ノート:フリーランス

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メモ:フリーランスと偽装請負[編集]

一部に、フリーランスと偽装請負を絡めて書きたがる方が居ますが、単に記述者の主観的イメージに基く混乱した感覚的概念を記述してあるに過ぎません。当人は「たぶん個人的な主観とかじゃないです」などといっておりますが、「たぶん」と付く時点で、既に非百科事典的だと言わざるをえません。詳しくは利用者‐会話:125.30.44.70に書きましたが、以下に転載します。

フリーランスに偽装請負を絡めようとする指向そのものが、個人的主観のようにも思われます。無理に盛り込もうとした時点で話が脱線しすぎて、125.30.44.70さんの主観的イメージだらけになってしまっていると思います。偽装請負はフリーランスという口当たりの良い言葉で「偽装」しているかもしれませんが、それは偽装請負の問題の本質からも逸脱しており、偽装請負の項でも、まして言葉として(本来とは関係の無い意味で)使われたフリーランスの項でもだらだら書くべきではないと考えられます(Wikipedia:独自研究は載せない#特定の観点を推進するような、発表済みの情報の合成の示すような問題も含みます)。--夜飛(話/歴) 2007年9月30日 (日) 04:49 (UTC)
このため厚生労働省とバイク便の問題(これも速報的でナニですが)はマージして、やや追記した状態で差し戻しました。物事を整理できない混乱したイメージで語るのは、百科事典の本分ではありません。--夜飛(話/歴) 2007年9月30日 (日) 05:10 (UTC)

記述者当人が理解できていない事をコラムのように書き綴っても、百科事典的な記事とはいえません。一応大意は汲み上げる形で完全に置き換えで余禄的に記述(→フリーランス#余禄)しましたが、あれはあくまでも日本の社会現象に絡めた余禄(ないし蛇足)的記述ですので、本来であれば必要無いと考えます。--夜飛/ 2007年9月30日 (日) 07:39 (UTC)

メモ:一部修正を希望します[編集]

プログラマSEの記述に問題がありますので、 訂正を調整したいのですが、ご意見をお願い致します。

完成成果物としての品質の定義が困難である、要件定義工程や設計工程は、 請負による契約は適さず、実態としてはフリーランサーであったとしても、 都度、供給元となる派遣会社との間で派遣契約(1時間当たり幾ら)を結び、 二次受け会社から、元受会社やユーザ企業へ、労働力として供給される事が一般的です。 その為、そもそも明確にフリーランサーを定義できないのにもかかわらず、 定義してしまっている事に問題があります。

フリーランスの語源は「ランス=槍」となります。 そして、以下の(1)や(2)のような働き方に似ている事が、造語として、 フリーランス = 「自由(フリー)」+「ランス(槍一本当たりいくら)」 と言う言葉を生み出しています。

(1) 時代は中世、場所はヨーロッパまで遡りますが、 潤沢な資金を背景に、敵国と戦争を始めた指揮官は、戦争請負人(傭兵)を、 近隣諸国から呼び集め、その力量に応じて「槍一本当たりいくら」のように、 雇い主が自由に値段を付けた事。

(2) 尚且つ傭兵たちは値段に不満があると、雇い主を裏切って、これから戦争を 始める敵国に渡り、元の雇い主を迎え撃つ仕事を、平気で引き受ける姿が、 自由な振る舞いであった事。

この内容を踏まえて、訂正していただきたいのは、以下の箇所となりまして、 このような記述方法は無用な誤解を招き人間関係に不要なトラブルを与える恐れがある為、 以下のように、一部削除していただきたいのですが、ご検討願えませんか?

(訂正前)

  • プログラマSEなどIT業界エンジニア(人材派遣会社との契約者は除く)

↓ (訂正後)

--Tinty会話) 2015年4月29日 (水) 08:11 (UTC)