Template:単位

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単位
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{{単位
| 名称 = 
| 読み = 
| フランス語 = 
| 英語 = 
| 英字 = 
| 他言語 = 
| 画像 = 
| 記号 = 
| 度量衡 = 
| 単位系 = 
| 物理量 = 
| SI = 
| 組立 = 
| 定義 = 
| 由来 = 
| 語源 = 
}}
パラメータ一覧
名称 単位名称。省略時はページ名。
読み 名称が漢字のときに読みを平仮名で。
フランス語 lang=fr が指定され、頭に「」が付きます。SIやメートル法の公用語はフランス語なので、英語より先に表示します。SIでもメートル法でもフランス固有の単位でもない場合は必要ありません。
英語 lang=en が指定され、頭に「」が付きます。
英字 lang=en が指定されます(言語名は付きません)。英語とフランス語が同じで言語名を付けたくない場合などに使います。
他言語 lang指定も言語名も付きません。自分で言語名を付けたいときなどに使います。
画像 [[File:xxx]]で。[[File:xxx]]<br/>××××と続ければ説明文を付けられます。
記号 単位記号。
度量衡 メートル法ヤードポンド法尺貫法 等。SI単位の中には、などメートル法ではない単位もあるので注意してください。ただし、メートル毎秒のような組立単位はメートル法としてください。
単位系 ××単位系の類。以下を指定すると自動的に変換されます。

複数の単位系で使われる場合は、単位系を併記してください(変換はされません)。ただし、SIに対するMKS・MKSAは必要ありません。

SI併用単位はSIではないので注意してください。

種類 基本単位組立単位併用単位、倍量単位、分量単位 など度量衡・単位系以外の情報を。
物理量 長さ質量時間など。
SI SI単位以外の場合に、SIに変換した値と単位。ただし、「定義」欄と同じになる場合は書かなくてかまいません。近似値の場合は「~ xx.xxx」「xx.xxx…」などのように近似値であることを明確にしてください。
組立 どのような単位から組み立てられるか。ただし、「定義」欄や「SI」欄と同じになる場合や平方メートルなど名称・単位記号に現れている場合は必要ありません。基本単位にまで還元する必要はありません。
定義 定義を設定。
由来 最初に定められた、あるいは構想されたときの歴史的な由来。メートルなら「北極から赤道までの距離の1000万分の1」など。
語源 詳細な説明は本文で。以下のような書式を推奨します。
  • 人名が語源の場合:[[人名]]
  • 一般名詞が語源の場合:[[××語]] xxxx(意味)
  • 略語の場合:略さない名称

TemplateData[編集]

これは新しいビジュアルエディターにより使用されるテンプレートのためのTemplateData文書です。

単位

単位の諸元を表示する。

テンプレート引数
引数 説明 既定 自動入力値 状態
名称 名称 単位名称。 string {{PAGENAME}} 省略可能
読み 読み 名称が漢字のときに読みを平仮名で。 string 省略可能
フランス語 フランス語 lang=fr が指定され、頭に「仏」が付きます。SIやメートル法の公用語はフランス語なので、英語より先に表示します。SIでもメートル法でもフランス固有の単位でもない場合は必要ありません。 string 省略可能
英語 英語 lang=en が指定され、頭に「英」が付きます。 string 省略可能
英字 英字 lang=en が指定されます(言語名は付きません)。英語とフランス語が同じで言語名を付けたくない場合などに使います。 string 省略可能
他言語 他言語 lang指定も言語名も付きません。自分で言語名を付けたいときなどに使います。 string 省略可能
画像 画像 [[ファイル:xxx]]で。[[File:xxx]]<div>××××</div>と続ければ説明文を付けられます。 string 省略可能
記号 記号 単位記号。 string 省略可能
度量衡 度量衡 メートル法、ヤードポンド法、尺貫法 等。SI単位の中には、秒などメートル法ではない単位もあるので注意してください。ただし、メートル毎秒のような組立単位はメートル法としてください。 string 省略可能
単位系 単位系 ××単位系の類。以下を指定すると自動的に変換されます。SI → 国際単位系(SI)、CGS → CGS単位系、MKS → MKS単位系、MTS → MTS単位系、DKS → DKS単位系、FPS → FPS単位系、MKSG → MKS重力単位系、CGSG → CGS重力単位系、FPSG → FPS重力単位系、MKSA → MKSA単位系、emu → CGS電磁単位系(CGS‐emu)。複数の単位系で使われる場合は、単位系を併記してください(変換はされません)。ただし、SIに対するMKS・MKSAは必要ありません。SI併用単位はSIではないので注意してください。 string 省略可能
種類 種類 基本単位、組立単位、併用単位、倍量単位、分量単位 など度量衡・単位系以外の情報を。 string 省略可能
物理量 物理量 長さ、質量、時間など。 string 省略可能
SI SI SI単位以外の場合に、SIに変換した値と単位。ただし、「定義」欄と同じになる場合は書かなくてかまいません。近似値の場合は「~ xx.xxx」「xx.xxx…」などのように近似値であることを明確にしてください。 string 省略可能
組立 組立 どのような単位から組み立てられるか。ただし、「定義」欄や「SI」欄と同じになる場合や平方メートルなど名称・単位記号に現れている場合は必要ありません。基本単位にまで還元する必要はありません。 string 省略可能
定義 定義 定義を設定。 string 省略可能
由来 由来 最初に定められた、あるいは構想されたときの歴史的な由来。メートルなら「北極から赤道までの距離の1000万分の1」など。 string 省略可能
語源 語源 詳細な説明は本文で。以下のような書式を推奨します。人名が語源の場合:[[人名]]、一般名詞が語源の場合:[[××語]] xxxx(意味)、略語の場合:略さない名称。 string 省略可能