表と裏が異なる旗

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この記事では、表と裏のデザインが異なる国旗、州旗、歴史上の旗について紹介する。

アルゼンチン[編集]

サンフアン州[編集]

ブルガリア[編集]

スタラ・ザゴラ[編集]

モルドバ[編集]

1990–2010年[編集]

沿ドニエストル共和国[編集]

パラグアイ[編集]

ロシア[編集]

マリ・エル共和国[編集]

ソビエト連邦[編集]

旗が公式だった間、実際の旗も徹底的に両面でつくられた。
ソビエト連邦の全ての属国が裏側に鎌と槌を載せているとは限らなかった。

アメリカ合衆国[編集]

アラバマ州 (1861年)[編集]

この旗は、現在のアラバマ州の旗ではない。オレゴン州は現在、両面の旗を持つ米国で唯一の州である。

マサチューセッツ州 (1908–1971年)[編集]

この旗は、現在のマサチューセッツ州の旗ではない。オレゴン州は現在、両面の旗を持つ米国で唯一の州である。松の木のデザインは、1971年に、弓矢を持ったアルゴンキン・ネイティブ・アメリカンと取り替えられた。矢は下を指しており、平和を意味している。

オレゴン州[編集]

関連項目[編集]

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