ノート:及川光博

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交友関係の項目について、美輪明宏さんを加えた方がよいと思うのですがご意見をお願いします[編集]

交友関係の項目について、及川光博さんが尊敬する美輪明宏さんとの関係を、ぜひ加えたほうがよいと思います。いかがでしょうか。
美輪明宏さんとの出会いから、美輪明宏さんから受けた影響、美輪明宏さんからかけられた言葉など、またメディアの中での交流(たとえば最近、美輪明宏さんのライフドキュメンタリーの番組で及川さんがコメント出演していたと聞きました。私は観ていないので番組名などが分かりません)等について詳しい確実な情報を御存じの方にぜひ記述していただきたいと思います。このことについて皆さまのご意見も伺いたいです--Spring Dawn 2010年9月23日 (木) 08:26 (UTC)

テレビ番組ではありませんが、美輪明宏さんの著書『愛の話 幸福の話』で、及川さんとの対談の記事が収録されていますよ。--124.87.63.196 2012年2月7日 (火) 13:17 (UTC)

Spring Dawnさんの旨に同意です。2012年8月5日に放送されたアシタスイッチでも会談されています。

[1]

記事についての質問[編集]

2006-01-26 17:21:39の版で、 202.33.167.43さんが各ドラマへのリンクを削除されていますが、何かwikipediaの編集方針でそういったものが示されていたのでしょうか?あった方が便利かと思うのですが。--ZERO 2006年3月2日 (木) 11:56 (UTC)

上記の通り質問いたしましたが、お返事が得られませんでしたので加筆いたしました。--ZERO 2006年3月8日 (水) 04:31 (UTC)


POV的表現の改善について[編集]

  • POV的表現が目立つように感じます。以下に表現の改善点をあげてみていただけませんか?--Seihonda 2007年3月23日 (金) 15:28 (UTC)
参照:Wikipedia:観点 Wikipedia:中立的な観点
  • そうですね、特に4.エピソードの中の「4.4学生時代」 、「4.6夜明けの三宿で」については、どこでそう語られたのかが全く不明なので、知っている方がいらしたら加筆していただければと思います。また「4.4学生時代」の元SOFT BALLETのメンバーの方についての記述は出典が不明瞭なことに加え、名誉棄損(本人または関係者、SOFT BALLETのファンの方などが読んだら不快に感じる)にあたるかとも思うので、早急に削除したほうが及川光博さんのためにもいいのではないかと考えています。ほかの方のご意見も伺いたいです。--Spring Dawn 2010年9月23日 (木) 08:05 (UTC)

一節を一括削除された件について[編集]

2007-9-3 20:33の版で、 219.105.45.242さんが「百科事典にコラム的なものはいらない」との理由で、それまで多くの人により加筆訂正を繰り返され、及川光博を知らない利用者にとって及川光博をより深く知る上で役立ってきた「節:よもやま話」を節ごと全て削除されていましたので、節のタイトルを「及川光博をより深く知るためのエピソード」と変更し再掲いたしました。--春暁 2007年9月5日 (木) 04:44 (UTC)

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

及川光博」上の2個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2017年9月28日 (木) 03:00 (UTC)

及川光博の音楽性とその変遷について注記[編集]

2020-12-26で、本記事に書かれていた「〔及川光博の音楽性において〕ファンクの要素はない。」と書かれた一文を削除した者です。

 及川光博さんは、確かに2010年代後半からは必ずしもファンクやR&Bに対する強いこだわりを持たないように心がけたというインタビュー記事があるなど(参考:[1])、個人の呈示する新説としては、譲歩できる点がなくもありません。ですが、2017年のアルバム名およびツアー名が『FUNK A LA MODE』であり、そのライヴビューイング番組の紹介記事においてもそのファンクへの参照意識の強さを指摘されるなど([2])、そもそもキャリアの各局面においてファンクその他R&Bジャンルを繰り返し意図的に参照してきたことは、音楽評論だけでなく、他ミュージシャンへの言及や[3]、2020年初頭の本人インタビュー[4]などを確認しても、ほぼ論を俟たないところだと考えます。なにより、先の記述の直後に「プリンスの大ファン」を公言していることを残しながら、そのプリンスが世界的な「ファンク」ジャンルの偉人であることを無視して及川さんの音楽傾向からファンクを除外することは、文脈の混乱した記述になっていました。(編集前のくだりにご興味のある方は、2020年12月25日 (金) 14:33‎ 時点の内容をご覧ください。)

 したがって及川光博さんの熱心なファンではないにせよ、日本の音楽史において及川光博の音楽の重要性を評価する一個人としては、及川光博さんの記事に以下の2点を踏まえたバランシング・価値中立をお願いしたいと考えます:

(1) 及川光博さんの楽曲発表の歴史において、特に初期において様々な年代のファンク・ソウル・R&Bの参照が繰り返し行われていることはほぼ議論の余地がなく、そのことを否定することは、及川光博さんのアルバム名・ツアー名・その他メディア露出・数々の証言からいってまず「矛盾が大きすぎる」こと。

(2) 2010年末ごろに部分的な変節があることが確認できるにせよ、その変節だけで以て及川光博さんのキャリア全ての音楽傾向からR&B、ファンク、ソウルといったジャンルを削除するような記述をWikipediaにおいて展開することには「無理がある」ということ。

 もしこの点を踏まえずに音楽性についてファンクを削除する場合、そこには「要出典」や「独自研究」を付けられざるを得ない(ならば、それは個人の評論において展開すべきことであって、それが為される前にWikipediaにしれっと書かれるような内容ではない)ということは、今一度確認される必要があるのではないかと思い、ここに書きました。

--M.Takahashi会話) 2020年12月25日 (金) 17:17 (UTC)

  1. ^ 2020-10-24. 近藤正高. 「及川光博51歳に 「どれだけ明るく振る舞っても寂しげ」と言われた“ミッチー”が行き交う現実と虚構」: page 3. https://bunshun.jp/articles/-/41084?page=3
  2. ^ 2017-07-18. 音楽ナタリー.「及川光博、ファンキーに魅せた豪華絢爛『FUNK A LA MODE』ツアーに幕」https://natalie.mu/music/news/241182
  3. ^ 2009. FLYING KIDS「エヴォリューション」公式特設サイト http://www.jvcmusic.co.jp/flyingkids/ コラム欄冒頭コメント.
  4. ^ 2020-01-07. 長谷川 誠.「及川光博、2年ぶりのアルバムを制作中! ツアーのテーマカラーは“エメラルド”、「楽しく、美しく、色っぽいツアーにしたい」『DI:GA ONLINE』 https://www.diskgarage.com/digaonline/interview/137913