水心子正秀

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水心子 正秀(すいしんし まさひで)は日本の刀工。号の切り方は正秀を正日出あるいは正日天、水心子を水神子と切ることもある[1]。四台に渡って江戸時代末期に鍛刀した[2]

脚注[編集]

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出典[編集]

  1. ^ a b c 飯田 2016, p. 622.
  2. ^ 飯田 2016, pp. 622-624.
  3. ^ a b c d 飯田 2016, p. 624.
  4. ^ 飯田 2016, p. 610.
  5. ^ 飯田 2016, p. 610, 624.

参考文献[編集]

  • 飯田一雄 『日本刀工 刀銘大鑑』 (初版) 淡交社、2016年3月7日。ISBN 978-4-473-04075-6NCID BB20941782