ノート:谷山紀章

    成人向けゲームおよび別名義作品に関して[編集]

    ('06年11月03日)
    別名義での参加作品の場合、事務所や本人の意向により、意図的に公表しない方針を採っている可能性があります。
    男女の恋愛を扱った成人向けはもとより、性描写のあるボーイズラブ(女性向け)作品であればなおのこと、
    そうした仕事をもエンジョイできる役者さんも存在するようですが、多くの場合は不肖不肖、あるいは「折り合いをつけて」
    臨んでいるケースが大半です。
    事務所公式サイトや本人公式サイトなど、メジャーな公の場の多くで公表されていない情報は、意図的に公表されていない可能性があります。
    成人向けゲーム、ボーイズラブ作品への参加状況は、その声優の情報を網羅したファンサイトなどでも確認できます。
    ウィキペディアにおける、声優の成人向けゲームおよび別名義作品の掲載に関しては、慎重を期すべきかと思います。
    ('06年11月05日)
    当項目において、該当の記述はこの問題提起が反映されました。
    当項目に限らず、上記の事柄を留意していただければ、よりよい形で「ウィキペディア」を高めていけることと存じます。
    …全くの私見ですが^^;  反映されましたが、編集・追加の判断材料として、この記述を残しておきます。

    コメント可した記事について[編集]

    この記事について、私個人的な印象ではどうも好印象的な感じを受けないし、記述することに拘る意図もよく理解できないので、コメント化しました。
    紀章さんは、ラジオ等の仕事ではどこまでが本当なのか判断しかねるトークをなさることもあるので、語られておられるすべてのことを事実だと認識できるわけではないし、そういう配慮も含む記事を考慮した方がいいのではないかと思います。
    [コメント可の詳細理由]
     一つ目の記事:うがった見方で申し訳ありませんが、杉崎和哉へ無理やりリンクしたいだけに見えました。
     二つ目の記事:紀章さんのいろんなところでのトークから察するに、多分、
    『(遠恋が嫌になり、一度仕事を辞めて故郷に戻り、また復帰するまでの数ヶ月間がまるで)ヒモ(のよう)だった』
     が、正しいのではないかと思いましたので。(あくまで私見です。)
    その上で、必要なら記事を復活させてください。--youno sawase 2007年8月21日 (火) 23:18 (UTC)返信[返信]
    なんか、一瞬で説明もないまま記事が復帰されてますけど、そんなに記述すべき内容なんでしょうか。いつも編集されている方々はどう思われてるのか気になるので、皆さん、ご意見だけ聞かせていただけませんか?それで、みなさんがこれらの記事に違和感を感じないならそれでいいんだと思うことにします。(二つ目なんか、トークのときの状態等も入れた記述に直さないと名誉毀損に抵触しませんか?)
    ちなみに、「人物・経歴」の以下の内容で表記されてる箇所です。
    [一つ目]君のぞらじお内で一度自分の名前を「すぎさきか…あ…わ…谷山紀章です」と口走ったことがある。共演者たちには爆笑、苦笑されていた。詳しい理由は不明である。(地上波版 第13回 ラジオ大阪では2003年12月27日放送分)
    [二つ目]同じく君のぞらじおにて昔ヒモをやっていたと自爆している。(地上波版 第12回 ラジオ大阪では2003年12月20日放送分) --youno sawase 2007年8月22日 (水) 09:27 (UTC)返信[返信]
    まあ、なんといっても「きーやん」の事ですから(笑)。私としては谷山さんはAV男優とかホストとかいう経歴を隠さず活動されている矢尾一樹さんの有力な後継者の一人として、また有り余る程の歌唱力を持つ歌い手として声優業界では既に認識されているようですのでこの程度のエピソードは加えておいても問題はないどころか「きーやん」の経歴としてはむしろ必要ではないかと思いましたので加筆させて頂いた次第です。以前三石琴乃さんがご自身のラジオ「エーベルナイツ」でおっしゃってましたが本来声優は男性向けの仕事で、男性の場合少数で高い競争率を戦う必要があるが、ある程度名前が売れてしまえば仕事は増えることはあっても減ることはなく、生活は安定するそうです。(女性はどうしても多産多死型になってしまい、運良く30代まで生き残っても更に公私共にやってくる数多くの壁を乗り越える必要があってどう考えても男性よりも不利なのだとか。)「きーやん」は既に名前も売れ、生活も安定しつつあるぐらいの状態だと思いますし、「きーやん」というキャラクター込みで活動されていますので「youno sawase」さんのご心配は全くの杞憂だと思いますよ、はい。しっかし2003年ぐらいからすると今は信じられないぐらいあちこちで仕事されるようになりましたな…演技もうまくなったし…(しみじみ)。君のぞらじおのリスナーの一人 --Sta 2007年8月22日 (水) 18:50 (UTC)でした。返信[返信]
    早速のご意見ありがとうございます。お書きになられた意図が解かりました。
    ただ、ひとつだけ。私がここにこれを書いていることの意図を誤解されていると嫌なので、付記させていただきます。
    まず声優だから何を書かれてもいいというわけではないし、紀章さんに優しい言葉選びも必要なんじゃないかなということです。そして、言葉自体に良きに付け悪しきに付け、イメージが存在するということです。つまり、前述の記事であれば、「成人向けのゲームが前年齢版になったときに杉崎和哉の声を引き継ぐことが多い」とか「ラジオでの『ヒモだった』的トークのように自爆的発言が多い」ではなくなぜ言葉が悪意イメージを発してるような現状記述の内容なんだろう?というのが私の違和感の正直なところです。(いわずもがなですが、『ヒモ』『自爆』がマイナスイメージを発しています。)
    確かに、よく知っている方なら、紀章さんだからで済むと思います。
    ただ、初めて訪れた方に先行イメージが付くのがどうかなって思いました。
    紀章さんは「"そう"な発言をしちゃう人」であって「"そう"な人」ではないことをも含めた記述にしなければ実際とは違うイメージをもたれてしまうのでは?と思うからです。
    先行イメージって結構大事なので気になったんです。
    実際、自分が外見だけ判断されて、後で「思ってたのと違う」と恨まれたりしたことがよくあって、勝手に持ったイメージのくせに何故私が睨まれるのかとか立腹しつつ、傷ついたりもしていたので、そういう気分を紀章さんに味合わせる一端になる可能性もあるかも、とか思ったり。(まあ、これは流石に考えすぎかもです。)
    ということで、これは私的意見であって、押し付けるものではないのでそういう意見もあるということだけ認識しておいてくだされば嬉しいです。
    今月いっぱいで当分こちらのサイトの編集を控えようと思っていますので、今回のことも参考にした、以後のStaさんの良心的な編集を期待させてくださいませ。
    あと、引き続き皆さんのご意見は伺えれば、と思ってます。--youno sawase 2007年8月23日 (木) 00:11 (UTC)返信[返信]