ラクシュミーナーラーヤン寺院

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ラクシュミーナーラーヤン寺院

ラクシュミーナーラーヤン寺院(Laxminarayan Temple)あるいはビルラー・マンディルは、インドデリーにあるヒンドゥー教寺院。ヴィシュヌ神の化身ナーラーヤンと、その妻、美と幸運と繁栄の神ラクシュミーを祭っている。1938年以来、インド有数の大財閥であるビルラー財団によって管理運営されている。

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座標: 北緯28度37分58秒 東経77度11分56秒 / 北緯28.6327度 東経77.19895度 / 28.6327; 77.19895