ノート:姫ちゃんのリボン

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このページは一度削除が検討されました。削除についての議論はWikipedia:削除依頼/姫ちゃんのリボンをご覧ください。

只今、代替記事を作っていいか、または良くないかの意見を、こちらで募集しているため、このページはWikipedia:コメント依頼に出されています。代替記事作成の賛成か、反対かは、こちらにお書きください。

  • (反対)削除依頼の結果、存続となったので必要なし。--H.L.LEE 2006年1月21日 (土) 06:11 (UTC)
  • (コメント)削除依頼も終了しており、すでに代替記事の作成の意味はなくなっています。コメント依頼を終了してもいいのでないのでしょうか。提案者の210.148.252.43さん、ちゃんと現状確認していますか?--Shimotsuke 2006年2月11日 (土) 09:37 (UTC)


保護依頼を提出しました[編集]

利用者:Purpledark2526会話 / 投稿記録 / 記録氏を中心に、編集合戦が発生している状況と判断しましたので、標記の通り保護依頼を提出しました。リバートを行う前に、まず、その理由を明示し、話し合ってはいかがでしょうか。--森藍亭 2009年3月15日 (日) 14:44 (UTC)

記事の保護が実施されました。変更に際しては、本ノートでの話し合いと合意形成をお願いします。--森藍亭 2009年3月15日 (日) 22:39 (UTC)

リメイク版について[編集]

りぼんの公式ページによれば、2009年9月3日売りの「りぼん」10月号より込由野しほさんによって『姫ちゃんのリボンカラフル』としてリメイクされるそうです。リメイク版をどう扱うかについては様子を見て話し合った方がいいかも知れません(9月以後で十分かとは思いますが)。--水野白楓 2009年8月1日 (土) 18:23 (UTC)

新しい記事を作るか、こちらにまとめて記述してしまうか…まだ決めかねる状況かもしれませんね。リオネル 2009年8月2日 (日) 09:42 (UTC)

内容をみてみないとわからないのではないでしょうか。ある程度連載が進まない限りは独立記事を作成してもスタブになりそうです。
また、「登場人物は姫ちゃんのリボンを参照」ということになるようでしたら、こちらにまとめたほうが閲覧者側からすると両方の作品が同一のページで比較できるなど利便性が高いと考えます。今のところこの記事も非常にサイズが大きいわけではないですから、スタブにならないほどの十分な記述が見込めるというケースでなければ、独立記事にはしないほうがよいと思います。--長月みどり 2009年8月3日 (月) 19:12 (UTC)

小説版の記述について[編集]

  • 「ラッシャー木村のマイクパフォーマンスのような」 < 児童には伝わりにくい表現だとは感じますが、「読みどころ」とまでは言えない
  • 「だから今の日本映画はダメなんだ」とボヤかせたり < 映画監督ならそれほどおかしな発言ではないでしょう、特筆性なし
  • 「最終巻のまえがきではミュージカル版の個人的感想を論じてみせる」 < 本編ではなく前書きであり、特筆性なし

このような場面を抜き出して特徴を論じることは「Wikipedia:独自研究は載せない」に反していますし「Wikipedia:中立的な観点#芸術作品などの特徴に関する意見」に「ウィキペディアの執筆者の独自の見解は重要ではありません」とあります。そのため出典が必要です。現在の文章を残す修正案としては『ポコ太の狂言回しの形をとっていたが、中には、姫子が大地と鉢合わせしてしどろもどろとなるシーンを「ラッシャー木村のマイクパフォーマンスのような」と表現するなど、児童の読者には伝わりにくいであろう部分もあった。』といった文章に改めることも考えられますが、しかし少ない場面であり百科事典で針小棒大に取り上げるほどのこととは思えません。--Campanella2010 2010年8月24日 (火) 14:55 (UTC)

例示された記述は「読みどころ」として取り上げられていますね。WP:NOTGUIDEの「ガイドブックではありません」にふれるようにも思います。わたしとしましては、小説版はテレビアニメ版のストーリーがベースでしたから、そういった点にふれていれば十分ではないかなと思います。--長月みどり 2010年8月24日 (火) 20:41 (UTC)
私は小説版は未読なので、内容そのものに関しましては何とも言えませんが、長月みどり氏と同様、テレビアニメ版のストーリーがベースになっていることと、あとポコ太の狂言回し地の文がポコ太の一人称で書かれている…という意味でいいのでしょうか)で進行されていること(上記のラッシャー木村に関する部分のみではなく、全体的にそうであればの話)が述べられていれば、十分だと思います。--スカイ・ブルー 2010年9月20日 (月) 13:59 (UTC)
「ラッシャー木村」ほどの表現が他に複数あったわけでもないですから、ここで取り上げる必要は無いでしょう。「日本映画」と「まえがき」については論外ですね(ネタとして見れば、個人的には面白い記述だとは思いますが)。という事で概ね皆さんの意見に賛成です。--リオネル 2010年9月20日 (月) 15:22 (UTC)
僕は全て必要だと思いますね。この小説版がユニークなのはまえがきも本編もあくまでポコ太のモノローグという設定で書かれていて、明らかに山田隆司によるパーソナルな個人的見解もポコ太の言葉と称して忍び込ませてある点にあったからです。それでも良くないのかな。--陸振亜 2010年9月21日 (火) 21:50 (UTC)
おっと書き忘れていた。「日本映画はダメなんだ」というセリフも、ポコ太のモノローグなんですよ。--陸振亜 2010年9月21日 (火) 21:54 (UTC)
そう評した出典があるのならば載せていいと思いますが、現状ではWP:NOTESSAYに抵触しているように思います。まえがき・本編がポコ太のモノローグという設定で書かれていたという事実であれば記載できますが、「山田隆司によるパーソナルな個人的見解が忍び込ませてある」かは検証不可能な事項です。--Campanella2010 2010年9月22日 (水) 12:31 (UTC)

(インデント戻し)賛成意見を多く頂いたため除去させていただきました(差分)。--Campanella2010 2010年10月14日 (木) 00:41 (UTC)

「リボン」のラテン語表記について[編集]

『姫ちゃんのリボン』の「リボン」のラテン語表記の部分を「RIBBON」と書くか「RIBON」と書くかについて、先ほどの編集で両方併記にしましたが、このままだと編集合戦になりそうなので、私の意見を述べさせていただきます。

確かに要約で指摘があった通り、「HIMECHAN NO -」の形式の場合、「RIBBON」と「RIBON」だと、「RIBON」の方が圧倒的に多いです。下記にまとめてみました(HIMECHAN NO - の形式に関わらず)。

  • 「RIBBON」表記 - 文庫本、CDシネマ1、LD、タイ版(このうち、「HIMECHAN NO - 」の形式は文庫本のみ) あと、「英語版」というのもあるらしいが、「日本国外への展開」に何も書かれていなかったので、ここでは除外。
  • 「RIBON」表記 - 連載当時の『りぼん』のふろく、タカラのアニメ版グッズ、アニメ版サウンドトラック

私が以前に「RIBBON」表記に書き直したのは確かに文庫本基準なのですが、理由として、「後発であること」と、「現状では一番入手しやすいメディアであること」の2つです。前者に関しては、同じサイド(この場合は原作サイド)から出された情報なら、後者の方が情報が新しいと判断したためです。後者に関しては、現時点で(中古以外で)流通しているメディアの中では文庫本が一番入手しやすいからです(他は単巻DVDくらい)。

ただ、連載当時は「RIBON」表記の方が基本だったのは事実なので、最終的には両方併記の方がいいと判断し、先ほどの編集で両方併記にしました。

もし、上記意見、および対処に意見・異議等ありましたら、記載の方、お願いいたします。--スカイ・ブルー 2010年10月11日 (月) 15:01 (UTC) --スカイ・ブルー 2010年10月11日 (月) 15:02 (UTC) 署名を修正。 --スカイ・ブルー 2010年10月12日 (火) 14:07 (UTC) 両「用」併記を両「方」併記に修正。両「方」併記の方が正しいですね…

確かに文庫版は後発ですが、作品発表から10年経った時点のものなのでちょっと弱い気がします。中古を含むと「現状で一番入手しやすい」とは言えませんし、文庫本もいずれ完全な中古となります。全体の流通量で見ればやはり「RIBON」こそ真の公式表記と見るのが正しいと考えます。日本国外のサイトでの扱いを見ると「RIBBON」表記が増えますが、「RIBON」としている所も少なくありません。結論としては、両方併記には異議ありません。この作品のファンの方が作る二次創作物ですらRIBONとRIBBONがともに複数見られる現状ですし。ただし上述の理由から、ウィキペディア日本語版としてはRIBONを先としRIBBONを後にする方が良いと思います(つまり「HIMECHAN NO RIBONまたはHIMECHAN NO RIBBON」という感じです)。これについてはどうでしょうか?--121.92.26.113 2010年10月11日 (月) 18:27 (UTC)
スカイ・ブルーさんがおっしゃるように、メディアによって表記ゆれがあるのは事実ですから、決め手がないのでしたら両方を併記するのがWikipedia:中立的な観点から望ましいと思います。
○○などには「HIMECHAN NO RIBON」と表記されているが、××などは「HIMECHAN NO RIBBON」となっており、表記にはゆれがみられる。
のような感じでいかがでしょう。--長月みどり 2010年10月11日 (月) 20:10 (UTC)

提案 121.92.26.113さん、長月みどりさん、ご意見、ありがとうございます。本節を立ててから1週間以上が経過したので、一旦まとめさせていただきます。

まず、両方併記そのものに関しては、異議はなしということで、このままでいかせていただきます。また、121.92.26.113さんの「RIBONを先としRIBBONを後にする」という意見については、私としては特に反対する理由はないので、「RIBON」の方を先に書くことにします。

ついては、両氏のご意見を参考に、私の利用者ページ本部分の下書きを作成しました。主な変更部分は以下の通りです。

  • ラテン語表記、および脚注の説明部分は「RIBON」の方を先に説明。
  • 「媒体によって表記が異なる」から「メディアによって表記にはゆれが見られる」に変更。
  • 「本作連載当時の『りぼん』のふろくやタカラのアニメ版各種グッズ」から「本作連載当時の『りぼん』のふろくなど」に変更。
  • 使用例の部分を「ローマ字表記」「英語表記」から「HIMECHAN NO RIBON」「HIMECHAN NO RIBBON」に変更(「リボン」の綴りは太字強調)。
  • ラテン語表記部分は『』で括るように変更。

もし、下書きに関して意見・異議等ありましたら、記載の方、お願いいたします。特に大きな修正が無いようでしたら、1週間後をめどに下書きを本記事に反映し、本節に関しては終了とさせていただきます。--スカイ・ブルー 2010年10月20日 (水) 12:56 (UTC)

報告 終了 2週間が経過しましたが、特に異議がなかったので、下書きの内容を本記事に反映しました。予定よりも1週間以上遅れてしまい、申し訳ありませんでした。
本節に関してましては、これで終了とさせていただきます。121.92.26.113さん、長月みどりさん、本節へのご意見、本当にありがとうございました。--スカイ・ブルー 2010年11月3日 (水) 16:09 (UTC)