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  • 西尾 和美(にしお かずみ、1945年 - )は岐阜県生まれ米国在住のサイコセラピスト。人間総合科学大学客員教授。アダルトチルドレン、ドメスティックバイオレンスに強い。アダルトチルドレンの著書が多数ある。年に1度(主に9月)来日し、アダルトチルドレン対象のセミナーや、医療関係者向けの講座を開いてい
    3キロバイト (173 語) - 2016年11月2日 (水) 11:19
  • 掃するための豊臣政権の方針として旧領主の処断が行われたとしている。 ^ 西尾和美「厳島合戦前夜における芸予の婚姻と小早川隆景」「戦国末期における河野氏権力と来島通康」『戦国期の権力と婚姻』清文堂出版、2005年 ^ 西尾和美「河野通直の死と豊臣政権」『戦国期の権力と婚姻』清文堂出版、2005年(原論文2002年)
    6キロバイト (803 語) - 2017年3月31日 (金) 09:18
  • 鎌倉・室町人名事典、および朝日日本歴史人物事典(コトバンク所収)「赤橋登子」の項(西尾和美執筆)より。 ^ 朝日日本歴史人物事典(コトバンク所収)「赤橋登子」の項(西尾和美執筆)に併記。 ^ 朝日日本歴史人物事典(コトバンク所収)「赤橋登子」の項(西尾和美執筆)より。 ^ a b c d e 瀬野、2005、p.176。
    5キロバイト (730 語) - 2017年7月5日 (水) 14:35
  • 『羽曳野中世軍記等史料集』黒田俊雄共編 羽曳野市羽曳野資料叢書、1990 『畠山家文書集」羽曳野市羽曳野資料叢書、1991  『伊予河野氏と中世瀬戸内世界 戦国時代の西国守護』西尾和美共著 愛媛新聞社 2004 『湯築城と伊予の中世』島津豊幸共編 創風社出版 2004 『伊予松山と宇和島道』内田九州男共編 吉川弘文館 街道の日本史 2005 
    2キロバイト (250 語) - 2017年6月1日 (木) 12:26
  • 大友氏の系図には親繁の娘の一人が伊予に嫁いだと記している。西尾和美は守護である大友氏の婚姻相手と釣り合いが取れる伊予の武士は守護の河野氏以外考えにくいこと、臼杵荘の相論が後に和議になったと推測されることから、世代を勘案して大友親繁の娘と河野通宣の婚姻関係の存在を想定している(西尾和美
    7キロバイト (987 語) - 2017年5月7日 (日) 12:11
  • う国際シンポジウムで、米国在住の心理学博士カウンセラー西尾和美が連れてきたクラウディア・ブラックが「アルコール依存症の治療」を発表した。クラウディアはシンポジウムの翌日、実践的な治療プロセスとして「アルコホリックと家族」というワークショップを西尾と共に行い、「アダルトチルドレン」という考え方を具体的に示した。
    27キロバイト (3,774 語) - 2017年10月18日 (水) 07:30
  • リフレーミング(reframing)とは、ある枠組み(フレーム)で捉えられている物事を枠組みをはずして、違う枠組みで見ることを指す。元々は家族療法の用語。 西尾和美「リフレーム 一瞬で変化を起こすカウンセリングの技術」によると、「リフレームの目的は、今までの考えとは違った角度からアプローチしたり、視点を変えた
    2キロバイト (278 語) - 2016年11月8日 (火) 14:08
  • 寺尾克成「小早川隆景の出自と系図」(新人物往来社編『小早川隆景のすべて』新人物往来社、1997年) ^ a b 西尾和美「厳島合戦前夜における芸予の婚姻と小早川隆景」「戦国末期における河野氏権力と来島通康」(所収:西尾『戦国期の権力と婚姻』(清文堂出版、2005年) ISBN 4-7924-0599-8) ^ 藤田達生『秀吉と海賊大名』
    26キロバイト (3,716 語) - 2017年10月9日 (月) 04:41
  • ^ 『臼杵稲葉家文書』某年(推定永禄5年)5月11日河野宗三郎(通宣)宛梅仙軒霊超書状(『愛媛県史 資料編古代・中世』1854号) ^ 西尾和美「戦国末期における芸予関係の展開と婚姻」『戦国期の権力と婚姻』清文堂出版、2005年、P70-73 村上水軍 毛利水軍 乃美宗勝
    4キロバイト (489 語) - 2017年10月17日 (火) 02:33
  • 西尾和美『戦国期の権力と婚姻』P128より)。 ^ 西尾和美「厳島合戦前夜における芸予の婚姻と小早川隆景」「戦国末期における河野氏権力と来島通康」『戦国期の権力と婚姻』清文堂出版、2005年 ^ 西尾和美「戦国末期における芸予関係の展開と婚姻」『戦国期の権力と婚姻』清文堂出版、2005年 ^ 西尾
    14キロバイト (2,088 語) - 2017年8月4日 (金) 22:07
  • 村上吉郷 - 越後守。 原興生 - 豊前守。 川岡勉、西尾和美 『伊予河野氏と中世瀬戸内世界』 愛媛新聞社、2004年。ISBN 4-86087-025-5 西尾和美『戦国期の権力と婚姻』 清文堂出版、2005年。ISBN 4-7924-0599-8 山内譲 『瀬戸内の海賊
    6キロバイト (905 語) - 2017年10月9日 (月) 04:55
  • また、来島騒動と呼ばれるこの争いの背景には単なる家督相続争いではなく、大内氏、大友氏、一条氏、尼子氏、安芸武田氏などが絡んだ当時の瀬戸内での権力闘争が河野家内部での外交方針の対立という形で投影されたものと言える。[要出典] ^ 西尾和美「戦国末期における河野氏権力と来島通康」『戦国期の権力と婚姻』清文堂出版、2005年
    3キロバイト (342 語) - 2017年4月27日 (木) 08:26
  • 説がある。また、最終的に通政の没後に通直が復権していることから、通直側の反撃によって討たれた可能性も指摘されている。 『臼杵稲葉家文書』所収の「河野家譜」では通政の正室を一条房家の娘としている。 ^ 西尾和美『戦国期の権力と婚姻』清文堂出版、P43・128 河野氏 伊予宇都宮氏 西園寺氏
    3キロバイト (358 語) - 2017年1月22日 (日) 18:49
  • 越智通雄(金融再生委員会委員長・経済企画庁長官・衆議院議員) 初代三遊亭圓朝 ^ a b c d e 太田 1934, p. 1389. ^ 西尾和美「戦国末期における河野氏権力と来島通康」『戦国期の権力と婚姻』清文堂出版、2005年 ^ 『海南新聞』1909年(明治42年)3月18日号 太田亮、国立国会図書館デジタルコレクション
    29キロバイト (2,550 語) - 2017年10月18日 (水) 04:18
  • る。ルイス・フロイスは、彼を「日本最大の海賊」と評している。 ^ a b c d e f g 今井尭ほか編 1984, p. 351. ^ 西尾和美「織田政権の西国侵攻と瀬戸内海賊衆」『松山東雲女子大学人文学部紀要』12巻 2004年 ^ 村川浩平『日本近世武家政権論』、近代文芸社、2000年、42頁
    12キロバイト (1,726 語) - 2017年10月9日 (月) 04:54
  • とになった」と記しており、通総の敗死に触れている。 来島家の名跡は福島正則に仕えていた長男の通則が死去していたため、次男の長親が継いだ。 ^ 西尾和美「戦国末期における芸予関係の展開と婚姻」「織田政権の西国侵攻と瀬戸内海賊衆」 ^ 村川浩平「羽柴氏下賜と豊臣姓下賜」 バトル・オーシャン
    6キロバイト (914 語) - 2017年4月12日 (水) 22:34
  • 2016年6月27日閲覧。  ^ 大日本古文書家わけ第11(小早川家文書之1)514号文書 ^ 慶長7年4月20日付小早川秀秋印判状 ^ 西尾和美「豊臣政権と毛利輝元養女の婚姻」(川岡勉、古賀信幸編 『日本中世の西国社会1 西国の権力と戦乱』第4章、2010年) 『小早川家文書』 『木下家譜』
    24キロバイト (3,349 語) - 2017年10月15日 (日) 03:28
  • 大友親治 河野教通 細川義春 末柄豊「妙心寺への紫衣出世勅許をめぐって-鄧林宗棟を中心に-」『禅文化研究所紀要』28号(2006年) 西尾和美「中世伊予河野氏の婚姻関係と『予陽河野家譜』-西国武士の家譜を読む-」『松山東雲女子大学人文学部紀要』6(1998年) ^ 出典:こちら より。
    3キロバイト (336 語) - 2016年3月5日 (土) 05:50
  • Controlling Parents: Making Peace With Your Past and Taking Your Place In the World", pgs. 14-15, Quill Books, 2002 西尾和美『機能不全家族―「親」になりきれない親たち』講談社、2005年。
    16キロバイト (2,527 語) - 2017年10月15日 (日) 04:33
  • 春屋妙葩に帰依し、応永20年(1413年)に没する。法号は洪恩院殿月海如光禅定尼。 ^ a b c 『日本人名大辞典』講談社 ^ 西尾和美『朝日日本歴史人物事典』朝日新聞出版。 ^ 小川『足利義満』p269。 ^ a b 小川『足利義満』pp15-16。 ^ 村井章介「渋川幸子」『国史大辞典』吉川弘文館。
    2キロバイト (318 語) - 2015年9月6日 (日) 15:55

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