リクルート
リクルートホールディングス本社が入居するグラントウキョウサウスタワー
|
|
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 市場情報 | 非上場
|
| 本社所在地 | 東京都千代田区丸の内1-9-2グラントウキョウサウスタワー内(丸の内オフィス) |
| 本店所在地 | 東京都中央区銀座8-4-17 リクルート銀座8丁目ビル(登記上本店) |
| 設立 | 1963年8月26日 |
| 業種 | 人材総合サービス事業、他 |
| 事業内容 | 広告、インターネット関連、出版、他 |
| 代表者 | 峰岸真澄(代表取締役社長) |
| 資本金 | 30億264万円 |
| 売上高 | 連結:8,066億61百万円 単体:3,720億57百万円 (2012年3月期) |
| 従業員数 | 5,974人(2012年4月1日現在) |
| 関係する人物 | 江副浩正 |
| 外部リンク | http://www.recruit.jp/ |
株式会社リクルートホールディングス(英: Recruit Holdings Co.,Ltd.)は、広告を主体にした、出版およびインターネットにおける情報サービス、人材紹介、教育など多方面に事業を手掛ける企業である(2012年10月の分社化に伴い、上記主要事業は新設会社に継承され、株式会社リクルートホールディングスは持株会社として経営面を主に手掛ける)。
手がける事業はもとより、その独自の企業文化、人材輩出企業としても注目されることが多く、また企業規模としてもサントリー、竹中工務店などに並ぶ非上場の大手企業と言える。
目次 |
沿革 [編集]
- 1960年、大学が発行する新聞の広告代理店「大学新聞広告社」として創業。
- 1963年4月、社名を「大学新聞広告社」から「株式会社日本リクルートメントセンター」に変更。
- 1963年8月、社名を「株式会社日本リクルートセンター」に変更。
- 1984年、社名を「株式会社リクルート」に変更。
- 1988年、リクルート事件発覚
- 事件後、会社としての信用失墜と共にバブル経済の崩壊に伴い、マンション・不動産事業の子会社リクルートコスモスや、金融子会社のファーストファイナンスなどの不良資産問題が顕在化。グループ全体が窮地に追い込まれていく。
- 1992年、江副浩正が保有株式を中内功に譲渡、事実上のダイエーグループ入り。それまでのシンボルマークだった「かもめ印」はリクルート本体から消える(リクルートコスモスでは2006年の社名変更まで使われ続けた)。
- 2003年3月に創業者の江副浩正に東京地裁で有罪の判決が確定。
- 2005年6月、リクルートコスモスを企業買収ファンド連合へ譲渡。
- 2006年、 ファーストファイナンスの解散手続き開始。
- 2006年1月(株)三洋ヒューマンネットワーク(現・リクルートファクトリーパートナーズ)、3月(株)ホームプロ、11月(株)ゆこゆこ をそれぞれ子会社化
- 2007年2月(株)ジョブダイレクトを子会社化
- 2007年12月(株)スタッフサービス・ホールディングスを子会社化
- 2012年10月1日 株式会社リクルートホールディングスに商号変更[1]。併せて、当社並びにグループ会社のコーポレートロゴ(リクルートロゴ)を変更[2]。
来歴 [編集]
1960年に江副浩正によって創業され、さまざまな分野で情報サービスを提供している。社員全員が参加できる新事業コンペを早くから導入し、若手社員でも自由に事業を起こすことができる開放的な社風であるという。人材輩出企業としても有名で、あらゆる業界にリクルート出身者が存在。 MR(=元リクルート)会は、リクルート出身者による互助組織としての活動を行っている。
1988年の、戦後最大級の疑獄事件ともいわれたリクルート事件の後、リクルートの創業者である江副が経営から退くと共に、大手スーパー・ダイエーの創業者・社長(当時)の中内功へ保有株式が譲渡され、ダイエーの系列下に入ったが、2000年頃に離脱している。ダイエーグループ入りの際、ダイエーは「もの言わぬ株主」に徹する代わりに負債の肩代わりはしない立場をとった(ただし、ダイエー本社から中内功を含む数名の役員が送り込まれた)。このため、リクルートはダイエーより来た高木邦夫の下、バブル期の不動産やノンバンク事業の失敗で94年3月期に約1兆4,000億円あった有利子負債を自力で完済した。以降はどの企業グループにも属さず、情報サービス業としての中立性を維持しながら事業展開している。
2002年には、代表取締役会長兼CEO(当時)河野栄子は小泉内閣下でオリックス会長の宮内義彦が議長を務める総合規制改革会議委員の一人で、製造業における労働者派遣事業の解禁を内閣に答申した。ほぼ答申通りの閣議決定が行われ、法律が施行されると、リクルートも派遣事業に参入。
2004年5月末には、リクルート出身者が在職時に所有していた自社の持ち株をリクルート社に売却した際の売却益の集団脱税が朝日新聞他、新聞各紙で伝えられる。
2004年度から、旧日本郵政公社から3回にわたる一括売却で424の物件を落札したのが、リクルートコスモス、および、商号を変更した株式会社コスモスイニシアを代表とする共同購入者。
2007年には、週刊誌AERA(12月3日号)にて、若者の就業支援(ニート・フリーター対策)を行うジョブカフェで超高額の人件費が計上されていた事が発覚。12月25日の参議院厚生労働委員会においてこの問題が取り上げられた。
- 同記事によると千葉、岐阜、大阪における事業を再請負で請け負ったリクルート社が人件費として、以下の金額を日給として計上していた。
- プロジェクトマネージャー 120,000円
- コーディネーター 90,000円
- キャリアカウンセラー 75,000円
- 事務スタッフ 50,000円
なお、フリーアルバイター略してフリーターなる造語を流行させたのが、他ならぬリクルートである。
2012年10月1日より当社は持株会社となり、事業は以下の新設会社に継承された[3]。
- リクルートキャリア - 社員募集領域(リクナビなど)
- リクルートジョブズ - 人材募集領域(タウンワークなど)
- リクルート住まいカンパニー - 住宅領域(SUUMOなど)
- リクルートマーケティングパートナーズ - 結婚、進学、自動車等領域(ゼクシィなど)
- リクルートライフスタイル - 日常消費領域(ホットペッパーなど)
- リクルートアドミニストレーション - アドミニストレーション機能
- リクルートコミュニケーションズ - 制作・宣伝・流通機能
- リクルートテクノロジーズ - IT・マーケティングテクノロジー開発機能
会社の概要 [編集]
2008年3月期末現在の株主 [編集]
括弧内は、所有株式の割合を示す。
- リクルート社員持株会 (20.8%)
- 大日本印刷株式会社 (5.0%)
- 東京電力株式会社 (5.0%)
- 凸版印刷株式会社 (5.0%)
- 株式会社電通(5.0%)
- 三井物産株式会社 (5.0%)
- 農林中央金庫(4.2%)
主なサービス [編集]
Webサイト [編集]
- リクナビ(大学生のための就職ポータルサイト)
- リクナビNEXT(社会人のための転職サイト)
- Tech総研(エンジニアのための「仕事・職場・転職」ポータルサイト)
- アントレnet(独立、開業、フランチャイズ情報サイト)
- フランチャイズ成功ナビ(フランチャイズ加盟情報サイト)
- ISIZE(各情報誌と連動したポータルサイト)
- SUUMO(旧・住宅情報ナビ、不動産検索サイト)
- フォレント.jp(賃貸物件検索サイト)
- ハウジングナビ(ハウスメーカー・工務店検索サイト、住宅商品・施工実例・設備商品検索サイト)
- Goodリフォーム.jp(リフォーム会社、施工実例検索サイト)
- カーセンサーnet(中古車検索サイト)
- 進学ネット(高校生向けの進学ポータルサイト)
- 受験サプリ(大学受験の応援サイト)
- ドコイク?(お店探しのポータルサイト)
- ここカラダ(医療情報ポータルサイト。三井物産との共同出資会社が運営)
- キーマンズネット(IT製品情報の比較検討サイト)
- B-ing.jp(転職情報サイト)
- ホットペッパーグルメ(全国の飲食店検索サイト)
- ホットペッパーBeauty(美容室/ネイルサロン・リラクゼーションサロンの検索・予約サイト)
- ホットペッパーきっかけレッスン(レッスンの発見・予約サイト)
- じゃらんnet(宿泊予約サイト)
- オー人事.net(事務派遣サイト)
- 働くナビ!(製造業務派遣サイト)
- エンジニアガイド(ITエンジニア派遣サイト)
- スタッフサービス・メディカル(看護職・医療職・介護職派遣サイト)
- カーセンサーエッジnet(輸入車・プレミアカー検索サイト)
- C-team(クラウドソーシングを使ったバナー作成サイト)
- はたらいく(地域密着型転職情報サイト)
- タウンワークネット(アルバイト求人情報サイト)
- フロム・エー ナビ(アルバイト情報サイト)
- ポンパレ(フラッシュマーケティング型チケット共同購入サイト)
- みんなの求人板(アルバイト情報サイト)
- Indeed (求人検索サイト)
停止・終了のサービス [編集]
情報誌 [編集]
雑誌(市販)扱いのもの(フリーペーパーは除く)
- 月刊ハウジング(注文住宅・リフォーム情報誌)
- 都心に住む bySUUMO(東京都心部のマンション情報誌)
- じゃらん(国内旅行情報誌)
- アントレ(代理店・フランチャイズ情報誌)
- ケイコとマナブ(各種スキルアップ教育系情報誌)
- ゼクシィ(ブライダル情報誌)
- カーセンサー(中古車売買情報誌)
- カーセンサーエッジ(輸入車を始めとするプレミアムカー情報誌)
- eyeco(エコロジー情報誌)
- 赤すぐ(妊娠・出産・育児グッズの通販情報誌)
- 赤すぐキッズ(幼児向けグッズの通販情報誌)
- 妊すぐ(妊娠・出産グッズの通販情報誌)
廃刊された情報誌 [編集]
- 職業系(求人情報誌)
- じゃマ~ル - 1996年創刊。個人広告を全国に発信する画期的な雑誌だったが、トラブルの増加とインターネットの普及に伴い、2000年に休刊
- エイビーロード - 海外旅行情報誌 ※2006年10月号(9月9日発売)をもって休刊し、Webに移管
- あるじゃん - ビギナー向けマネー情報誌 ※2007年4月より子会社のオールアバウトへ編集部門を移管(発行元はリクルート)
フリーペーパー [編集]
- タウンワーク(2000年に創刊された無料の地域密着型求人誌。毎週月曜日発行。全国89版)
- タウンワーク社員(正社員専門求人誌)
- とらばーゆCASUAL(女性向け求人誌)
- ホットペッパー(主に女性向けのクーポン付地域情報誌)
- R25(25歳以上の男性をターゲットにして2004年夏に創刊された総合週刊誌)
- L25(25歳以上の女性をターゲットにして2006年11月に創刊された総合週刊誌)
- SUUMOマガジン(旧・住宅情報タウンズ、地域型住宅情報誌)
- SUUMO新築マンション(旧・住宅情報マンションズ、地域型住宅情報誌)
廃刊されたフリーペーパー [編集]
- CAR SMILE(2006年から2007年にかけて関東地区限定で発行されていた中古車情報誌、終刊)
- フロム・エーZERO(アルバイト情報誌、関西・東海地区のみ,タウンワークに統合)
造語 [編集]
出身の著名人 [編集]
(経歴;新聞・雑誌掲載及びテレビ出演)
財界関連 [編集]
政界関連 [編集]
- 加藤公一(2000年6月より2012年まで民主党衆議院議員、元法務副大臣)
- 花咲宏基(2009年8月より2012年まで民主党衆議院議員)
- 根本幸典(2012年12月より自由民主党衆議院議員)
- 吉村美栄子(2009年1月より山形県知事)
- 有馬晴海(政治評論家)
- 樫野孝人(2009年10月、無所属で神戸市長選挙に出馬し落選。株式会社アイ・エム・ジェイ元代表取締役社長)
教育関連 [編集]
- 藤原和博〔東京都杉並区立和田中学校元校長・2009年11月の事業仕分け人;朝日新聞「杉並校長日記」(2003年5月より連載)〕
- 代田昭久(杉並区立和田中学校現校長・株式会社トップアスリート元代表取締役)
- 平川理恵〔横浜市立市ヶ尾中学校校長・留学図書館元代表;朝日新聞be「benglish」(2002年4月6日創刊号より連載)〕
- 一色真司(株式会社代々木学園代表取締役社長)
- 大久保浩(日本漢字能力検定協会前副理事長)
- 竹原敬二〔元東京大学副理事;朝日新聞夕刊(広報担当として)〕
- 山本貴史(東京大学TLO社長;TBS「がっちりマンデー!!」)
- 野田稔
人材・就職就業関連 [編集]
- 清水達也(DEiBA Company代表取締役社長・[1])
- 金崎明(グッドウィルグループ常務)
- 漆崎博之(フルキャストホールディングス会長)
- 秋山進〔インディペンデント・コントラクター;朝日新聞ひと欄、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」(WBS)〕
- 大久保幸夫(リクルートワークス研究所所長・内閣府参与)
- 小笹芳央(株式会社リンクアンドモチベーション代表取締役社長;テレビ東京「ガイアの夜明け」「カンブリア宮殿」)
- 安田佳生(株式会社ワイキューブ代表取締役社長)
- 田中和彦〔朝日新聞be「複職時代」(創刊号より連載)〕
- 松谷卓也〔株式会社プロジェクトニッポン [ドリームゲート][2]代表;テレビ朝日「朝まで生テレビ!」(2010年2月)〕
- 横田響子〔株式会社コラボラボ代表取締役;上記「朝まで生テレビ!」、NHK総合「Bizスポ」・「クローズアップ現代スペシャル」(2011年1月11日・ウーマノミクス)〕
- 海老原嗣生〔テレビ朝日「エンゼルバンク~転職代理人」のモデル・NHK総合「日本の、これから」(2010年12月・若者の就職難)に有識者待遇で出演〕
- 常見陽平(株式会社クオリティ・オブ・ライフェロー・HR総合調査研究所客員研究員・武蔵野美術大学非常勤講師)
- 石川純一(Doable株式会社代表取締役/株式会社イー・エンジン代表取締役社長)
- 高城幸司(株式会社セレブレイン代表取締役社長・NHK教育「めざせ!会社の星」)
- 前川孝雄(株式会社FeelWorks代表取締役・青山学院大学兼任講師・NHK「“新”社会人の肖像」・NHK教育「めざせ!会社の星」)
IT・マーケティング関連 [編集]
- 経沢香保子〔トレンダーズ株式会社代表取締役;朝日新聞求人特集(2003年2月17日)・朝日求人特集「マイスタイル」(翌3月11日より連載)・NHK総合「未来観測 つながるテレビ@ヒューマン」コメンテーター)
- 中村利江(夢の街創造委員会株式会社代表取締役社長;朝日新聞beフロントランナー、NHK総合「経済羅針盤」)
- 青野史寛〔ソフトバンク株式会社社長室統括人事部長;前記「日本の、これから」(若者の就職難)に一般人待遇で出演〕
- 岡本文人(前 株式会社ライブドアマーケティング(現 メディアイノベーション)代表取締役社長、前 株式会社ライブドア取締役)
- 吉田敬(楽天株式会社元取締役)
- 江幡哲也(株式会社オールアバウト代表取締役社長)
- 杉本哲哉(株式会社マクロミル創業者)
- 小谷中茂樹(株式会社メディックス代表取締役社長)
- 矢代治彦(「頭のいい上司より気持ちのいい上司 」元株式会社エムエム総研取締役)
- 木下勝寿(株式会社北の達人コーポレーション 代表取締役社長)
- 高橋信太郎(GMOアドパートナーズ株式会社 代表取締役社長)
- 羽野仁彦(株式会社ブログウォッチャー 代表取締役社長)
出版関連 [編集]
- 福田峰夫(元株式会社角川書店代表取締役社長、元株式会社ジュピターテレコム代表取締役副社長)
- 坂本健(ぴあ株式会社代表取締役)
- 福西七重(株式会社ナナコーポレートコミュニケーション代表取締役社長;「リクルートの女性力」朝日新聞社著者)
- 山中登志子(週刊金曜日編集者)
- 垣根涼介(NHKドラマ「君たちに明日はない」作者)
- いしいしんじ(小説家)
- 大石圭(小説家)
- 上阪徹(「六百万人の女性に支持されるクックパッドというビジネス」著者・みんなの党渡辺喜美著「いつまで官僚の〝日本破壊〟を許すのか」編者)
- 宮田珠己(旅行エッセイスト)
スポーツ関連 [編集]
その他 [編集]
- 松永真理(iモード仕掛け人、エッセイスト、現バンダイ取締役)
- 田中辰巳(危機管理コンサルタント・株式会社リスクヘッジ代表取締役)
- 丸々もとお〔夜景評論家;読売新聞夕刊に夜景写真の連載・NHK総合「首都圏ネットワーク」、テレビ東京「ソロモン流」(2011年1月9日)〕
- 永谷亜矢子〔F1メディア代表取締役社長、東京ガールズコレクション仕掛け人;AERA・テレビ東京「ソロモン流」(2011年3月13日)〕
- 浅田剛(株式会社ノバレーゼ代表取締役社長;NHK総合「地頭クイズ ソクラテスの人事」、NHK教育「めざせ!会社の星」)
- 生嶋誠士郎(元常務、生嶋事務所代表)
- くらたまなぶ(株式会社あそぶとまなぶ代表取締役社長)
- 香山哲(元セガCOO)
- 斉藤由多加(『シーマン』開発者)
- 櫻井富美男(株式会社セレブリックス代表取締役社長)
- KEN THE 390(ミュージシャン ラッパー)
- 藤井利幸(カングロ・コーポレーション< カングロ株式会社 > 代表取締役社長)
- 西山恭子(秋元康事務所・株式会社AKS、AKB48広報)
関連企業 [編集]
- スタッフサービス(人材派遣会社)2007年12月28日に連結子会社化
- リクルートマネジメントソリューションズ
- リクルートエージェント(転職人材斡旋)
- リクルートHRマーケティング
- リクルートメディアコミュニケーションズ
- リクルートスタッフィング(人材派遣会社)
- リクルートファクトリーパートナーズ(製造・設計請負会社)
- リクルートドクターズキャリア(医師・看護師転職支援サービス)
- リクルート北関東マーケティング
- ガーディアン・ガーデン(ギャラリー)
- ネクスウェイ(FAX同報サービス)
- リクルートR&Dスタッフィング
- ニジボックス (インターネット企業)
他
合弁会社 [編集]
- メディアシェイカーズ - 株式会社電通との合弁会社
- アールスリーヘルスケア - 三井物産株式会社との合弁会社
- ホームプロ - 大阪ガス、NTT西日本、NTT東日本との合弁会社
- ブログウォッチャー - 株式会社電通との合弁会社
過去の関連会社 [編集]
- メディアファクトリー 2011年11月15日付で、全株式を角川グループ(角川グループホールディングス)へ譲渡し、関連会社から外れた。
関連項目 [編集]
- 木内孝胤(民主党衆議院議員・メリルリンチ時代にリクルートによるスタッフサービス買収に関与)
- コスモスイニシア(旧・リクルートコスモス)
- リクルート事件
- 公共職業安定所
- ブラック企業(求人広告)
- オービックシーガルズ(旧・リクルートシーガルズ)
- リシュルート
外部リンク [編集]
脚注 [編集]
- ^ 商号変更に関するお知らせ2012年06月22日株式会社リクルート
- ^ 新リクルートロゴを決定!新たな経営体制への移行に合わせ、10月より使用開始。株式会社リクルート プレスリリース 2012年9月3日(2012年11月26日閲覧)
- ^ 商号変更に関するお知らせ2012年06月22日株式会社リクルート