Template‐ノート:太陽系

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惑星から冥王星がなくなったのですから、冥王星はテンプレートから消去するべきではないでしょうか。--218.46.26.145 2006年8月24日 (木) 14:48 (UTC)

(反対)惑星ではなくなりましたが太陽系の天体(小惑星)であることに変わりはないので消去の必要は無いと考えます。--Alljal 2006年8月24日 (木) 22:36 (UTC)
英語版に合わせて、矮惑星として別記する方法を取ってみました。(矮惑星、という訳語は今後変わるかもしれませんが。)--Slime Chida 2006年8月25日 (金) 04:07 (UTC)

をどうするかで悩んでいます。

  • (1)衛星はこのテンプレートには入れない。各惑星からのナビゲーションに任せる
  • (2)月だけは特別扱いで残す
    • (2A)地球()のようにして惑星の行に入れる(2006年8月24日 (木) 23:02 JST と同様)。
    • (2B)小惑星帯やカイパーベルトとともに、別の行に表記(2006年8月26日 (土) 10:22 JST と同様)。

皆様のご意見を伺いたいと思います。--Slime Chida 2006年8月26日 (土) 02:17 (UTC)

衛星の行を増やして、太陽系の衛星を書き込んではどうですか。--B29 2006年8月28日 (月) 04:12 (UTC)
ご意見ありがとうございます。なるほど、それも手ですね。各国語版を見て回ったところ、同様の形式を採用しているものもいくつかありまして、例えば以下のような例がありました。
  • フランス語版(衛星の行があり、月やガリレオ衛星など代表的な衛星がいくつか列挙されている)
  • イタリア語版(衛星の行があり、「木星の衛星」「土星の衛星」のような名前のページが列挙されている。ただし月だけは上記2A案のように地球の直後に入っている。)
フランス語版のように衛星ごとに列記する方法よりも、イタリア語版のように惑星単位で並べた方が便利だと感じました。そこで以下のような形で衛星(と環)の行を作る、というのはどうでしょうか。--Slime Chida 2006年8月29日 (火) 01:48 (UTC)

衛星と環 [ 火星の衛星木星の衛星土星の衛星天王星の衛星海王星の衛星 ]

月とその他の衛星の配置については、イタリア語版に準じてみました。本来は月も衛星の行に入れるべきなのでしょうが、そうすると他の惑星の場合には上記の表のように「~の衛星」のように書かないとならず煩雑になっていまいます。また古来からの月の特殊性も鑑みると、地球の後ろに付けた方が分かりやすいと思うのですがいかがでしょうか。--Slime Chida 2006年8月30日 (水) 14:20 (UTC)

こうしてみました。

衛星 [ 地球(月) | 火星 | 木星 | 土星 | 天王星 | 海王星 ]

--U3002 2006年8月30日 (水) 18:48 (UTC)

U3002さん、改良ありがとうございます。月の処置はこれで良いと思います。--Slime Chida 2006年9月2日 (土) 11:42 (UTC)

また、小惑星帯、エッジワース・カイパーベルト、オールトの雲は、天体でなく領域で、他と合っていないので、天体を指す名称に置き換えました。(オールトの雲は未発見なので除きました) --U3002 2006年8月30日 (水) 18:48 (UTC)

としたものの、(小惑星にせよ小惑星帯にせよ)総論に飛ぶのは違う気がしますね。ここには個々の小惑星(など)の項目へのショートカットがあるべきですが、小惑星から個々の小惑星への直接のリンクはありません。ここはCategory:小惑星Category:彗星にすべきかもしれません(小惑星の一覧はいまいち使いにくく、彗星の一覧は単一の項目としては存在しないので)。ご意見をお聞かせください。--U3002 2006年9月2日 (土) 15:33 (UTC)

確かにおっしゃるとおりです。個人的にはカテゴリへのリンクにする、という案でも良いと思うのですが、最近dwarf planetとsmall solar system bodyという新しい分類が定義されたことによって、小惑星と彗星の位置づけが大きく変わる可能性があります。そのあたりが落ち着くまで、現状のままでも良いのではないでしょうか。--Slime Chida 2006年9月3日 (日) 05:42 (UTC)