モハメド・サルミーン

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モハメド・サルミーン Football pictogram.svg
Mohamed Salmeen.jpg
名前
本名 ムハンマド・アフマド・ユースフ・サールミーン
カタカナ モハメド・アフメド・サルミーン
ラテン文字 SALMEEN
アラビア語 محمد أحمد يوسف سالمين
基本情報
国籍 バーレーンの旗 バーレーン
生年月日 1980年11月4日(32歳)
出身地 ムハッラク
身長 183cm
選手情報
在籍チーム アル・ダフラ
ポジション MF
背番号 10
利き足 右足
代表歴
2000-2010 バーレーンの旗 バーレーン 94 (7)
テンプレート(ノート 解説)サッカー選手pj

モハメド・アフメド・サルミーンمحمد سالمين, Mohamed Ahmed Salmeen, 1980年11月4日 - )は、バーレーンサッカー選手。ポジションはミッドフィールダーアル・ダフラ所属。バーレーン史上最高の選手とも言われる。

2005年3月30日埼玉スタジアム2002で行われた2006 FIFAワールドカップアジア最終予選の日本対バーレーンの試合に出場、後半27分ゴール前のボールをクリアしようとし、オウンゴールしてしまう。この試合は1-0で日本が勝利したため結果としてサルミーンが決勝点を与えた形となった。

その後、2005年6月コンサドーレ札幌に売り込みを行ったとされるが、高額な年俸などの問題もありJリーグ移籍は実現しなかった[1]

所属クラブ [編集]

外部リンク [編集]

脚注 [編集]

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