変化
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変化(へんか、へんげ)は、物事(ものおよび概念の一切)の状態・位置・形といった特徴・性質が強まる、弱まること。または、新たに出来ること、失われることを言う。
- お化けは、化け・化け物・大化け・化生(けしょう)とも呼称し、精霊(しょうりょう)と祖霊(それい)以外の幽霊の類である死霊・亡霊・悪霊・怨霊・生霊と人魂をいう。
- 妖怪は、夭怪とも表記し、妖怪変化ともいう。また妖(夭)・鬼・怪異・怪物・魑魅魍魎(ちみもうりょう)・憑き物・百鬼・魔・魔物・物の怪(勿の怪)・物の気・妖異という。
[編集] 関連項目
- 変化率、解析
- 時間 - 空間 - 時空
- 存在、有・無
- 同一性、保存則、対称性
- 不変、不変量
- 連続、連続性
- 不連続、離散、離散的
- 秩序、無秩序
- 安定、不安定、準安定
- 定常、非定常、準定常
- 発生、生成
- 消滅、崩壊
[編集] 外部リンク
- (百科事典)「Change」 - スタンフォード哲学百科事典にある「変化」についての項目。(英語)

