ノート:五等分の花嫁

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風太郎と五つ子の生年について[編集]

6人は2000年生まれとなっていますが、原作でその様な記述を確認できませんでした。出典をご存知の方がおりましたら、加筆をお願いします。--2001:268:C0A0:AEF:250C:BFAA:B4EF:3DC3 2019年6月30日 (日) 02:51 (UTC)

第6巻 第50話 七つのさよなら(12) p.170 江端変装時の履歴書に「平成29年12月9日現在」の文字があり、2017年に高校2年であることが分かるのでそこから逆算したのでしょう。--Haetenai会話) 2019年6月30日 (日) 03:43 (UTC)
日付が出てるコマを確認しましたら、第6巻 第49話 七つのさよなら(11) p.165に「12月19日火曜日」 、第7巻 第55話 最後の試験が三玖の場合 p.99にて「2月14日水曜日」とあり、2017年と2018年のカレンダーの日付と一致しました(※第2巻 第7話 今日はお休み(1) p.27にて「9月30日日曜日」 という記述がありますが、アニメでは「快晴の日曜日」に変更されていたので除外)。
ただ「6人が2000年生まれである」と明言されていない現段階では独自研究と見なされそうですが、信頼できる情報源として扱っても大丈夫ですかね?--2001:268:C05E:325A:F88C:EA18:D69A:B414 2019年6月30日 (日) 10:44 (UTC)
漫画本編自体は最も信頼できる情報源ですのでそこは問題ありません。そこから先は、簡単な計算だから誰でもたどり着けるし良いんじゃないかと言う人もいるだろうし、明言してないからもしかしたら何かの事情で休学とか留年とかして実際の生年月日は違うかもしれないし、そもそもそれは考察に当たるから独自研究でNGだ、と言う人もいるでしょう。後者の方が方針・ガイドライン沿った考え方ですので、IPさんの心配している通り、通常はNGです。まぁ、本編だから出典なくてもええやろみたいな風潮が出来上がってしまっている現状では、よっぽどのことがない限り執筆者との衝突を嫌がってほったらかしにしてるってのもありますが。2000年はソックパペット使用者が書き加えたものなので、さっさと除去してもいいと思います。記入するのであれば最低限どうやって2000年にたどり着いたのか注釈などで説明して、そこに出典を添える必要はあります。もし自分が記述するのであれば、本編を出典として事実を書くだけなんで2000年とは書かずに「高校2年時に平成29年12月である描写がある[1][2]。」という感じで記述するでしょうか。2000年だとする信頼できる情報源に該当する2次資料があればもっと簡単に記述できますが、WEB上にはなさそうですね。--Haetenai会話) 2019年6月30日 (日) 12:12 (UTC)
脚注
  1. ^ 原作6巻, p. 170, 第50話 七つのさよなら(12).
  2. ^ 原作6巻, p. 165, 第49話 七つのさよなら(11).