ノート:新三種混合ワクチン

ナビゲーションに移動 検索に移動

無菌性髄膜炎の発生頻度が予想範囲であったというのは事実に反するので削除するべきです。 それは当時の厚生省の発表文書の変遷を見ればあきらかです。 当初数万人に1人と記述していたのに、最終的には数百人に1人となっています。

また欧米で接種されているのは、別の株で、日本で副作用被害が問題になった占部株は欧米のMMRワクチンには使われていません