小倉三省

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小倉 三省(おぐら さんせい、1604年5月6日慶長9年4月8日) - 1654年8月27日承応3年7月15日))は、江戸時代前期の儒学者。名は克。字は政実・政義。号は三省。小倉勝介の子。土佐高知藩士。著作に、『周易大伝研幾』(全8冊) がある[1]

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