佐藤篤志

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ATSUSHI
基本情報
出生名 佐藤 篤志
出生 1980年4月30日(31歳)
血液型 A型
出身地 日本の旗 日本埼玉県越谷市
ジャンル J-POP
R&B
職業 歌手
作詞家
作曲家
シンガーソングライター
担当楽器
ピアノ
ギター 
活動期間 2001年 -
レーベル rhythm zone
事務所 LDH
共同作業者 EXILE
影響 Boyz II Men
久保田利伸
公式サイト ATSUSHI公式サイト

佐藤 篤志(さとう あつし、芸名:ATSUSHI1980年4月30日 - )は、日本歌手EXILEのボーカル。元・COLORのボーカル兼プロデューサー。

埼玉県越谷市出身。身長175cm、体重67kg。血液型はA型。

目次

[編集] 来歴

4歳から高校卒業時までクラシックピアノを習う。本郷高等学校在学中に、ボーカルとして誘われて組んだバンドがきっかけで、ヴォーカリストを志すようになる。元々は、父親が普段からギターを片手に歌っていたことにも影響を受けたという。友達とケンカし、無期停学処分を受けたことがある。停学期間が終わってから学校に行くと、友達から無視されるなどのイジメを受けたという。ATSUSHIは「この時の経験があったからこそ、見返してやろうと思った。この経験がなければ俺は今、ここにはいない」と話している。

高校卒業後、専門学校(ESPミュージカルアカデミー)でヴォーカリストとしての技術を磨く。在学中に何度かオーディションを経験し、2000年にテレビ番組「ASAYAN」主催の男子ヴォーカリストオーディションで最終選考まで残る。しかし、「可能性を持ったデュオを選ぶ」という主催者側のコンセプトに合わず落選する。この時に優勝したのがCHEMISTRYである。また、このオーディションで新メンバーのNESMITHと出会う。

オーディション落選後、半年間、渋谷のクラブなどで歌う生活を送っていたが、中々芽の出ない自分に失望する。当時、CHEMISTRYの2人が映った看板が嫌でも目に付いたという。ATSUSHIは当時を振り返って、「今思うと、大切なものを見失ってたなって思う。そう思うとあの時、落とされて気付けてよかった。落とされたことよりも堂珍君と川畑君がどんどんテレビに出て、活躍する姿を見るのが一番辛かった」とも話している。

そんな中、「ASAYANにすごいヤツがいる」という話を聞き、ATSUSHIの存在を知ったHIROからコンタクトがあり、結果として2001年EXILEの前身「J Soul Brothers」へ加入することとなる。なお、この時点では1ヴォーカル・4パフォーマーとなる予定であった。HIROは「正直に言ってしまえば、ATSUSHIの実力は他の候補者の頭一つ分飛び抜けていた」と話している[1]。ATSUSHIは「昔の辛かった時期を思う度に、売れることの大切さを痛感するんだ」とも話している[2]

その後「J Soul Brothers」から「EXILE」に改名し、シングル『Your eyes only 〜曖昧なぼくの輪郭〜』でデビュー。2003年、EXILEのシングル『Breezin' 〜Together〜』のヒットから心機一転し、今まで長髪だったのから、坊主頭となり、その後サングラスを着用するようになる。ただし、例外として「天皇陛下御即位二十年をお祝いする国民祭典」の時に限ってサングラスを外している。

2004年12月、EXILEでの活動と並行して4人組コーラスグループ「COLOR」を結成[3]

2005年の終わり頃から喉の酷使により、ポリープを患い、SHUN脱退後から第二章開幕の間に手術を受ける。ATSUSHIはその他にもSHUNの口から辞めると告げられた時不安に苛まれ、酒を飲まなくては寝られない日々が続いたらしく、二日酔いの状態のままステージに立っていたことも原因の一つだろうと語っている。入院中、様々なことを考える時間が出来たため、「Giver」や「Yell」といった曲の歌詞を書いたりしていたという。また、この出来事を通じて、「歌うことの喜びを強く感じるようになった」と話しているように、自身を大きく変える出来事となったという。

第二章としてのCDのリリース前に、2006年10月に憧れていたBoyz II Menと競演を果たした。Boyz II Menのウォンヤは「ヴォーカルディレクションでも全く直す所がなかったよ」と絶賛していた。

久保田利伸を尊敬しており、2007年3月9日には多数の邦楽歌手が集結した「MTV iCON 久保田利伸 powered by 楽天オーディション」で共演。日本初のi CONに選ばれた久保田利伸と共演、「Indigo Waltz」を披露した。ATSUSHIはASAYANでも、同氏の「Missing」や「Cymbals」を歌っている。なお、「Cymbals」は久保田利伸のトリビュートアルバム「SOUL TREE 〜a musical tribute to toshinobu kubota」で「ATSUSHI from EXILE」として、カバーしている。

2008年7月29日、EXILEのベストアルバム「EXILE ENTERTAINMENT BEST」にAIとのコラボ曲「So Special -Version EX-」を収録。[4]2008年9月にデリーゴ社(イタリア)と契約を結び、POLICEブランドの日本のイメージキャラクターとなり、11月にATSUSHIモデルが発売された。

vivi」にて、2008年まで「ATSUSHIのJAM SESSION」を連載。絢香桐島ローランドなどが登場した。メンバーのAKIRAも登場したことがある。

2009年9月に、品川ステラボールでソロ・ライブを行った。同年12月2日2009FNS歌謡祭では、EXILEとして出演したほか、AIと「Story」で共演。

総制作期間8年を費やし、日中ボランティア団体が作り上げた、日中合作映画「純愛」のためにノーギャラで詞・作曲共に自身で作り上げた「INORI」を提供している。リリースの予定は今のところないらしく、「もし出ることになるならば、損得が関わらない形で出したいと思う」と話している。東海テレビ製作フジテレビ系「LIFE IS BEAUTIFUL〜小さないのちの詩〜」では初のナレーションを務めた。所属事務所LDHが社会貢献部を新設したとき、ATSUSHIは自ら作詞作曲した「道しるべ」をオルゴールにして全国の小学校や番組で追いかけた人々などに配布した。[5]

2010年2月20日、それまで坊主頭だったATSUSHIが、5年ぶりに髪を伸ばした[6]8月10日楊千嬅のライブにて共演を果たした。11月23日、都内のスタジオで出前のウナギを食べ、明け方から吐き気に襲われ、24日午前5時半ころ、激しい腹痛を訴え病院へ救急搬送され、急性胃腸炎と診断され、治療後は自宅療養となる。また25日日本テレビ系「ベストヒット歌謡祭2010」の生放送には出演した[7]。2010年11月29日のAIのライブ「AI 10th Anniversary Special Live 「伝説NIGHT」」にゲスト出演し、「So Special」を披露。2010年12月8日から10日まで愛知県の豊根中学校で「LIFE IS BEAUTIFUL番外編 もうひとつの小さな命の詩」の収録を行った。そこでは、その中学校の生徒と一緒に曲作りを行った。

2011年9月テレビ朝日系ドラマ「陽はまた昇る」の主題歌「いつかきっと…」で、EXILE ATSUSHI名義でソロデビュー。

[編集] 人物

  • 坊主にした理由として、格好をつける自分に嫌気がさしたからと述べている。また、髪型を気にしなくて済むからとも話している。サングラスをかけていた理由については、「ストレスで顔がむくんだこともあったからそれを隠すため」「目にコンプレックスがあるため」「照れ隠しをするため」や「カメラ目線ができないから」「なんか恥ずかしいじゃん」「サングラスってなんかいいじゃん」などと話していたこともあった。
  • EXILEにとって唯一無二のヴォーカルであると同時に、看板を背負っている。
  • メンバーは「ATSUSHIの声は俺たちの夢」と話している。ジムに通う以外に空手を習い、心身を鍛えていると話していた。
  • HIROはATSUSHIとの初対面の時について、「『ASAYAN』のときのドレッドヘアから一転したオールバックに、怪しげなスーツを着込んでいた」と語っている。[1]
  • ボーイズIIメンに憧れており、2009年のソロライブでも競演を果たしている。
  • 左胸のタトゥーはインディアンの戦士、右胸には『i'm gentle and convey true love』と彫ってある[8]。背中には「EVOLUTION」と掘られている[9]。右腕には19歳の時に入れた、平和の象徴となるバッファロー[10]
ATSUSHI自身、「タトゥーは見せびらかすために入れたんじゃなくて、何かに逃げたくなったり後戻りしたくなった時、支えてくれるものが欲しかった。それがこのタトゥーで、音楽で生きていこうという自分自身への誓いを立てるために入れた」と話している。
  • 喫煙に関しては、吸っては止めて、吸っては止めての繰り返しだったが、HIROの「ATSUSHIが吸うんなら俺も吸うぞ」という一言でやめたという。
  • 愛用のサングラスはデリーゴ社(イタリア)の「POLICE」ブランド。
  • 第一章の時は自分が最年少だったが、TAKAHIROが加入してからそれが変わり、「TAKAHIROを引っ張っていかなくてはいけない」という意味でも責任感が出て来た、と話している。
  • 2008年9月26日放送TBS「中居正広の金スマ!波乱万丈スペシャル」では、TAKAHIROも加入当時、初めてのテレビ出演の前日の晩は不安で仕方がなかったというが、ATSUSHIの「僕は5年間この時を待っていたのかもしれない。この日を待っていてくれたファンのためにも楽しもう。そして、そこからまた新しいドアを開けて一歩進んでいきましょう」というメールに励まされたという。TAKAHIRO自身、「メンバーには迷惑を掛けましたけど、その時のATSUSHIさんの気遣いは給料日の倍嬉しかったです」と話している。
  • 「ESPミュージカルアカデミー」では、ATSUSHIが学校のポスターの表紙となっている。
  • 中学・高校とサッカー部に所属していて、中学校時代にはMFとして地元・埼玉県越谷市の選抜選手にも選ばれたことがある。その頃は、プロサッカー選手になることも夢見ていた。
  • AKB48チームAの多田愛佳は、中学校の後輩にあたる。またLUV and SOULのメンバーとは同じ出身地で親交がある。[11]

[編集] 参加グループ

[編集] 作品

[編集] ソロ作品

楽曲

EXILEのアルバム「our style」に収録。
願いの塔」初回限定特典ディスクEXILE COVERには、EXILE ATSUSHI Premium Live 〜The Roots〜のライブ音源として収録。
1stソロアルバム「Solo」に、隠しトラックとして新たにレコーディングされたバージョンが収録された。
EXILEのアルバム「愛すべき未来へ」に収録。
EXILE LIVE TOUR 2009 "THE MONSTER"でパーカッションを担当したArno Lucasに提供された曲。
1stソロアルバム「Solo」にも収録。
  • 願い
    (作詞:ATSUSHI / 作曲:Arno Lucas, Jerome Dufour / 編曲: Arno Lucas, Kenji Sano)
EXILEのダブル・マキシシングル「FANTASY」に収録。
劇団EXILE第4回本公演「DANCE EARTH 〜願い〜」のために書き下ろした楽曲。
この後に発売された8枚目のアルバム「願いの塔」にアルバムバージョンとして収録された。
1stソロアルバム「Solo」には、「願いの塔」に収録されたバージョンで収録。
  • いつかきっと…
    (作詞:ATSUSHI / 作曲:Matthew Tishler・Andrew Ang / 編曲:ATSUSHI・Matthew Tishler)
EXILE ATSUSHIソロデビューシングル。
1stソロアルバム「Solo」にも収録。
テレビ朝日系木曜ドラマ陽はまた昇る』主題歌
  • Ooo Baby
    (作詞:ATSUSHI・Arno Lucas・Jerome Dufour / 作曲:Arno Lucas・Jerome Dufour / 編曲:Jerome Dufour)
EXILE ATSUSHIソロ2ndシングル。
1stソロアルバム「Solo」にも収録。
日本テレビ系 「爽快情報バラエティー スッキリ!!」 12月テーマソング

アルバム

EXILE ATSUSHIソロ1stアルバム。
EXILEの9thアルバム「EXILE JAPAN」のダブル・アルバムとして発売。

DVD

[編集] 未発表作品

タイトル 備考
INORI
日中合作映画「純愛」のためにノーギャラで詞・作曲共に自身で作り上げた楽曲。 作詞・作曲:ATSUSHI (EXILE) 編曲、演奏:ウォン・ウィンツァン
道しるべ
ドキュメンタリー番組『LIFE IS BEAUTIFUL 3 〜小さないのちの詩〜』(東海テレビ制作フジテレビ系)のオリジナル主題歌。 「EXH~EXILE HOUSE~」で披露された。また2月3日よりオルゴールとして全国の小学校などに配布した。[5] 作詞・作曲:ATSUSHI (EXILE)
煌きの歌
ドキュメンタリー番組『LIFE IS BEAUTIFUL 番外編 〜もうひとつの小さないのちの詩〜』(東海テレビ制作フジテレビ系)において、豊根中学校の生徒たちと一緒に曲を作り上げ、番組内で披露された。 作詞:ATSUSHI・豊根中学校生徒 作曲:ATSUSHI (EXILE)

[編集] カバー曲

タイトル 備考
Yes, I do. 米倉利紀の楽曲。ソロ・ライブで歌唱。
Change My Mind EXILEの楽曲。ソロ・ライブで歌唱。1stアルバム「Solo」にはVERBALのラップを加えたバージョンで収録。
WHAT'S GOING ON マーヴィン・ゲイの楽曲。ソロ・ライブで歌唱。
レイニーブルー 徳永英明のデビュー曲。ソロ・ライブで歌唱。
WILL 中島美嘉の楽曲。ソロ・ライブでは中島美嘉と共演。
STARS 中島美嘉の楽曲。ソロ・ライブでは中島美嘉と共演。
はじまりはいつも雨 ASKAの楽曲。ソロ・ライブで歌唱。
MY CHERIE AMOUR スティーヴィー・ワンダーの楽曲。ソロ・ライブで歌唱。
Cymbals 久保田利伸の楽曲。ソロ・ライブで歌唱。
またASAYANで唄った歌でもある。
久保田利伸のトリビュート・アルバム、『SOUL TREE〜a musical tribute to toshinobu kubota〜』で既にカバーされている。
Indigo Waltz 久保田利伸の楽曲。ソロ・ライブで歌唱。
2007年3月9日、多数の邦楽歌手が集結した「MTV iCON 久保田利伸 powered by 楽天オーディション」で共演。
ON BENDED KNEE Boyz II Menの楽曲。ソロ・ライブでBoyz II Menと共演。
END OF THE ROAD Boyz II Menの楽曲。ソロ・ライブでBoyz II Menと共演。
夢で逢えたら ラッツ&スターの楽曲。ソロ・ライブで歌唱。
OH MY LITTLE GIRL 尾崎豊の楽曲。ソロ・ライブで歌唱。
I LOVE YOU
涙のキッス サザンオールスターズの楽曲。ソロ・ライブで歌唱。
CHANGE THE WORLD エリック・クラプトンの楽曲。ソロ・ライブで歌唱。
ふるさと 唱歌のカバー。「ひるザイル」のエンディングテーマとして使用されている。
いとしのエリー サザンオールスターズの楽曲。ソロ・ライブで歌唱。
Lovers Again EXILEの楽曲。ソロ・ライブで歌唱。
Story AIの楽曲。2009年FNS歌謡祭やソロ・ライブで歌唱。
Lost Moments 〜置き忘れた時間〜 COLORの楽曲のセルフ・カバー。ソロ・ライブではピアノの弾き語りで披露。
言葉にできない オフコースの楽曲。ソロ・ライブではピアノの弾き語りで披露。その後「願いの塔」回限定特典ディスク「EXILE COVER」に収録された。1stアルバム「Solo」には「EXILE COVER」でカバーしたのとは少し異なるアレンジで収録。
FIND YOU COLORの楽曲。ソロ・ライブでは初代COLORメンバーと共演。
らいおんハート SMAPの楽曲。ASAYANやソロ・ライブで歌唱。
最後の雨 中西保志の楽曲。
我願意 王菲の楽曲。

[編集] 作詞・作曲担当

[編集] EXILE

曲名 初出 備考
eyes in maze アルバム「our style 作曲は横山輝一
can't say words アルバム「Styles Of Beyond 作曲は山木隆一郎
Guilty 作詞はSHUNと共作
作曲は原一博
Together シングル「Breezin'〜Together〜 作詞はEXILEKenn Katoと共作
作曲は原一博
BLUE 〜云えずにいる〜 作詞はEXILE、RYKと共作
作曲は山木隆一郎
Eternal... シングル「Eternal... 作曲は山口寛雄
Eternal... (Acoustic version) Eternal...の別バージョン
M&A アルバム「EXILE ENTERTAINMENT 作詞はSHUN
運命のヒト シングル「Carry On / 運命のヒト 作曲は山口寛雄
運命のヒト (piano version) アルバム「HEART of GOLD 〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜 運命のヒトの別バージョン
DIAMOND シングル「EXIT 作曲はh-wonder
YES! シングル「YES! 作曲は山口寛雄
永遠 アルバム「ASIA 作曲はh-wonder
Love, Dream & Happiness 作詞はEXILESと共作
作曲はNOBU-Kと共作
Everything シングル「Everything 作曲はh-wonder
Giver 作曲は平田祥一郎
HOLY NIGHT 作曲は宮地大輔
Change My Mind シングル「Lovers Again 作曲は和田耕平
Yell アルバム「EXILE EVOLUTION 作曲は春川仁志
One love 作詞はKenn Kato
運命のヒト -Ohchestra Version- 初回限定ボーナストラック
運命のヒトの別バージョン
SUMMER TIME LOVE シングル「SUMMER TIME LOVE 作曲は真白リョウ
響 〜HIBIKI〜 作曲は坂詰美紗子
Together(New Ver.) シングル「時の描片 〜トキノカケラ〜/24karats -type EX- 初回限定ボーナス・トラック
Togetherの別バージョン
君がいるから シングル「I Believe 作曲は中野雄太
Love アルバム「EXILE LOVE 作曲は平田祥一郎
sayonara 作曲は高木宏明
変わらないモノ 作曲は宅見将典
Pure シングル「Pure/You're my sunshine 作曲は春川仁志
So Special -Version EX- / EXILE ATSUSHI + AI ベストアルバム「EXILE ENTERTAINMENT BEST 作曲はAIと共作
作曲はAI、UTAと共作
HOLY NIGHT -A Cappella Version- ベストアルバム「EXILE BALLAD BEST HOLY NIGHTの別バージョン
僕へ 作曲は春川仁志
ストリングスアレンジは門脇大輔と春川仁志
Someday シングル「THE MONSTER 〜Someday〜 作曲はmiwa furuse
愛すべき未来へ 作曲は宅見将典
優しい光 シングル「THE HURRICANE 〜FIREWORKS〜 作曲は春川仁志
Someday -House Mix- シングル「THE GENERATION 〜ふたつの唇〜 Somedayの別バージョン
HOLY NIGHT(New Ver.) アルバム「愛すべき未来へ」(X'mas Album『EXILE CHRISTMAS』) HOLY NIGHTの別バージョン
If 〜I Know〜 アルバム「愛すべき未来へ 作曲はTomomi Narita
Angel 作曲は原一博
また彼は作詞だけではなく、ボーカルプロデュースも行っている
forever love 彼のソロ曲
作曲はArno Lucas, Jerome Dufour
VICTORY ダブル・マキシシングル「FANTASY 作曲は春川仁志
願い 彼のソロ曲
作曲はArno Lucas, Jerome Dufour
My Station 作曲はlil' showy
Angel -Acoustic Version- [Bonus Track] Angelの別バージョン
One Wish 配信シングル「One Wish ハイチ大地震復興支援のチャリティーソング
その後アルバム「願いの塔」に収録される。
作詞作曲は彼が担当している。
もっと強く シングル「もっと強く 作曲は華原大輔
もっと強く -映画 Version- もっと強くの別バージョン
Bonus Track:VICTORY -House Mix- シングル「I Wish For You VICTORYの別バージョン
Each Other's Way 〜旅の途中〜 シングル「Each Other's Way 〜旅の途中〜 CHINTAI CMソング
Miracle アルバム「願いの塔 作曲は春川仁志
願い -Album Version- 願いの別バージョン
Orion 作曲はKOSH
Rising Sun シングル「Rising Sun/いつかきっと… 東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーソング
いつかきっと… テレビ朝日系ドラマ「陽はまた昇る」主題歌
あなたへ シングル「あなたへ/Ooo Baby FUJITSUARROWS Kiss」イメージソング
Beautiful Life アルバム「EXILE JAPAN/Solo テレビ朝日日曜ナイトプレミア俺の空 刑事編』主題歌
作詞はSHOKICHIと共作
today… 作曲は宅見将典
Someday -House Version 2012- Somedayの別バージョン

[編集] COLOR

曲名 初出 概要
JOY EXILEのアルバム「HEART of GOLD 〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜 作曲は山口寛雄
Close To You 作詞は永山耕三と共作
作曲はKAYA
Special love シングル「Special love」 作曲はKAYA
奇跡 シングル「Move So Fast
Summer time cruisin' シングル「Summer time cruisin' 作曲はSTY (Digz Inc.)と共作
What about us? 作詞はCOLORと共作
作曲はSTY (Digz Inc.)
音色 アルバム「RED 〜Love is all around〜 作曲は春川仁志
Sweet Memories 作曲は山木隆一郎
Dear Mama 作曲は春川仁志
Lost Moments ~置き忘れた時間~ feat. ATSUSHI シングル「涙が落ちないように 作詞・作曲を担当。
Blue Sky シングル「Blue Sky」 作詞はTAKAと共作
作曲は春川仁志
青い鳥 シングル「青い鳥」 作曲は江上浩太郎
For you ~blue tears~ 作曲は原田アツシ
君のいない道 シングル「君のいない道」 作曲はHiroaki Takagi
What about us Pt.2 アルバム「BLACK 〜A night for you〜 作詞はSTYと共作
作曲はSTY
I Wanna Feel Your Love feat. Tyler アルバム「WHITE ~Lovers on canvas~ 作詞・作曲はATSUSHI

[編集] その他のグループへの楽曲提供

曲名 アーティスト 初出 概要
Friends LUV and SOUL シングル「Friends 作詞はLUV and SOULと共作
作曲は宮地大輔
Brand-new day ネスミス シングル「追伸 作詞は秋元康
ソングソルジャー ~明日の戦士~ Dreamers〜EXILE VOCAL BATTLE AUDITION FINALIST〜 シングル「ソングソルジャー~明日の戦士~ 作曲は中西圭三小西貴雄
ソングソルジャー ~明日の戦士~ 施鐘泰 Version ソングソルジャー ~明日の戦士~の施鐘泰バージョン
ソングソルジャー ~明日の戦士~ Nesmith Version ソングソルジャー ~明日の戦士~のNesmithバージョン
ソングソルジャー ~明日の戦士~ WARNER Version ソングソルジャー ~明日の戦士~のWARNERバージョン
ソングソルジャー ~明日の戦士~ TAKA Version ソングソルジャー ~明日の戦士~のTAKAバージョン
ソングソルジャー ~明日の戦士~ 前田雄一郎 Version ソングソルジャー ~明日の戦士~の前田雄一郎バージョン
So Special -Version AI- AI シングル「So Special -Version AI- / おくりびと EXILEのベストアルバム「EXILE ENTERTAINMENT BEST」収録曲「So Special -Version EX-」の別バージョン
if JONTE シングル「if」 作詞はJONTE
Last Love Song J Soul Brothers アルバム「J Soul Brothers 作詞はmichicoと共作
作曲はT.Kura
大切なキモチ Love アルバム「大切なキモチ 作曲は山口寛雄
大切なキモチ〜恋愛ver.〜 シングル「片思い 大切なキモチの別バージョン
次の時代へ 三代目J Soul Brothers アルバム「J Soul Brothers 作曲は春川仁志
Always 作曲は浅田将明
次の時代へ -Orchestra Version- シングル「FIGHTERS 次の時代への別バージョン
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[編集] コラボ作品

左から、アーティスト名、曲名、(アルバム名)となっている。

[編集] 参加作品

[編集] ライブ

EXILEのライブに関してはこちらを参照。

日程 ツアータイトル 会場 備考
2009年9月 EXILE ATSUSHI PREMIUM LIVE SOLO 1か所1公演
品川ステラボール
初のソロ・ライブ
2010年11月17日 EXILE ATSUSHI Premium Live 〜The Roots〜 1か所1公演
幕張メッセイベントホール
ATSUSHIにとって2回目のソロライブ

[編集] 出演

[編集] テレビ

[編集] ナレーション

[編集] 脚注

  1. ^ a b HIRO著「Bボーイサラリーマン
  2. ^ 2003年6月8日放送「情熱大陸」より
  3. ^ 2006年12月にメンバーチェンジし自身は脱退、DEEP改名までプロデュースに専念
  4. ^ また後に発売されたAIのシングル「So Special -Version AI-/おくりびと」には別バージョンが収録された。
  5. ^ a b “EXILEの事務所LDHが社会貢献部を新設 ATSUSHIもオルゴールで貢献に意欲”. オリコン. (2010年2月3日). http://career.oricon.co.jp/news/73049/full/ 2011年2月15日閲覧。 
  6. ^ “EXILE・ATSUSHI、5年ぶりに「髪の毛伸ばす」 史上最大男性ボーカルオーディション開催”. ORICON STYLE. (2010年2月20日). http://www.oricon.co.jp/news/music/73550/full/ 2011年2月15日閲覧。 
  7. ^ “芸能界、相次ぐダウン…EXILEのATSUSHI腹痛”. ZAKZAK. (2010年11月25日). http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20101125/enn1011251225004-n1.htm 2011年2月15日閲覧。 
  8. ^ 直訳すると、「私は紳士的であり、真実の愛を伝えていきます」という意味になる。
  9. ^ 直訳すると、「発展」。
  10. ^ http://katagaki.blog95.fc2.com/blog-entry-25.html
  11. ^ [1]
  12. ^ 脱退後2009年7月までプロデュースを務める。

[編集] 関連項目

個人用ツール
名前空間

変種
操作
案内
ヘルプ
ツールボックス
他の言語