでしょうか。--山田晴通会話) 2018年8月9日 (木) 18:28 (UTC)
  • ご意見ありがとうございます。「記述を残すべき」というご意見も歓迎いたします。ただ、今回のIP氏のご意見には一部大きな事実誤認があるかと思います。「天地真理オフィシャルサイト」内の「週刊新潮の記事について」の声明の署名の部分を見ていただきたいのですが、「天地真理ファンクラブ事務局 青木眞理(天地真理)代理人 弁護士…」となっております。つまり、これは天地さんご本人と無関係の声明ではなく、天地さんご本人の声明と言ってよいものです。
「天地真理ファンクラブ事務局」と天地真理さんの関係について、詳しいことは私もわかりませんが、ファンクラブ事務局が「天地真理オフィシャルサイト」を運営していることからもわかるように、現時点での天地さんの所属事務所と言ってよいかと思います。
さまざまなご意見、お待ちしております。山田さん、ご意見の整理・編集およびコメント、ありがとうございます。--CatTuba会話) 2018年8月15日 (水) 14:46 (UTC)