ノート:ゆるゆり

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分割提案 (ゆるゆりのディスコグラフィ)[編集]

本項の関連CD節は容量が大きくバランスを失しているため、当該節をゆるゆりのディスコグラフィへ分割する事を提案します。--Louis XX 2011年10月12日 (水) 16:39 (UTC)

賛成 ディスコグラフィ記事への分割に賛成します。--都会者 2011年10月13日 (木) 14:49 (UTC)
賛成 同意します。--TTTNIS (会話 | 投稿記録-Commons-) 2011年10月18日 (火) 14:24 (UTC)
反対意見が無い状態で1週間経過しましたが、提案者から何も動きが無いので分割を開始します。--ゆき2 (Talk / Contributions) 2011年11月3日 (木) 01:51 (UTC)
分割はしましたが、Wikipedia:分割提案には提案に関する記載漏れがあったようです。一応報告しておきます。--ゆき2 (Talk / Contributions) 2011年11月3日 (木) 02:02 (UTC)

人気投票の特筆性はいかほどか[編集]

現在、人気投票の順位がとても目立つところに記入されています[1]。各キャラクターの名前、声優名の直ぐ次に書かれているので、「冒頭」と呼んでよいでしょう。率直に言って、人気投票にここまでの特筆性があるとは思えません。大抵の漫画では公式の人気投票が行われますが、ここまで大きな扱いになる例はあまりないのではないでしょうか。しかも、この人気アンケートは調査方法や投票数が明らかにされておらず有意な調査かどうかわかりません。なにしろ漫画のネタ(ちなつの不人気ネタ)として書かれたもので、正確性は二の次です。確かちゃんと、作中に投票総数が少ないとかかれていたはずです--Littlefox 2011年11月25日 (金) 10:58 (UTC)

コメント こうした内容もまた現実世界における反響の一端を示すものであり、必要性があれば書いても良い内容だと思うのですが、冒頭はちと強調しすぎにも見えますね。キャラクターの説明の最下行辺りに1位からせいぜい3位くらいまで、それと「最下位であることをネタにされた」ことに言及する程度で十分かと思います。4位以下のキャラについては書かなくても必要十分かと思います。なお、あかりに関しては読者からの人気に関する言及があるので、その文脈の中で説明するのが良いと思います。--Kanohara 2011年11月25日 (金) 11:27 (UTC)

当該部分を編集した者です。日常 (漫画)に記載されていた部分から今回の記載を行いました。他の記事も確認すべきだったことをここで反省いたします。なお、調査方法は作中に『1巻のハガキ』と記載があるので不明瞭ではないと思います。あと、Littlefoxさんの編集ですが、「目立たない所に」と言うのは除去する理由にはならないと思います。もう少し明確な除去理由か相応の編集が必要だったと思います。--ゆき2 (Talk / Contributions) 2011年11月25日 (金) 12:20 (UTC)

まずはKonoharaさん、編集お疲れ様です。
ゆきさん返信ありがとうございます。修正のうえで再投稿されることを期待して差し戻しさせていただきました。さて、出典がついたアンケートを載せること自体はかまわないと思いますが、特筆すべき情報である事を主張するために、調査方法は明記しておいた方が良いと思います。またアンケートはこれから第二回、第三回と繰り返されるでしょうし、公式外の雑誌などで行われるものを含めればどんどん増えていくでしょう。そうなると可読性を確保するためにアンケート項目を独立させることになるとおもいます。新キャラが登場したりで、順位が変動していくでしょうし、なかなかキャラクター項目内に書いておくほどの特筆性を保つことが難しいと思います。本来キャラクターの個別項目というのは公式設定などを書くためのものですから。また、キャラクターの人気というのは編集者の好みが反映されて、荒れやすいので扱いには注意したいものです--Littlefox 2011年11月25日 (金) 13:21 (UTC)

コメント 個人的には、Littlefoxさんの発言にある「本来キャラクターの個別項目というのは公式設定などを書くためのもの」という部分にはあまり賛同できなくて、私は二次資料での有意な言及などはどんどん書くべきかと思います。例えば作中における、作中の登場人物から見た視点の設定だけを使ってあかりについて説明しようとしても、現実の読者が知っている「影の薄さで弄られる赤座あかり」のキャラクター像を表現することは困難でしょう。
とは言え、もちろんキャラクターの解説文が、人気投票の結果の推移を追う内容ばかりになるのは本末転倒であるのは言うまでもなく、何事もバランスであると思います。人気投票については目に付く結果を掻い摘んで紹介するだけで十分かと思います。--Kanohara 2011年11月25日 (金) 15:37 (UTC)
どこまでを二次資料とするかによると思いますが、大切なのは閲覧者の視点だと思います。私はキャラクター紹介を、「そのキャラクターをよく知らない初見の閲覧者」に解説するつもりで書いています。出典と特筆性が確かならばマニアックな話題ついても、項目のどこかに書いていいと思いますが、書く場所に気を付けたいところです。これが「目立たないところに書いて」欲しいという意味です。実際、ゆるゆりの事をあまりしらないのでキャラクターの概要を知りたいと言う人と、人気アンケートの結果を知りたい人は層が違うように思います。ですから、「人気アンケート結果」小項目をもうけるなど場所を棲み分けるのが妥当ではないかと思っています。なおあかりちゃんの例については原作中でも、(公式)アニメの制作・宣伝の中で不遇設定がされていますから、十分に説明できると思います。そうではなく例えば、二次創作発のイメージが読者間に流布した(東方とゆっくりの関係みたいな)として、それをキャラクター紹介に載せるべきかと、疑問です。ニコニコ大百科とかアンサイクロペディアみたいな自由度の高いwikiなら面白さ重視でもよいと思いますけれど、Wikipediaでは公式設定を重視して編集しています--Littlefox 2011年11月26日 (土) 04:13 (UTC)
コメント もちろん「そのキャラクターをよく知らない初見の閲覧者」を想定するのは大前提ですし、ファンの内輪ネタのような内容に終始しているような記事も困りものなのですが、「Wikipedia:ウィキペディアは何ではないか」にもあるように、記事の内容があらすじのみの解説だけでは片手落ちという側面もあるかと思います。例えば元ネタよりもパロディの方が有名で、多くの文献でもそのことが言及されているような作品となれば、パロディは知っているけれど本編の内容はよく知らないような「初見の閲覧者」が本編の内容を誤解しないよう、何らかの形で説明する必要があるだろうと思います。状況に応じて臨機応変に対応する必要はあるでしょう。
パロディとはちょっと違いますが、私が関わっている記事で例を少々。例えば「ゆるゆり」のアニメ版第9話にて歳納京子が『リング』の山村貞子に扮してテレビから出てくる場面がありますが、あの「テレビから出てくる貞子」は原作小説(「リング (鈴木光司の小説)」)にはなく映画版(「リング (映画)」)独自のオリジナルシーンであったりします。貞子といえば「テレビから出てくる人」のイメージが有名すぎるので、原作版『リング』の記事を執筆する際には、どのような形で触れるか悩んだことがあります。
人気投票の話題に話を戻しますと、順位の推移が記事の主要な内容になるのはやりすぎですが、その人物が作品内において読者からどの程度重要な人物であると見られているのかを端的に示す指標になるなら、「そのキャラクターをよく知らない初見の閲覧者」に向けた記述として有益であろうと思います。そういう意味では、6位とか7位のキャラクターについてはわざわざ書かなくて良いでしょうし、「人気アンケート結果」の小項目を設ける必要もないように思います。記述が複雑になるなら注釈を利用すると良いかと思います。なお、調査方法の明記については異論ありません。--Kanohara 2011年11月26日 (土) 13:30 (UTC)
私もこういうケースで訳注をよくつかいます。小項目は、訳注と同様に特筆性と可読性の兼ね合いを調整する手段として考えています。今は必要無いですが、今後、人気投票のデータが増えていった場合のオプションです。小項目をもうけることで、訳注と同様に「興味のある人だけ読んでください」という仕組みにできるのではないかと思うからです。--Littlefox 2011年11月27日 (日) 06:11 (UTC)
なお貞子さんぐらい有名なケースでは、特筆性の観点から言及して良い、むしろすべきと思います。ただ、それでも原作項目内ではキャラクター紹介内では簡潔な言及にとどめて、脚注や小項目での詳説に誘導する感じがいいかなと思っています--Littlefox 2011年11月27日 (日) 08:17 (UTC)
コメント まあ、ひとまずは「現状はこの程度で良いが、記述が増えるようならこの限りではない」ということで意見は一致していると思います。とりあえず今の段階で話し合っても机上の空論ですし、新たに別の人気投票結果について言及され「簡潔な言及」に留まらなくなったときに、必要であれば改めて相談するということで良いと思います。--Kanohara 2011年12月1日 (木) 16:38 (UTC)
わかりました。合意が形成されたとさせていただきます。他の方のご意見を聞けてよかったです--Littlefox 2011年12月3日 (土) 11:37 (UTC)

分割提案 (七森中☆ごらく部)[編集]

本稿における、声優ユニットしての「七森中☆ごらく部」について、今後リリースする楽曲がゆるゆりに関連しない別番組のタイアップに採用されるなど、ゆるゆりの枠を超える活動が発表されましたので、当該節を「七森中☆ごらく部 (声優ユニット)」へ分割することを提案いたします。 --Shinwemon会話) 2013年6月1日 (土) 15:28 (UTC)

反対 当該アニメの枠をわずかに出ただけでは、Wikipedia:特筆性 (音楽)の基準を満たしません。記述量が多いわけでもなく、少なくとも現状では本項目内での扱いで充分と思います。--Trca会話) 2013年6月2日 (日) 01:32 (UTC)
コメント ありがとうございます。アーティストとしてもオリコン週間7位など「2.ある国のナショナルチャート上でヒットしたことがある。」を満たし、また本人のみが出演するDVDがメジャー・レーベル(ポニーキャニオン)から2作発売されていることから、厳密にはアルバムではないものの「5.2枚以上のアルバムをメジャー・レーベルから発表している。」を満たすものと考え、特筆性は問題ありません。「当該アニメの枠をわずかに出ただけでは」との基準はWikipedia:特筆性 (音楽)には記載がありません。本稿の記事のみでは確かに七森中☆ごらく部を示す情報量としては不足しておりますが、これは、アーティストに対する記事としてWikifyされていないことが主な原因で、一部はゆるゆりのディスコグラフィから発売した作品に関する情報の転記も同時に行う必要があります(これは分割提案時にその記載がないミスでもありますが)。大まかに記述量を計算すると12,000byteを超えることから「記述量が多いわけでもなく」とは言えないものと考えますが、如何でしょうか。なお、他の声優ユニットの状況を確認しました所、例えばロウきゅーぶ!の主題歌を担当するRO-KYU-BU!が分割になっておりますので、こちらも比較材料として参考にします。--Shinwemon会話) 2013年6月2日 (日) 16:16 (UTC)
賛成 ゆるゆりのディスコグラフィの各作品はオリコンチャートでヒットしていて特筆性を満たしているので、『声優グランプリ2011年8月号』や『リスアニ!Vol.07』などを基に加筆を行えば単独記事として成立すると思います。なおユニットの加筆に関しては上記出典などで言及されているので、そのあたりを参考すればよろしいかと思います。また、ユニット名を「七森中☆ごらく部 (声優ユニット)」としていますが、七森中☆ごらく部は現状当作品から派生したものしか存在しませんので括弧付きにする必要はないと思います。--Louis XX会話 / 投稿記録) 2013年6月3日 (月) 00:31 (UTC)
コメント ありがとうございます。ゆるゆりのアニメーションに関する製作が「七森中ごらく部」(スター記号を含まない)表記であり、この部分は曖昧さ回避が必要かと思いますので、転記予定先の記事にて「製作委員会としての七森中ごらく部についてはゆるゆりを参照せよ」などとして対応したいと思います。--Shinwemon会話) 2013年6月3日 (月) 06:43 (UTC)
コメント 反対を取り下げます。--Trca会話) 2013年6月3日 (月) 01:58 (UTC)
賛成 ただし(Louis XX さんと同様に)、「七森中☆ごらく部」と表記するのは声優ユニットだけなので(なお作中に登場するのは「ごらく部」です)、「七森中☆ごらく部」とすべきでしょう。--Greeneyes3会話) 2013年6月5日 (水) 15:15 (UTC)
賛成 提案者票。七森中☆ごらく部への転記とすることにします。--Shinwemon会話) 2013年6月8日 (土) 09:31 (UTC)

提案から1週間が経過し、反対票がありませんので、転記を開始いたします。 --Shinwemon会話) 2013年6月9日 (日) 00:45 (UTC)

七森中☆ごらく部への転記を完了しました。 --Shinwemon会話) 2013年6月9日 (日) 01:18 (UTC)

富山・高岡における舞台について[編集]

作者の出身地と言う事実や類似と言う根拠だけでは独自研究と見做されます。公式でのインタビュー・書籍で出典をお願いします。--水瀬悠志会話) 2015年1月14日 (水) 12:03 (UTC)

コメント 類似も何も、劇中に富山県の地名が明記されているのですから、一次資料の提示で十分でしょう。これが例えば「テレビアニメ版では第5話に、富山駅の駅舎に似た建物が登場している」といった根拠であれば、私だって「おいおい、お前そりゃ独自研究だろ!」とツッコミを入れますけど、本作の場合は記事にもありますように、文字で堂々と「富山駅」と実在の駅名が書かれた建物が登場しており、出典としてはそれで十分だと考えます。その他の場面でも、登場人物の住居が富山県高岡市にあることは作中の文字情報で幾度も示されており、疑う余地はないと考えます。これ以上の出典の提示は不要と考え、{{独自研究}}タグは外させて頂きました。--Kanohara会話) 2015年1月14日 (水) 12:37 (UTC)
二次資料が乏しい事から{{独自研究}}タグは入れさせて頂きましたが、十分な説明を頂き感謝致します。このようなジャンルの性質上、出典が十分と言う判断でありますから異議は御座いません。--水瀬悠志会話) 2015年1月18日 (日) 09:26 (UTC)
コメントWikipedia:独自研究は載せない#一次資料と二次資料」にありますように、公開済みの一次資料に文字で「富山駅」と書かれているものを、何の解釈も挟まず「富山駅である」と断定することは、ウィキペディアで一次資料を使ってもよい事例に該当するはずです。もちろん、ウィキペディアで一次資料を使って良いケースは限定されていますが、「ゆるゆり」の記事で、『ゆるゆり』の作品内の情報を出典として用いることは、ウィキペディアにおいては「一次資料を出典として使ってもよいケース」に該当します。出典を元にして書かれた記述は、ウィキペディアでは独自研究とは言いませんので、そのテンプレートは不適当です。方針文書を再読してみてください。
出典が提示されており独自研究とは言えないけれど、一次資料だけで書かれていて二次資料が乏しい記事に貼り付けるテンプレートとしては{{一次資料}}がありますけれど、この記事自体については特筆性に乏しいという訳でもなく、物語の舞台についても別段、一次資料のみで書かれているせいで正確性が揺らいでいるという訳でもなさそうなので、そのテンプレートを貼り付けることの妥当性も疑問に感じます。--Kanohara会話) 2015年1月18日 (日) 13:39 (UTC)
記事の該当部分の記事を書いたのは私です。原作及び公式アニメで明記されている設定を掲載することについて、二次的な出典が必要という解釈をされていることは理解に苦しみます。百歩譲って二次的な出典が必要としても富山県の広報誌<ref>http://www.info-toyama.com/doc/loculture/vol05/page03.html</ref>など十分な情報源があり嫌疑を挟む余地がありません --Littlefox会話) 2015年1月19日 (月) 10:48 (UTC)(脚注が一番下に表示されていたため、refタグをnowikiで囲みました。--リョリョ 2015年1月19日 (月) 13:50 (UTC))

コメントKanoharaさん、Littlefoxさんへ)水瀬悠志さんがおっしゃった「二次資料が乏しい事から{{独自研究}}タグは入れさせて頂きましたが(略)」という発言は、「二次資料がなかったから独自研究テンプレート貼ったけど、説明いただいたので納得しました」と解釈できませんか?再度{{独自研究}}が貼られたわけじゃありませんし、言葉のあやのように見受けられます。私が水瀬悠志さんの発言の意味を取り違えているなら、話が違ってきますけど……。--リョリョ 2015年1月19日 (月) 13:47 (UTC)

返信 (リョリョさん宛) 記事中に注釈や脚注を用いて「JR高岡駅の表記がみられ」「JR高岡駅と書いてある」「駅舎に富山駅と書かれた看板が掲げられている」といったことが明記されているにもかかわらず、水瀬悠志さんは二次資料に乏しいという理由を挙げて{{独自研究}}タグを貼ったのだと説明しておられましたので、一次資料を使っても良いとする方針文書の存在を指摘しました。ウィキペディアの編集者の中には、「ウィキペディアの記事は一次資料に基づくべきではなく、(中略)信頼できる二次資料に頼るべき」というルールを根拠に、「ウィキペディアでは一次資料を使ってはいけない。フィクション関係の記事においてもそれは同様である」と解釈なさる方々が一定数おられることは承知していますが、私はそうした解釈には反対の立場です。「Wikipedia:スタイルマニュアル (フィクション関連)」もご覧下さい。--Kanohara会話) 2015年1月19日 (月) 14:09 (UTC)
返信 (リョリョさん、Kanoharaさんへ宛) Wikipedia:スタイルマニュアル (フィクション関連)#結論の「一次資料と二次資料をバランスよく使用してください。」を事を語りたかったのですが、誤用と誤解を招いた事は申し訳ないと思っております。どちらにしても独自研究と言うのは小生の脚注の解釈不足だった事は否めません。「要ページ数」と言う別脚注で懐疑を抱いてしまっていた心理的事情もあります。--水瀬悠志会話) 2015年1月19日 (月) 15:37 (UTC)
返信 (Kanoharaさん宛) 舞台について(少なくともこの記事に関しては)水瀬悠志さんが納得されたので、ここで議論を続ける必要はないのではないか、というニュアンスが伝えたかったのですが、どうもうまく伝えられなかったようです。私自身としては、方針の解釈としてはKanoharaさんと意見を共にしております。--リョリョ 2015年1月19日 (月) 15:40 (UTC)

報告 TVアニメ版1話(第1期・2期共に)だけでは確認出来ませんでしたが、OVA『ゆるゆり なちゅやちゅみ!』のエンディング・スタッフロールでは地元関係の協力の確認が取れました。OVA版では加越能バスと地方自治体関係の協力が今回は明記されています。詳細が分かり次第、加筆と致します。また、ご存知の方は加筆をお願いします。--水瀬悠志会話) 2015年3月8日 (日) 15:07 (UTC)

チェック 自前で詳細確認出来ましたので、加筆しました(差分)。論議での再確認のご協力に感謝致します。--水瀬悠志会話) 2015年3月14日 (土) 14:36 (UTC)

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

ゆるゆり」上の6個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2018年3月17日 (土) 01:47 (UTC)