ノート:デート・ア・ライブ

    このページには削除された版があります。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/デート・ア・ライブ」をご覧ください。

    エリオット・ボールドウィン・ウッドマンについて[編集]

    「また車椅子に乗っていた。」と書かれていますが、これは「再び車椅子に乗っていた」なのか「それから、車椅子に乗っていた」のどちらの意味なのでしょうか?--61.124.61.95 2014年5月2日 (金) 13:19 (UTC)返信[返信]

    ファントムの声優について[編集]

    現時点でファントムが声ありで登場している媒体は『凜祢ユートピア』のみで当作品のキャスト一覧でメインキャラたちを除いてクレジットされていたのは、小島英樹氏、横田紘一氏、田代哲也氏、志田良太氏のみであり、現在ファントムの声優として書き込みをされている本城雄太郎氏の名前は記載されていません。仮に劇場版で声ありで登場する可能性があるとしても、現時点では劇場版に関しては何の情報も発表されていませんので声優クレジット無しのままで続ける方が良いかと思われます。--しろ炭素会話) 2014年8月16日 (土) 17:15 (UTC)返信[返信]

    ネタバレについて[編集]

    小説の内容が過剰に解説されており、重大なネタバレが多数含まれています。特にキャラクターの正体、末路などに関する記述は削除した方が良いと思います。 ラタトスク機関会話) 2019年10月19日 (土) 18:54 (UTC)返信[返信]

    デート・ア・ライブは、第4期が必要[編集]

    五河士道は、夜刀神十香、五河琴里、鳶一折紙、四糸乃、時崎狂三(残忍)、八舞耶倶矢と夕弦、誘宵美九、と七罪を封印した。本条二亜と星宮六喰は次です。--以上の署名の無いコメントは、Brandonwamsley1会話投稿記録)さんが 2020年1月5日 (日) 17:46 (UTC) に投稿したものです(PMmgwwmgmtwp'g会話)による付記)。返信[返信]

    登場人物節の削減提案[編集]

    登場人物節は約220KBですがこれは記事全体の約6割です。主要になればなるほど量は増えていき主人公の五河士道は5000文字近くもありました。主要人物のを中心に削減していけば半分くらいは減らせるのではないかと思います。またプロジェクト:ライトノベル#登場人物には1度しか登場しないまたは物語にあまり関係ないキャラクターは不要と書かれており、登場人物節をみるとそれに該当するキャラクターはいますが、全体的に登場人物の数もかなり多いというわけではありませんし、主要キャラクターの内容を削れば肥大化は解消されるので今回は特定キャラクターの削除は行いません。例として五河士道を以下のように整理してみました。

    五河 士道(いつか しどう)
    声 - 島﨑信長有賀由樹子(子供時代)
    本作の主人公。都立来禅(らいぜん)高校2年4組。幼い頃に親に捨てられ、五河家に引き取られた経緯を持つ。年齢が1桁の時に親を失ったため、他者の絶望に対して非常に敏感で、初対面で十香の絶望にいち早く気付いた。義理の両親は一緒に家を空けることが多いため、家事や炊事は得意。
    キスによって精霊の霊力を吸収・封印し、その霊力を自分のものとして行使することもできるという特殊な体質を有しており、対話による精霊被害の減少を目指す〈ラタトスク〉という機関によって半ば強制的に精霊との交渉役に抜擢されてしまった。本人も最初は戸惑っていたものの、十香や四糸乃との触れ合いを通して次第に精霊たちを助けたいと思うようになり、自らの意思で精霊との交渉役を務めることを決意する。
    口が少々悪いものの、困っている者や悲しんでいる者を放って置くことの出来ない心優しい少年。十香や四糸乃に好意を寄せられるが、クラスの女子からの人気はイマイチで、殿町主催の「恋人にしたい男子ランキング」では52位。男女交際経験が無いため、琴里や令音主導で男女交際のノウハウを学ぶための理不尽な訓練を課せられている。が、最近では十香、折紙といった美少女たちが人目も憚らずに好意を寄せるようになった他、人間に扮した精霊たちにベッタリされている様が目立つようになり、男子から嫉妬を、女子からは軽蔑を買っている。
    キスによって精霊の力を封印、無力化する能力を有するものの、相手がある程度心を開いていてくれなければ効果が無い。また、複数の精霊の力を体内に封印しているため、致命傷を負っても炎と共に再生する能力がある。これは琴里の霊力によるもので、彼女が精霊の力を取り戻した際は一時的に失われた。更に、士道と精霊との間には見えない経路(パス)のようなものが通っており、精霊の精神状態が不安定になると経路を通して力が逆流してしまうこともあるが、精神が落ち着くと元通りになる。

    プロフィール的な内容やあらすじ調の内容は削除し、そのキャラクターの作品での立ち位置や人物像のみが分かるようにしました。こんな感じで他のキャラクターも整理を行おうと考えています。以上ですが、何かご意見等あればお聞かせください。--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2022年6月2日 (木) 08:10 (UTC)返信[返信]

    ありがとうございます。おおよそこのような感じでよいかと思います。
    ところで、ラノベニュースオンラインでのインタビューにて狂三のセッティングや人気についての言及があるのを見つけましたが、組み込むつもりはございますか?----リトルスター会話) 2022年6月6日 (月) 09:23 (UTC)返信[返信]
    報告 異論が出なかったので整理しました。時崎狂三に関する情報に関しては組み込む予定はございませんが、組み込めば記事としてプラスになることは間違いないでしょう。--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2022年6月9日 (木) 11:17 (UTC)返信[返信]

    アニメ節の分割提案[編集]

    本記事は登場人物節の整理を行ったことにより150KB以上の削減が出来ましたが、まだ200KBを超える大きな記事となってます。そしてアニメ節は50KBを超えており一つの節としては厳しくなってきたように感じます。なのでアニメ節を分割することで双方の問題を改善させることができると思いましたので分割を提案します。特筆性を確保するために製作と評価に関する記述を加筆しました。評価に関する記述がインターネットではなかなか見つからず円盤売上に関する記述しか出来ていないのが懸念ですが、分割を妨げるほど致命的な問題とは考えていません。分割後のイメージは利用者:PMmgwwmgmtwp'g/デート・ア・ライブ (アニメ)となります。--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2022年8月3日 (水) 06:19 (UTC)返信[返信]

    報告 分割を実行しました。なお、今からリンク変更作業を行いますがご協力いただける方おられましたら宜しくお願いします。--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2022年8月11日 (木) 03:11 (UTC)返信[返信]