クライアント・アクセス・ライセンス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Jump to navigation Jump to search

クライアント・アクセス・ライセンス(Client Access License, CAL)とは、ソフトウェアライセンスの一種で、クライアントサーバソフトウェアに接続し、そのサービスを利用することを許可するライセンスである[1]マイクロソフトが制定し、自社のサーバ製品に適用している。

出典[編集]

  1. ^ “[https://www.microsoft.com/ja-jp/smb/business-news/microsoft-server-basic-of-step-1-cal/ マイクロソフトのサーバーを使うなら知っておきたい CAL ガイド STEP 1 CAL の基本]”. 日本マイクロソフト. 2016年2月21日閲覧。