バールのようなもの

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バールのようなものとは、

  1. 1998年9月に文春文庫から刊行された清水義範の短編小説に収録されている一作[1]。 ⇒ 清水義範
  2. 1.を題材に立川志の輔が作成した新作落語[2][3]。 ⇒ 立川志の輔

関連項目[編集]

  1. ^ 清水義範 『バールのようなもの』 文春文庫1998年9月、317頁。ISBN 978-4167551063
  2. ^ a b 6月6日(水)放送 立川志の輔さん”. テレビ東京 (2012年6月). 2016年2月13日閲覧。
  3. ^ 同作から作成された新作落語はもう一作「みどりの窓口」がある[2]