ノート:セックスフレンド

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とんちゃん2さんに何の恨みもありませんが・・・「~であろう」というのは、とんちゃん2さんのご意見であって、その当否は別として、意見を述べる場所ではないので、コメントアウトしました(消去でもよいと思ったが)。--PeachLover 2006年7月24日 (月) 07:36 (UTC)

はいですとんちゃん2 2006年7月24日 (月) 11:33 (UTC)

中絶の記述が日本での手法と異なる[編集]

「早期中絶の場合では投薬を用いたり、妊娠中期やそれ以降の中絶では手術を要するなど」とありますが、どこかの外国の文章からの転記でしょうか? それは日本での中絶の方法ではありません。日本では経口中絶薬は未承認で、初期中絶は掻爬や吸引法などの器械的手術のみですし、中期中絶は逆に、海外で胎児の頭を潰す・ねじ切るなど母体の分娩負担を軽くする補佐を併用する方法が取られたりするのに対し、日本では母体外で生存不可能な(とされる)時期の胎児を陣痛誘発剤で丸ごと分娩して死なせ、手術の方法はとらないやり方です。当該箇所を書き直しておきました。もし私の認識が日本での最新事情と違っているのであれば、再修正をお願いします。--Psyche-moth 2009年7月3日 (金) 16:28 (UTC)

ちょっとその辺りは「適当に書いちゃった」部分でもあり、修正に感謝します。小生としては経膣(座薬のような形状のもの)陣痛誘発剤なんかを聞き及んでいたため、それが念頭にあったのですが、経口中絶薬が日本未認可と言う事情は知りませんでした。個人的には『モア・リポート』(ISBN 9784087800326)だったかで「人工妊娠中絶後に産院から(当日の内に)隠れるようにして逃げ帰る女性」像が「実際にはありえないフィクション」(母体へのダメージが大きく「当日中に帰るなど無理」というのがその理由)という記述を見た関係で、その箇所を「敢えて書いてみた」所ではありますが、人工妊娠中絶の詳細な資料が無かったため、斯様な記述となりましたことをご容赦いただきたく。なお人工妊娠中絶関連における施術が中心とするのは、日本固有の現象とも考えられるため、ガイドラインWP:JPOVの観点に立ち、ちょっと但し書きを付け加えてみたく思います。--夜飛/ 2009年7月4日 (土) 10:46 (UTC)

「セックスフレンド」の言葉はいつ定着したのか?[編集]

いろいろ細かく書かれているが、肝心の「セックスフレンド(セフレ)」という言葉が定着したのは(西暦)何年頃なのか?ということが書かれていない。これでは片手落ちである。改善を望む。--110.135.20.134 2011年5月24日 (火) 16:13 (UTC)

1980年代中盤から終わりに雑誌「アクションカメラ」の中でセックスフレンドという言葉が使われていると記憶しています。尤も、何年何月何号の何ページか記憶していないのですが。。。