ノート:通奏低音

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音楽の専門家でない人が、比喩的に「通奏低音」の語を使うときには、実際には、同一の音型を低音部が繰り返すバス・オスティナート(訳語で「執拗バス」の語もかつては使われた)のことをイメージしている場合が多いようである。160.185.1.56 2005年9月13日 (火) 06:34 (UTC)

低音楽器の奏法について[編集]

コントラバスやヴィオローネの場合、他の旋律楽器の8度下をユニゾンすることが通例である。

に付いてですが、これは「楽譜に書いてある音にたいして実音は8度下が鳴る事になる」という表現が正しく、またこのくだりは通奏低音の解説には不要ではないでしょうか。--Clara 2011年1月6日 (木) 09:06 (UTC)

ヴィオローネ16'(violone grosso)はオクターブ下ですが、8'は実音で構いません。--192.241.252.36 2015年1月14日 (水) 16:44 (UTC)

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このページは書きかけのの項目であり、加筆者を求めているとのことですが、保護されているのではそれは出来ないのではないでしょうか。 私は、上部の画像の説明などを書き加えるべきだと考えています。 Mons Tree会話) 2018年6月27日 (水) 15:23 (UTC)

半保護なので自動承認された利用者は編集できます。なので全く問題はありません。--Gruppetto会話) 2018年6月27日 (水) 20:11 (UTC)