ノート:マグニチュード

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震度[編集]

震度0~4。多くの人が、ゆれを感じ、戸や、いすがゆれたりする。歩いてる人も少し感じる。 震度5~7。窓ガラスが割れて、落ちたり、ブロックが崩れたり、山崩れ、地割れになる。 7で強の場合⇒家屋の倒壊が30%以上におよび、断層が生じる。--以上の署名の無いコメントは、218.124.168.222会話)さんが 2004年12月19日 (金) 12:31 (UTC) に投稿したものです(Doraemon2008 2008年6月16日 (月) 09:17 (UTC)による付記)。

マグニチュードの比較[編集]

マグニチュードは2上がったら1000倍じゃなくて100倍じゃないっすか? --以上の署名の無いコメントは、43.244.194.88会話)さんが 2008年6月15日 (金) 11:10 (UTC) に投稿したものです(Doraemon2008 2008年6月16日 (月) 09:17 (UTC)による付記)。

いえ、10√10×10√10ですから、約1000倍で正しいと思います。--Doraemon2008 2008年6月16日 (月) 09:17 (UTC)

あ、なるほどE=10^(4.8+1.5M)なので確かにそうですね。失礼しました。--以上の署名の無いコメントは、43.244.194.88会話)さんが 2008年6月18日 (水) 10:09 (UTC) に投稿したものです。

値としてもマグニチュードに上限はないけど、たしか、M12ほどで地球が割れてしまうので、地震として発生しうるものとしての上限はあるみたいですね。--210.128.102.155 2008年10月30日 (木) 04:08 (UTC)

2009年1月2日の大規模編集について[編集]

2009年1月2日の大規模編集についてコメントします。なおそれに関連して、それまでに編集された記述についてもコメントをつけます。

  1. まず災害が起こる目安は地域により異なることを明記する必要があるでしょう(やや姑息ですが、M6の根拠を示していないことへの逃げにもなります)。なお地震は陸では発生しません。
  2. 一般論としてマグニチュードが大きくなれば、それに応じて断層面が大きくなり、強い揺れの範囲が大きくなります。M8前後になると範囲が広がるわけではありません。
  3. M0未満の地震でも精密地震計では比較的よく捉えられるかのような記述がありますが、世界最高クラスの地震計ネットワークを持つ日本ですら、M0未満のほとんどの地震は検地不能です(M0未満に適用していいかは議論があるにせよ、グーテンベルグ・リヒター則を考えれば分かります)。同じくグーテンベルグ・リヒター則から考えればM2クラスの地震でも無感のもののほうが多いでしょう(ためしに2009年1月2日について数えてみましたが、観測されたM2クラスの地震は27個で、うち有感は1個です。他の年月日でもだいたいこの程度のはずです)。
  4. 「地震計で捉えられる程度の地震…」についてですが、被害を生じさせる大地震からごく微小な地震まで地震計で捉えられています。
  5. しっかりした表が作られました。しかしそもそもマグニチュードはエネルギーの別表記であり、エネルギーの比較で代替可能です。また各地震のマグニチュードについても掲載の基準や採用する値を選ぶのが難しく、地震の年表に誘導したほうが手っ取り早いでしょう。もし表を作るとしても、マグニチュードの値はかなり曖昧なものであり、たとえば表面波マグニチュードを用いるか、実体波マグニチュードを用いるか、モーメントマグニチュードを用いるかで値は大きく変わってきます。また解析した値も研究機関等により異なるものです。加えて発破や核爆弾はその大きさにかなり幅があります。もし作るとすれば…,M4,M5,M6,…というような目盛で十分でしょう。またM10を超える地震は現実性がなく、M10程度を上限にすれば足りると思います。

--かぼ 2009年1月2日 (金) 15:54 (UTC)

再度の指摘となりますが、規模の目安の表に関して、M10を超えるエネルギーの比較が、何の「参考」になるのでしょうか。マグニチュードの説明に不必要な記述は除去すべきと考えます。ご意見をいただければと思います。--かぼ 2011年5月7日 (土) 11:44 (UTC)

超大規模な参考値に関しての意見です。台湾では「マグニチュード14の地震が起こり、170メートルの津波が発生する[1]」というデマが流れたり、「原発はマグニチュード13でも14でも想定すべき[2]」という意見が放送されたりしています。マグニチュードはログスケールという程度の知識があれば「M10を超えるエネルギーの比較が、何の「参考」になるの?」と考えられるでしょうが、前提知識が欠けていればM13,14という風説によって混乱するのはむしろ自然なことだと思われます。そのような場合を考え超大規模な参考値を残しておくべきかと思いますが、いかがでしょうか?--Gasatsu person 2011年5月15日 (日) 07:27 (UTC)
↑の意見のためにコメントアウト解除しましたが、問題あるようでしたら差し戻しお願いします。
少し冷静に見るために時間を置く…はずがお返事が大変遅くなってしまいました。前提知識が欠けていれば、については、そもそも記事の中でその前提知識を記述しているので、記事の末尾になって「前提知識が欠けていれば」もないと思います。また、ウィキペディアはデマの可能性まで考慮して記述を拡張する性質のものでもないと思います。もし気になるようでしたら、M12、すなわち地球を一周する地震のMまで書けば(出典は必要です)、デマを打ち消すにも十分と思います。現状では、たとえば「昆虫の体長比較…テントウムシ○センチ、ミツバチ○センチ、カブトムシ○センチ、…」という記事に「地球の直径」とか書かれているくらい奇異に感じます。他の皆様はどうお考えになるでしょう?--かぼ 2011年7月10日 (日) 11:36 (UTC)
賛同します。M27.5など、エネルギーの比較で代替するほうが妥当で、最大M10あたりで(参考に地球を一周するような断層がM12に相当すると云う記述は妨げませんが)よろしいと考えます。--As6022014 2011年7月30日 (土) 01:12 (UTC)
お返事ありがとうございました。もう少し様子を見て、問題なければ再度コメントアウトなり除去なりしたいと思います。--かぼ 2011年7月30日 (土) 09:28 (UTC)
とりあえずM12まで残し、それを超えるものはコメントアウトしました。将来的にはM10くらいで切ってもよいかもしれません。--かぼ 2011年8月27日 (土) 05:03 (UTC)
これまでの議論には参加しておりませんでしたが、少なくともM12を超える、「ただの」エネルギーの比較については記述しない方向で合意が形成されているようですので(私もこれについては賛成です)、思い切って除去致しました。個人的な意見としては、M11の例などは、厳密には(プレートの動きに起因する)「地震」ではないものの、地表の揺れの規模として比較するうえで意味のある数字であると考えられますので(文献にも登場する表現です)、残しておいても良いと思っています。地表の揺れを伴う現象ならば、地震計にも記録され、マグニチュードも算出されます。揺れに関連があれば、(いくらプレートによるものはM10以上はないとはいえ、)記述があっても良いのではないでしょうか。--朝彦 2011年8月27日 (土) 13:23 (UTC)
地表の揺れに関するもので出典付であれば、記述を妨げることは無いと考えます。--As6022014 2011年9月6日 (火) 10:06 (UTC)

頻度の目安の部分[編集]

『マグニチュードが1大きくなるごとに地震の回数は10倍となる。』の部分ですが、『マグニチュードが1小さくなるごとに地震の回数は10倍となる。』の間違いではないでしょうか?--Yumetodo 2010年10月3日 (日) 12:33 (UTC)

東北地方太平洋沖地震[編集]

現在進行中の事項であるのと、日本の地震におけるマグニチュードはMj表記でなくてよろしいのでしょうか?Itinoe 2011年3月13日 (日) 04:43 (UTC)

『マグニチュードの大小の目安』の東北地方太平洋沖地震について、「Mj9.0 (Mw8.9)」とありますが、今回は気象庁発表のマグニチュードもモーメント・マグニチュード(Mw)で計算しているとあったと思います。ここでの表記は米地質調査所発表との区別のためこのようにしているのでしょうか?(参照元:気象庁発表「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の地震について(第15報)、朝日新聞)--Anzunotane 2011年3月13日 (日) 07:18 (UTC)

気象庁の「マグニチュード9.0」報道では、モーメント・マグニチュードと、報道資料に記載されていますので、Mjでは、適当ではないと思います。|気象庁報道資料「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の地震について(第15報)まだ、暫定値ですが。--211.1.219.54 2011年3月13日 (日) 11:52 (UTC)

「極超巨大地震」[編集]

「極超巨大地震」とは私が作った造語です。不適切ならば編集を差し戻ししてもいいです。--太鼓マスター会話) 2015年2月5日 (木) 14:44 (UTC)

造語だとご自身でも認識されているのでしたら、Wikipedia:独自研究は載せないを今一度お読みになったうえで、今後は独自の表現や記述の記載はお控えください。--朝彦会話) 2015年2月5日 (木) 16:57 (UTC)
すいませんでした。他でもそういう表現・記述をしていた方がいましたので、その方々にも注意しようと思います。--太鼓マスター会話) 2015年2月6日 (金) 11:41 (UTC)

マグニチュードの大小の目安について[編集]

マグニチュード#マグニチュードの大小の目安の極微小地震という項目の横に表記してあるマグニチュードの値なんですが、最初の方の値に「-(マイナス)」をつけるべきではないでしょうか? --Rentaro Yoshidumi会話) 2015年3月12日 (木) 08:07 (UTC)

今も、前からも、マイナスはついているように見えますが。--朝彦会話) 2015年3月12日 (木) 15:17 (UTC)

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

マグニチュード」上の6個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2017年9月19日 (火) 11:57 (UTC)

「マグニチュードの大小の目安」の節の表の備考欄の過剰な記述について[編集]

マグニチュード#マグニチュードの大小の目安」の主題の通り、表の備考欄ではM規模のエネルギーの例えと例となる地震の2行の記入で十分と思われる。現在多くの地震が列挙されており、さらには歴史地震まで記述されており、表が肥大化している。この先、大きな被害が出そうなM6.5以上の地震は、毎年世界で約75回、1割が日本として約8回これらを追加し続けると、何のための表か分からなくなる。羅列はやめるべきでしょう。

確かにM7やM8の地震にどんなものがあったのかは、知りたい情報であるので、「地球の地震活動」(en:Seismicity of the earth)または「日本の地震活動」(en:Seismicity of Japan}の記事を立てて、そこに記入するか、既にある地震の箇条書きである「地震の年表」または「地震の年表_(日本)」に大きな地震の節を追加しそちらへ記述した方が良いでしょ。

それでは代表例をどの地震にするのか、熊本なのか福岡なのか兵庫なのか福井なのか、最新にするか、被害の大きいものにするか議論しても決まらないと思われるので、例となる地震を記述する代わりにsee also 「M7の地震のリスト」(大きな地震の節)へのリンクを貼る、リンク先をつくるのが面倒であれば、ただ地震年表へのリンクを貼る。これで表がスッキリすると思われる。--和流千景会話) 2017年10月19日 (木) 02:38 (UTC)

隕石衝突云々、爆発のエネルギー等やM12のような地震という現象としては凡そ現実的でない記述こそ単なる自己満足的記述で、マグニチュードの記述を逸脱していると考えます。対し、あの地震のマグニチュードはいくらであったかの記述は本記事としては本質的な話です。
ただ、M6.5程度の地震の頻度は仰る通りだと思いますので(熊本地震の前震のようなものまで入れる必要があるのか?)、M6クラス、M7クラスなど、それぞれの地震規模別の表への記述数を制限して、時折入れ替えるなどの方法を検討してよろしいかと思います。またWikipedia単独記事が存在する地震に限れば、そうそう懸念するほどではない筈です。M9クラスの地震はそうそう起こるものではないので、歴史地震も加えていますが、こちらは肥大化の心配は杞憂であると考えます。歴史地震のマグニチュードの精度は低いですが、その歴史に残った地震の規模がどの程度であったかは非常に重要な話だと私は考えます。
「地震の年表」または「地震の年表 (日本)」はそれ自体がバイト数の非常に大きい記事であるので、規模別の表を追加するのは反対です。どうしてもと仰るなら、「地震の規模別一覧」の記事を作成されることを提案いたします。--As6022014会話) 2018年5月29日 (火) 05:31 (UTC)
コメント 表が2つありますが2つとも、マグニチュードXで起きる現象・起こした原因・他単位換算を書いてるので、1つにまとめて整理して欲しいですねぇ。「地震の年表」を記述しているのではなく、「マグニチュード値の特筆事項」を記述しているはずなので、年次付きの備考は人工で起こした最大の地震、記録のある最大の地震、M10を越える歴史学で考察される地震があればいいように思います。--やなぎ0会話) 2018年6月6日 (水) 09:26 (UTC)