ノート:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

    あらすじ[編集]

    「あらすじ」の表現がくどいように感じます。20~30%ほど分量を減らして、わかりやすく出来ないでしょうか? --218.216.145.132 2014年5月3日 (土) 22:12 (UTC)[返信]

    「俺ガイル」は「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」に転送すべきではないのでは?[編集]

    「俺ガイル」は「俺がいる」という言葉とゲーム「ストリートファイターⅡ」シリーズに登場する人物「ガイル」をかけた2ちゃんねる用語の一種なので、「俺ガイル」を「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」に転送するのはよくないと考えます。--Kazu selen会話) 2018年3月4日 (日) 10:24 (UTC)[返信]

    内容過剰についての問題点と添削案[編集]

    文章量[編集]

    先ず、比企谷八幡の紹介だけで2500文字以上書かれています。 これがラノベの主人公紹介として妥当な長さであるかは解りませんが、例えばこれはWikipediaにおける映画記事でのあらすじの適正・指針とされる1500~2500文字に相当する長さです。参考:プロジェクト:映画/映画作品スタイルガイド

    過剰にして冗長[編集]

    プロジェクト:ライトノベル」には推奨されない書き方として”要約されておらず内容が詳細すぎる、マニアックな情報や瑣末な描写を書き連ねるなど、冗長な記述。”の説明があります。

    これも例として、比企谷八幡の紹介を挙げて説明します。

    • ”雪乃からは「比企谷君」(中略)戸部・海老名からは「ヒキタニ君」と呼ばれている。”

    先ず、この行は必要でしょうか。特筆に価するような呼び名か恋人などの特殊な関係からのものだけで良いのではと思います。

    • 幼少時からずっと(中略)誇りにさえしている。
    • 静には「純粋すぎる」と評され(中略)皮肉を言われたりしてる。

    この部分なども冗長で、例えば以下の文が適切かは自分では判断しかねますが、あくまで例として半分ほどにしてみました。

    幼少時から友達ができず、周囲に存在を軽んじられ、裏切られたりしたなどの経験からトラウマを抱えており、他人からの好意を信じられず、特に女子に対して強い警戒心と猜疑心を抱いている。長年人の醜い部分を見てきたため、その洞察力に優れ、表面的な現象や世俗的な正義のみにとらわれることがない。現在では友達を作ることを諦めて「ぼっち」であることを誇りにさえしている。
    静には「純粋すぎる」と評され、建前と同情による交友関係を嫌い否定的で、純粋な友情を尊む。自分自身の他人に対する期待や評価が外れていると例え対象の人物が不誠実で自分が不利益を被っても「自分のイメージの押しつけであり自業自得」と割り切って自己嫌悪するなどの内罰的なところがある。また、他人の自身に対する感情には疎く、結衣の好意などに気付いておらず、陽乃からは”自意識の怪物”という皮肉を言われている。

    恐らく全体的に半分以下に添削可能だと思いますが、如何でしょうか。--デタラメ歯車会話) 2019年5月24日 (金) 03:07 (UTC)[返信]

    できる範囲で編集してみました。まだまだ改善の余地はあると思います。編集される方は、ご協力のほどお願いします。--デタラメ歯車会話) 2019年6月11日 (火) 03:58 (UTC)[返信]

    登場人物分割提案[編集]

    デタラメ歯車様も記述するように登場人物の文章量はとても多いです。このプロジェクトに、簡単な説明で十分と記載されています。
    デタラメ歯車様をはじめ、複数の方が文章量削減を行った様ですが、それでも分量は大きいです。その為、登場人物の分割提案をさせて頂きます。――雪津風明石会話) 2020年1月22日 (水) 08:16 (UTC)[返信]

    条件付反対 (条件:先ずは特筆性を満たすべき)
    前提として、記事の見易さを考慮すれば、確かに分割した方が良いようには思えます。
    しかし、「プロジェクト:フィクション/登場人物と設定の記述」に「二次情報を書くことが難しいような事物の一覧であれば、需要があるとは言えません。」とあります。現在、登場人物の節に二次資料は皆無です。
    他にも「作中の役割だけではなく、製作者の意図や背景、専門家の反応、他作品への影響といった物語の外部からの情報もバランスよく扱われていなければいけません。」とあり、一覧や個別で分割するなら尚のこと現実世界の観点の要素も記述に含めるべきだと思いますが、これも現状では満たされておりません。
    特に二次資料での言及は必ず必要ですから、現状のままで記事を分割しても、特筆性を満たしていないであろうことから、作成した段階から削除される恐れが付きまといます。
    また「プロジェクト:フィクション/登場人物と設定の記述#分割を前提としない」も、参照して下さい。具体的には「肥大化した記述を分割するのではなく、まずは本来の目的に戻って記事内容を整理するように努めてください。」と書かれてあるとおりです。
    一例としてソードアート・オンラインの登場人物記事では、約6年間もの間ガイドラインを無視した記述で膨大な内容過剰を続けています。俺ガイルは完結しているので、SAOのように何年も増殖し続けることは無いと思いますが、現状ですでに懸念材料は多いのです。--デタラメ歯車会話) 2020年1月22日 (水) 13:01 (UTC)[返信]
    • 反対 文章量は多いですが、ほとんど出典が無い上、冗長な記述ばかりです。それを削れば半分以下になるでしょう。分割すればさらに冗長になり、百科事典とは程遠い代物になります。こういうことはファンサイト等でやってもらいたい。--切干大根会話) 2020年1月31日 (金) 09:11 (UTC)[返信]

    登場人物節の削減提案[編集]

    現状登場人物節は70KBほどです。これは記事全体の約40%を占めます。主要でないキャラはちょうどよい文章量ですが、主要になればなるほど量は増えていき主人公の八幡は2000文字近くもありました。主要人物のを中心に削減していけば半分くらいは減らせるのではないかと思います。またプロジェクト:ライトノベル#登場人物には1度しか登場しないまたは物語にあまり関係ないキャラクターは不要と書かれており、登場人物節をみるとそれに該当するキャラクターは数名いますが、全体的に登場人物の数もそこまで多くないですし、主要キャラクターの内容を削れば肥大化は解消されるので今回は特定キャラクターの削除は行いません。例として比企谷八幡を以下のように整理してみました。

    比企谷 八幡(ひきがや はちまん)
    声 - 江口拓也
    本作の主人公。総武高校2年F組に所属している男子生徒。作品全体を通しての語り手でもある。己の経験を集約した「青春とは嘘であり、悪である」と題する作文を書き、静によって懲罰名目で奉仕部に強制的に入部させられる。
    幼少時から友達ができず、周囲に存在を軽んじられ、裏切られたりしたなどの経験からトラウマを抱えており、他人からの好意を信じられない性格になった。女嫌いであり、女子にたいして強い警戒心と猜疑心を抱いている。長年人の醜い部分を見てきたため洞察力に優れ、表面的な現象や世俗的な正義のみにとらわれることがない。現在では友達を作ることを諦めて「ぼっち」であることを誇りにさえしている。
    静には「純粋すぎる」と評され、建前と同情による交友関係に否定的で、純粋な友情を尊む。自分自身の他人に対する期待や評価が外れていると例え対象の人物が不誠実で自分が不利益を被っても「自分のイメージの押しつけであり自業自得」と割り切って自己嫌悪するなどの内罰的なところがある。同様に自分を無価値との認識からヒールに徹するなど自己犠牲を厭わない一方、社会的立場の向上に対する執着はない。また、他人の自身に対する感情には疎く、結衣の好意などに気付いておらず、陽乃からは”自意識の怪物”という皮肉を言われ、人の悪性しか信じず周囲の好意を無碍にする姿勢で、正反対の価値観を持つ葉山と衝突することもしばしばある。
    読書が好きで、文系科目の成績は優秀。特に国語は学年3位となったり、素養力の高さは雪乃と対等に渡り合えるほどである一方で、理系科目は苦手で数学は学年最下位の9点を取っている。それなりの大学に進学し、優秀な女性と結婚して働かない、専業主夫として養ってもらうことを将来の夢としている。

    プロフィール的な内容やあらすじ調の内容は削除し、そのキャラクターの作品での立ち位置や人物像のみが分かるようにしました。こんな感じで他のキャラクターも整理を行おうと考えています。以上ですが、何かご意見等あればお聞かせください。--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2022年5月24日 (火) 06:20 (UTC) 修正--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2022年5月24日 (火) 07:17 (UTC)[返信]

    報告 異論が出なかったため整理を実行しました。--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2022年5月31日 (火) 07:20 (UTC)[返信]