渡辺高章

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EVIL
EVIL (wrestler) 2016.JPG
プロフィール
リングネーム EVIL
渡辺 高章
本名 渡辺 高章
ニックネーム キング・オブ・ダークネス
若き闘将
身長 178cm[1]
体重 106kg[1]
誕生日 (1987-01-26) 1987年1月26日(32歳)
出身地 静岡県三島市
所属 新日本プロレス
スポーツ歴 剣道
トレーナー アニマル浜口
デビュー 2011年5月13日
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EVIL(イービル、1987年1月26日 - )は、日本男性プロレスラー静岡県三島市出身。血液型O型。新日本プロレス所属。本名及び旧リングネーム渡辺 高章(わたなべ たかあき)。

来歴[編集]

入門以前[編集]

幼少期、約10年間に渡り剣道に打ち込む[2]。高校卒業後、神奈川県横浜市に所在する医療専門学校に入学するも、わずか半年で中退[2]。専門学校中退後、アニマル浜口レスリング道場に入門し[2]、プロレスラーになる事を志す(同期に中之上靖文がいた)。2007年2月に入門テストに参加するも不合格に終わった。2009年12月に再度挑み、合格を果たして2010年2月に新日本プロレスに入門した[2]

新日本プロレス[編集]

2011年5月13日、新宿FACEで開催されたLife Goes on!で高橋広夢と対戦し、プロレスデビューを飾るが敗戦した。デビュー後、しばらくは前座として活動。7月13日、KUSHIDAとタッグを組んで三上恭佑 & 高橋と対戦して勝利し、プロレスラーのキャリアにおいて初勝利を飾った。2012年には先輩レスラー達の胸を借りて試合をこなす。

2013年1月、初の他団体参戦となるNOAH小島聡永田裕志と共に出場。出場した全試合ではいずれも勝利を得る事ができなかったものの平柳玄藩ランス・ブラバドマーシャル・フォン・エリックといった相手とシングルマッチを行った。NOAH参戦後、新日本では田中翔小松洋平などの後輩レスラーには勝利するものの自身より先輩のレスラー達には勝利ができずにいた。9月より永田とタッグを組んで出場、同月22日にはNOAHに永田と再び参戦してモハメド・ヨネ & 小川良成と対戦するが敗戦した。10月14日、KING OF PRO-WRESTLINGにて天山広吉をパートナーにK.E.S.ランス・アーチャー & デイビーボーイ・スミスJr.)と対戦するが敗戦した。

海外武者修行[編集]

2013年10月、海外武者修行によりアメリカへ遠征。同月18日、NWA加盟団体であるNWAヒューストンのイベント、NWA Invasion Houstonに参戦。外道とタッグを組んでキング・オブ・ザ・アンダーグラウンド(スコット・サマーズ & ライアン・ジェネシス)と対戦し、勝利した[3]。26日、PWSPro Wrestling Syndicate)のPPVであるRetaliationに出場し、アノアイ・ファミリーの一員であるランス・アノアイと対戦するが敗戦した。

2014年2月22日、ROHに初参戦。テレビ番組であるROH on SBGに出場してダークマッチでの4wayマッチにてサイラス・ヤング、カプリス・コールマン、マット・ターバンと対戦するが勝利を飾る事ができなかった。5月4日、カナダオンタリオ州を拠点とする団体であるSMASHのイベントであるSmash Goldに出場。SMASH王座争奪トーナメントにエントリーして一回戦にてアレックス・ベガに勝利。決勝である5wayイリミネーションマッチにてマット・クロスクリス・ヒーロー、ジョシュ・アレキサンダー、ケビン・スティーンと対戦するがベルトを奪取するに至らなかった。同月9日、カナダのオンタリオ州を拠点とする団体であるBCWBorder City Wrestling)のイベント、East Meets Westにて棚橋弘至とタッグを組んでジョー・ドーリング & タイソン・デュークスと対戦するが敗戦。5月10日、ROH & 新日本プロレスによる共催イベントであるGLOBAL WARSに出場し、マイケル・エルガンと対戦するが敗戦した。同月17日、同じくROH & 新日本プロレスによる共催イベントであるWAR OF THE WORLDSにてフォーエバー・フーリガンズアレックス・コズロフ & ロッキー・ロメロ)と組んでトマソ・チャンパ & マット・ターバン & ACHと6人タッグマッチを行うが敗戦した。同月31日、ミシガン州を拠点とするXICWXtreme Intense Championship Wrestling)に参戦。XICWライトヘビー級王座を保持するオーランド・クリストファーに挑戦するもベルトを奪取するに至らなかった。

6月8日、SMASHのイベントであるRival Schoolsにてクリス・ヒーローと対戦するが敗戦した。同月14日、ニュージャージー州を拠点とするJCWJersey Championship Wrestling)にて、JCWエクストリーム王座4wayマッチを行い、バンディード・ジュニア、リンセ・ドラド、リッチ・スワンと対戦するが王座を奪取するに至らなかった。同月22日、ROHのBest in the World 2014にてROH世界TV王座挑戦権争奪6人メイヘムマッチに出場し、BJホイットマー、ACH、タダリアス・トーマス、カプリス・コールマン、トマソ・チャンパと争うが挑戦権を得る事ができなかった。7月20日、SMASHのSmashapaloozaにてクリストファー・ダニエルズと対戦して勝利し、金星を得る。8月15日、ROHのField of Honorにてマーク・ブリスコと対戦するが敗戦した。9月6日、ROHのAll Star Extravaganza VIにてカプリス・コールマンと組んで4コーナーサバイバルタッグマッチを行い、ムース & RDエヴァンス、ザ・ディケード(アダム・ページ & BJホイットマー)、モンスター・マフィア(イーサン・ガブリエル・オーウェンス & ジョシュ・アレキサンダー)と対戦するが勝利を得る事ができなかった。

2015年7月4日、ROH on SBGにてダルトン・キャッスルと対戦して前半こそ攻めたがローリング・クレイドルを仕掛けられた事をきっかけに攻勢を逆転され、最後にバン・ア・ランを決められ敗戦した[4]。同月11日、ジェフ・ジャレットが主宰するGFWに参戦。真田聖也と組んでBULLET CLUBカール・アンダーソン & ドク・ギャローズ)と対戦するが敗戦した[5]。8月22日、ROH Field of Honor 2015にてROH世界TV王座挑戦権争奪9wayガントレットマッチにて最後に登場してセドリック・アレキサンダーに裏投げを決めて勝利し、挑戦権を得た[6]。10月10日、ROH on SBGにてROH世界TV王座を保持するジェイ・リーサルに挑戦。最後にトゥルース・マルティニの介入からレフェリーが目を逸らしたところへリーサルから金的攻撃を喰らうとリーサル・インジェクションを決められ敗戦した[7]

凱旋帰国[編集]

内藤哲也(左)、BUSHI(右)と共にロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの一員として活動するEVIL(中)。

10月12日、KING OF PRO-WRESTLINGの舞台で、東京ドーム・IWGPヘビー級王座挑戦権利書を賭けて棚橋と対戦した内藤哲也の「パレハスペイン語で「相棒」の意)」として登場した[1]。試合終盤リング内に乱入すると、棚橋にジャーマン・スープレックスを繰り出し、試合後には棚橋の救出に駆けつけた後藤洋央紀に対して変形大外刈りを見舞い、K.O.に追い込むと内藤と肩を組みながら退場。バックステージでは内藤より「彼の名前は"キング・オブ・ダークネス"EVIL(イービル)だよ」と紹介されリングネームを変更、怪奇派レスラーとして内藤と結託した[8]

11月7日、POWER STRUGGLEにて後藤を相手に凱旋試合を行いシングルマッチで対戦。EVILも試合終盤に後藤の昇龍結界を極められピンチに陥るが、入場ゲートから内藤が登場して試合に乱入した。内藤は後藤に急所蹴りを見舞いデスティーノを炸裂させると、状況を見かねたレフェリーより反則裁定が下り、更に遺恨を深める結果となった[9]

同月21日、EVILは内藤とのタッグでWORLD TAG LEAGUE 2015に出場し、Bブロックにエントリーされた[1][10]。22日豊橋大会にて、内藤と長期欠場中のBUSHIらと共にロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンLos Ingobernables de Japón、略称 : L・I・J)を結成した[1]。公式リーグ最終戦の12月6日では、因縁深い後藤 & 柴田勝頼組を相手に勝利を収め、5勝1敗という結果で決勝進出を果たす[11]。同月9日、優勝決定戦にてG・B・H真壁刀義 & 本間朋晃)と対戦、EVILは試合開始早々に場外戦に持ち込みラフプレーで攻め立て、中盤にはセコンドに付いていたBUSHIが真壁の顔面に毒霧を吹きかけるアシストを見せるなど試合を優位に進めるが終盤にG・B・Hの合体技、こけしインパクトが内藤に被弾したことから形勢が逆転し始めた。BUSHIが再度真壁に対し毒霧を仕掛けようとするもラリアットで返り討ちに遭わされ、本間のスライディングこけしロケット、真壁のキングコングニードロップと繋げられ、最後に本間からこけしを決められ敗戦した。結局は準優勝という結果に終わった[12]

2016年3月3日、NEW JAPAN CUPに初出場を果たし一回戦でCHAOS石井智宏と対戦した。最後は石井の垂直落下式ブレーンバスターを決められ敗戦するもEVILは何度も石井を追い詰める場面を見せつけ、ポテンシャルの高さを知らしめた。その後もEVILは石井を付け狙い同月12日、BUSHIと組み石井 & YOSHI-HASHI組と対戦しBUSHIの毒霧のアシストを経てラリアット、EVILを決めて石井から勝利を収め、EVILは試合後に石井の保持するROH世界TV王座を手に取り挑戦をアピールした。同月20日、EVILはRoad to INVASION ATTACK 2016尼崎大会にて石井とROH世界TV王座を賭けて対戦し、20分を超える激闘を繰り広げたものの敗戦した。

5月3日、レスリングどんたく2016にて後藤と対戦、EVILも序盤から場外戦になると鉄柵への攻撃を何度も繰り返して怯ませると、椅子を首に掛けてもうひとつの椅子で殴打してダメージを負わせた。しかしリングに入ると後藤は復活し打撃戦へと展開するが、EVILも後藤の攻撃を受け止めるとカウンターのラリアット、ローリングエルボーへと繋げた後にダークネスフォールズで追撃し、そして最後にEVILを決めて完勝した[13]G1 CLIMAXにも初出場したが、4勝5敗で終わった。

11月5日、柴田の保持するNEVER無差別級王座に挑戦し最後は柴田からピンフォール勝ちを収めて第13代王者に戴冠したが、15日に柴田とのリマッチに敗れ同王座から陥落した。この柴田との闘いは、シングル戦線におけるステップアップになったと後にEVILは振り返っている。

11月7日、WORLD TAG LEAGUE2016にてEVILはSANADAとタッグを組んで出場したが、5勝2敗の予選落ちに終わった。

2017年1月4日、WRESTLE KINGDOM 11 in 東京ドームでEVILはSANADA、BUSHIと共にNEVER無差別級6人タッグ選手権試合・ガントレットマッチに参戦、三番手として登場し高橋ファレペイジ組と小島リコシェフィンレー組を破り第9代王座に戴冠したが、5日の後楽園ホール大会にて中西&棚橋田口組を相手に防衛に失敗し、同王座から陥落しわずか一日天下となってしまった。

8月5日、G1 CLIMAX27にて、IWPGヘビー級王者であり6勝0敗中のオカダ・カズチカから勝利を奪い連勝をストップさせる。

10月9日、両国国技館大会にて、G1の結果を受けオカダとIWPGヘビー級選手権試合を行うが敗北。

2018年2月10日、NEW BEGINNINGにて後藤の持つNEVER無差別級選手権試合に挑戦。後藤はこの一戦を「EVILの除霊マッチ」と称し、巨大な数珠を持ち込む。試合中にも数珠を奪い合っての攻防も行った末EVILは敗れた。しかし除霊マッチ敗北後の現在もEVILとして活動している。

得意技[編集]

EVIL
現在のEVILのフィニッシュ・ホールドとなっているSTO
向かい合った相手の右脇に頭を通して右腕で相手の首元を抱え込み、前方へ大きく振り上げた足で相手の右足を刈り取り、前方へ倒れ込みながら相手の後頭部から背中にかけてマットに叩きつける。EVILはこの技へ移行する前に、相手の首を掻っ切るポーズを観衆に見せつけてから即座に放っていくムーブを得意としている。
ダークネスフォールズ
変形のスパイン・ボム
ファイヤーマンズキャリーの体勢から相手の上半身を押し上げ、両足を開脚しながらジャンプし尻餅を着いてマットへ着地すると同時に相手を背面からマットに叩きつける。
バンシーマズル
変型の腕極め式フェイスロック。相手の片腕をラ・マヒストラルの要領で自分の足に絡め腿でロックし、顔面をフェイスロックで極める技。「Banshee Muzzle」とも表記される。
ラリアット
助走を付けてから相手の胸元に目掛けて右腕を打ち付け、横に大きく振りぬきながら倒れ込んでいくのが特徴。ローリング式やダイビング式も得意としている。
フィッシャーマン・バスター
相手の片腿を抱え込みながら持ち上げ、垂直に落としていく投げ技。決め手になることはないが、チェンジ・オブ・ペースとして好んで使用している。
ジャーマン・スープレックス
主に投げっぱなし式を使用し、場外で敢行する場合もある。
タイガー&ドラゴン・スープレックス・ホールド
相手の左腕をチキンウィング、右腕をハーフネルソンに固めながら後方へ投げる技で、ミスト・クラッシュと同型。投げっぱなし式も使用する。
バックドロップ
股をすくい上げて急角度に落としていく所謂、大剛式を使用している。若手時代はフィニッシャーとして使用されていた。また相手の腕をクラッチして決めるバリエーションもある。
ローリング・エルボー
旋回しながら放つエルボーで、正面から繰り出す他、背面から延髄に向けて放っていく型も使用する。
ランニング・エルボー
EVILが試合を展開する上で頻繁に使用する技。ロープへ走る相手を追走して放つカウンター式も存在する。
セントーン
サーフボード・ストレッチ
そのまま背中を蹴り上げ顔面をマットにたたきつける。
変型垂直落下式リバースDDT
相手を捻り落とす変型の垂直落下式リバースDDT
ダブルアーム・スプレックス
ダークネス・スコーピオン
「NEW JAPAN CUP」3.21浜松大会の前座戦で初披露したサソリ固めで、技名は公式のツイートから。
この技で本間朋晃からタップアウト勝ちを奪った。「“暗黒”SCORPION DEATH LOCK」とも呼ばれる。

凶器攻撃[編集]

イス攻撃
EVILの場合はイスを首にはさんで鉄柱にぶつける、またはイスでフルスイングこともある。

合体・連携技[編集]

マジックキラー
SANADAとの合体技。片方が相手の脚、もう片方が相手の首をそれぞれクラッチして、2人同時にひねりを加えながら倒れ込み相手をマットに叩きつける。
EVILとSANADAはこの技でWORLD TAG LEAGUEを制覇するなど、同タッグではフィニッシュに多数用いられた。
OUT OF CONTROL
内藤との合体技。相手の体をリフトアップさせ、そのまま相手の両足を下へ引っ張りながら2人は背中からマットに倒れこみ、落下させた相手の背中を叩きつける。

人物・エピソード[編集]

  • 決めのセリフは「This Is EVIL… Everything is EVIL… 全ては… EVILだ!」
  • 入場時は大鎌を持参、手に機器を装着し、天井、または自らの顔に向かってレーザー照射をする。EVILはタッグマッチでは他のメンバーより先行して単独で入場し、同様のパフォーマンスを行う事が多い。北海道、沖縄・海外など飛行機移動を伴う場所での興行では大鎌を持たないこともある。
  • 凱旋帰国した時、EVILは自身がIWGPと新日本を支配すること、そしてL・I・Jを新日本の中でブレイクさせることを目標としていた[14]
  • その内後者の目標は達成している。SANADA、高橋ヒロムとメンバーが増えたが、L・I・Jメンバーの個性を活かしつつチームとしてまとまっているとEVILは分析している。NEVER無差別級6人タッグのチャンピオンベルトには最初思い入れはなかったが、タイトルマッチを行っていく中でベルトの価値が上がったことを感じたという[14]
  • 2017年上半期にタグチジャパンとの闘いが続いていたが、タグチジャパンに関してEVILは「アイツらのお笑いに付き合う気なんてサラサラないし、むしろアイツらはオレたちと絡むことで自分たちの価値を上げていったんじゃないのか?」と専門誌のインタビューで話している[14]
  • SANADAのことを天才と認めている。逆にオカダ・カズチカのことをEVILは、「オレが凱旋帰国してから、アイツは常にベルトに絡んでいた。だからといってオレはアイツに負けるなんてまったく思っていなかったし、だからこそオカダ・カズチカの倒し方を見せてやると言い続けていた」と話しており、さらに「超人オカダ・カズチカの倒し方は一つではない。G1で狂わせたアイツの歯車をさらに狂わせ、両国で時代ごと変えてやる」とオカダとのタイトルマッチを意識した発言を行った[14]

タイトル履歴[編集]

NEVER無差別級王座を手にするEVIL。
ワールド・オブ・アンプリディクタブル・レスリング
  • WUWライトヘビー級王座[15] : 1回
新日本プロレス

入場テーマ曲[編集]

Black Deeds
EVILとして凱旋帰国してから使用するテーマ曲。
2017年のG1 CLIMAXからは曲の冒頭部に鐘音を追加した新バージョンに変更し、現在も鐘音の付いたものを使用している。
鐘音が無い旧バージョンは2015年11月の凱旋試合から2017年7月のロサンゼルス大会まで使用された。
Go for broke
新人時代のテーマ曲。

脚注[編集]

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  1. ^ a b c d e 選手名鑑”. 新日本プロレス. 2016年3月24日閲覧。
  2. ^ a b c d 5月13日「Life Goes on!」直前特別企画! 第1試合でデビューを遂げる渡辺高章をクローズアップ!”. 新日本プロレス. 2011年5月12日閲覧。
  3. ^ NWAヒューストン大会で、K.E.Sに天山&ライガーが挑戦!! 渡辺がアメリカデビュー戦で外道とタッグ結成!!”. 新日本プロレス. 2013年12月7日閲覧。
  4. ^ Ring Of Honor TV Results (7/6): Jay Lethal Decides Fate Of Championship Titles, Big Six-Man Tag”. Wrestlinginc.com. 2015年7月6日閲覧。
  5. ^ GFW Live (7/11/15) Mentor, OH – Results & Photos”. WrestlingNewsWorld.com. 2015年7月12日閲覧。
  6. ^ Full ROH Field of Honor Results (8/22): Adam Cole vs Christopher Daniels, Kazuchika Okada vs Roderick Strong and More”. Wrestlezone.com. 2015年8月22日閲覧。
  7. ^ ROH on DA Results - 10/14/15 (Lethal vs. Watanabe)”. Wrestleview.com. 2014年10月16日閲覧。
  8. ^ KING OF PRO-WRESTLING”. 新日本プロレス. 2015年10月12日閲覧。
  9. ^ POWER STRUGGLE”. 新日本プロレス. 2015年11月7日閲覧。
  10. ^ 棚橋とエルガンがタッグ結成! 内藤&EVIL! ROHからジ・アディクション、キングダムがエントリー!『WORLD TAG』出場チーム&公式戦決定!”. 新日本プロレス. 2015年11月9日閲覧。
  11. ^ WORLD TAG LEAGUE 2015”. 新日本プロレス. 2015年12月6日閲覧。
  12. ^ WORLD TAG LEAGUE 2015”. 新日本プロレス. 2015年12月9日閲覧。
  13. ^ レスリングどんたく2016”. 新日本プロレス. 2016年5月3日閲覧。
  14. ^ a b c d 週刊プロレス2017年9月13日号pp.33-36.
  15. ^ Suimie Sakai@sumippe”. Twitter. 2014年10月6日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]