ジュデ・ブライアント
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| ジュデ・ブライアント Gyude Bryant | |
ジュデ・ブライアント(2004年2月)
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| 任期 | 2003年10月14日 – 2006年1月16日 |
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| 出生 | 1949年1月17日(70歳) |
| 政党 | リベリア行動党 |
チャールズ・ジュデ・ブライアント(英語: Charles Gyude Bryant, 1949年1月17日 - )は、リベリアの実業家、政治家。国家暫定政府議長(暫定大統領に相当)、リベリア行動党議長などを歴任。リベリアにおけるイングランド国教会の中心的人物である。
経歴[編集]
1984年にリベリア行動党創設に参加し、1992年から同党議長。チャールズ・テーラー大統領退陣に絡む2003年8月の和平合意で、中心的人物として暫定の元首格である国家暫定政府議長に選出され、10月に就任した。
2005年に行われた大統領選挙によってエレン・ジョンソン・サーリーフが当選したため、2006年1月に退任した。
| 公職 | ||
|---|---|---|
| 先代: モーゼス・ブラ (大統領) |
国家暫定政府議長 2003 - 2006 |
次代: エレン・ジョンソン・サーリーフ (大統領) |