ノート:松村沙友理

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このページは一度版指定削除されています。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/松村沙友理 20180726」をご覧ください。

このページは一度削除が検討されました。削除についての議論は「Wikipedia:削除依頼/乃木坂46メンバーのプライバシー問題」をご覧ください。

誤字[編集]

「触覚」ではなく「触」です。この程度も気づかない人達なんですか、ウィキペディアンてのは?——以上の署名の無いコメントは、220.100.51.228ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2014年10月15日 (水) 14:34 (UTC) に投稿したものです(ここで一発会話)による付記)。

Wikipedia:検証可能性#「真実かどうか」ではなく「検証可能かどうか」をご覧下さい。--ここで一発会話) 2014年10月16日 (木) 03:03 (UTC)

出演番組の追加[編集]

ラジオ[編集]

松村沙友理wikipedia への事実隠蔽の撤回を希望する[編集]

 「松村沙友理wikipedia」は現在、保護となっており、保護とは、管理者やインターフェイス編集者だけが編集できるようになっている。荒らしや根拠のない記述また名誉棄損を防止する目的でそうなっている、とされています。

 ところで私は最近「松村沙友理」の記述において、2014年10月の『週刊文春』にスクープされたスキャンダルについて記述したところ、削除され、再度記載したところ、再度削除されている、という事態に遭遇しました。これについては松村沙友理自身がラジオ番組にて事情説明までやっており、本人の関知しないことではありません。また、『文春』に記載された内容および、松村自身によるラジオでの説明をそのまま記述するその限り、単なる衆目の目にした事象の記述であるにすぎません。よってその限り、そのwikipediaにおける記述は名誉棄損ではありません。むしろ、これらの衆目の目にした記事やラジオ放送を無にする行為は事実の隠蔽でしかありません。あるいは、「保護」という名前をかぶせた、その内実は歴史の検閲・削除でしかありません。管理者の方による保護解除もしくは以下の記述を該当項目「略歴」における適当な行(2014年10月)へ転載することを求めます。

松村沙友理wikipedia 略歴への挿入希望↓

2014年10月発売の『週刊文春』にて、都内でデート、路上でキスをする画像がスクープされる。その後文化放送ラジオ番組「レコメン!」に生出演し、ファン及び関係者に事情説明と謝罪。「相手の方は仕事で知り合ったのではなく、悩んでいる時に町中で声をかけられて・・・」「会話の内容は大半はアニメや漫画や趣味の話ばかり」「男女の仲という感じではまったくない」「写真を撮られた日はすごく悩んでいて飲みなれていないお酒にすごい酔ってしまい」「何てバカなことをしたんだと・・・自分でも信じられません」「その方とお会いするときは偽名を使っていて」「向こうの方に家庭があることも知りませんでした」「私自身が本当に軽率なことをした・・・本当に後悔しています」等語った。この件について乃木坂46側からの処分が注目されたが、処分はされなかった。

2018.8.14 人力飛行機--人力飛行機会話) 2018年8月14日 (火) 12:07 (UTC)人力飛行機会話) 2018年8月14日 (火) 12:01 (UTC)

検証可能性を満たさない情報源」だとみなされたのではないでしょうか。 --Testment777会話) 2018年8月14日 (火) 12:30 (UTC)

週刊文春の報道について[編集]

週刊文春の交際等報道を記事に入れている例として、ベッキー小室哲哉等があり、本記事に書くことは適切だと考えます。名誉棄損にならないように主観的記述を排して客観的に記述したつもりです。悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46においてこの報道について多くのインタビューが行われていますし、グループとしても松村沙友理個人としても大きなトピックであったことは疑いようがありません。TVでも報道されており当時相対的に無名であったグループとしては社会的に大きくインパクトがあったトピックでした。(ミヤネ屋 松村などと検索すればキャプチャが出てきます。)著名な人物によってこのトピックについて多くの言及がなされました(“路チュー”報道の乃木坂46松村沙友理、バナナマンとの共演で「どうイジられる」!?)どのような観点で記述が削除されたのかお教えいただければと思います。--Takuya2520会話) 2018年11月5日 (月) 03:18 (UTC)

コメント Wikipedia:削除依頼/松村沙友理 20180726を見て頂けるとわかりますが(私が依頼したものですが)、結論を申し上げますと、「編集除去で十分」という意見もあり、管理者の対処にも「編集除去」を結論とした対処があります。このため編集除去をしたわけです。当初私はこの事案を「完全な名誉毀損」と考えておりましたが依頼の第三者コメントを拝見すると「プライバシーの侵害であるが名誉毀損まではいかない」と理解しました。繰り返しになりますが、この削除依頼の結論から削除したわけです。

もし、この記事を再度記述された場合は、私はこの件に関しては関与いたしません。ご迷惑をお掛けしたのならばお詫びいたします。--McKey-0627会話) 2018年11月5日 (月) 11:07 (UTC)