球面調和関数表

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以下は球面調和関数の表である。ただし、x, y, zr, θ, φ との関係は

である。

球面調和関数[編集]

l = 0 から l = 5 までは Varshalovich, Moskalev & Khersonskii (1988) を典拠としている。また、l = 0 から l = 3 までの θ 形式での関数は MathWorld でも確認できる。

l = 0[編集]

l = 1[編集]

l = 2[編集]

l = 3[編集]

l = 4[編集]

l = 5[編集]

l = 6[編集]

l = 7[編集]

l = 8[編集]

l = 9[編集]

l = 10[編集]

線型結合された球面調和関数[編集]

線型結合により導出される実際の電子軌道の球面調和関数。l = 0 から l = 2 までは Chisholm (1976) 及び Blanco, Flórez & Bermejo (1996) を、l = 3Chisholm (1976) のみを典拠としている。

l = 0[編集]

l = 1[編集]

l = 2[編集]

l = 3[編集]

l = 4[編集]

参考文献[編集]

原論文[編集]

書籍[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]