ランペティア (小惑星)

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ランペティア
393 Lampetia
仮符号・別名 1894 BG
分類 小惑星
軌道の種類 小惑星帯
ダフネ族?)
発見
発見日 1894年11月4日
発見者 マックス・ヴォルフ
軌道要素と性質
元期:2007年4月10日 (JD 2,454,200.5)
軌道長半径 (a) 2.779 AU
近日点距離 (q) 1.857 AU
遠日点距離 (Q) 3.700 AU
離心率 (e) 0.332
公転周期 (P) 4.63 年
軌道傾斜角 (i) 14.87
近日点引数 (ω) 91.05 度
昇交点黄経 (Ω) 212.51 度
平均近点角 (M) 168.96 度
物理的性質
直径 96.89 km
自転周期 38.7 時間
スペクトル分類 C / Xc
絶対等級 (H) 8.39
アルベド(反射能) 0.0829
色指数 (B-V) 0.740
色指数 (U-B) 0.324
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ランペティア (393 Lampetia) は、小惑星帯に位置する大きな小惑星である。

マックス・ヴォルフがハイデルベルクで発見し、ギリシア神話に登場するヘーリオスの娘ランペティアにちなんで命名された。

関連項目[編集]

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