Category:アクティヴィズム

ナビゲーションに移動 検索に移動

アクティヴィズム、アクティビズム (積極行動主義、直接行動主義、現状改革主義)に関するカテゴリ。

アクティヴィズムとは、政治的な文脈では次の意味で使われる。
アクティヴィズムとは、社会に変化を起こそうとする意欲をもって、社会的、政治的、経済的、環境的な改革を促進したり、妨げたり、指示したり、あるいは介入することである。活動の形態には、地域社会における民意の構築 (新聞への投書を含む)、選挙で選ばれた政府関係者への請願、政治運動への参加・貢献、企業に対する優先的な支援 (不買運動を含む)、集会、街頭行進、ストライキ、座り込み、ハンガーストライキなどのデモ活動などがある。この用語は平和的な闘争に使われる。(英語版より)
哲学的な文脈では、アクティヴィズムは、次のように訳される。
活動主義: 実在の本質は、精神活動またはその発展的過程にあるとする説。
能動主義: 精神と知覚対象との関係が、精神の活動によって決定づけられるとする説。

下位カテゴリ

このカテゴリには下位カテゴリ 5 件が含まれており、そのうち以下の5 件を表示しています。

*

  • 活動家(9サブカテゴリ、12ページ)

カテゴリ「アクティヴィズム」にあるページ

このカテゴリには以下のページのみが含まれています。