ドロレス・デル・リオ

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ドロレス・デル・リオ
Dolores del Río
Dolores del Río
宣伝用ポートレート(1935年撮影)
本名 María de los Dolores Asúnsolo y López-Negrete
生年月日 (1904-08-03) 1904年8月3日
没年月日 (1983-04-11) 1983年4月11日(78歳没)
出生地 メキシコの旗 メキシコドゥランゴ州ドゥランゴ
死没地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国カリフォルニア州ニューポートビーチ
国籍 メキシコの旗 メキシコ
職業 女優
ジャンル 映画
テレビドラマ
舞台
活動期間 1925年 - 1978年
活動内容 1925年:アメリカ映画デビュー
1928年:『ラモナ』主題歌を歌う[1][2]
1943年:メキシコ映画初出演
1946年:『運命の女』でアリエル賞主演女優賞受賞
1952年:2度目のアリエル賞主演女優賞受賞
1954年:3度目のアリエル賞主演女優賞受賞
配偶者 ハイメ・マルティネス・デル・リオ(1921-28)
セドリック・ギボンズ(1930-41)
ルイス・ライリー(1959-83)
主な作品
『栄光』
『ラモナ』
『空中レヴュー時代』
『運命の女』

ドロレス(ドローレス)・デル・リオDolores del Río、本名María de los Dolores Asúnsolo y López-Negrete1904年8月3日 - 1983年4月11日)は、メキシコ出身の女優である。1920年代のサイレント映画時代から30年代のトーキー初期までハリウッドを拠点に活動し、40年代以降は主にメキシコ映画界で実績を残した。

フィルモグラフィ[編集]

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外部リンク[編集]