ノート:三石琴乃

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佐々木望さんとの顔合わせについて[編集]

『セーラームーン』の原作者武内直子が、同じく漫画家の冨樫義博と結婚した際には、それぞれの代表作の主人公役という関係から、佐々木望と共に司会を行っている。この2人の顔合わせは、1991年放送の『ゲンジ通信あげだま』以来だった。

とあるのですが、佐々木望さんのところでは、「少女革命ウテナ」以来となっております。細かいところで申し訳ないのですが、どちらかに統一した方がいいように思います。 個人的にも、おふたりは「あげだま」以降、「ウテナ」や「銀河英雄伝説」でも共演しており、「銀河英雄伝説」では佐々木望さんの相手役といっても過言ではないポジションを演じてらっしゃいました。 別録だった可能性ももちろんありますが、すべての話数の別録はなかなかないのではないかと考えます。素人の浅知恵かもしれませんが・・・。

入院エピソードの病名に関して[編集]

入院のさいの病名は伏せた方がよいのでは? 存命中の人物であることですし、入院したご本人にとってはとても辛い思い出であることは、エッセイを読んだ人はなら判ると思います。不特定多数の目に触れるネット上に記載する必要はなく、入院したという事実だけ記載しておけば充分だと思います。

(コメント)一応私もあんまし細かくは記載する必要もないと思っていますが、↑を書かれた方の言い分に疑問を感じました。過去ログ手繰って隠したいお気持ちは何となく理解しましたが、だったら歌手平松愛理さんについては記載してよいのか?とか、記載基準のまちまちさに戸惑いを正直覚えます。どうしたら妥当なのでしょう?--べっ甘七みつ・たけタカひろ 2007年6月17日 (日) 14:30 (UTC)

(コメント)平松愛理さんについては、マスコミを通じて広く公表されているので問題ないと思いますが、三石さんの場合は、病名が確認できるのは今のところ自著のエッセイのみです。その後、この件に関して改めてコメントしていないことや、当時を良く知る周囲の関係者(制作スタッフ、声優仲間等)も、この件に関してあえて触れようとしていない事から特に察してやるべきだと思います。

(コメント)本人がどの程度公表しているかで掲載基準の線引きをしましょうという事で宜しいでしょうか?それだったら納得できます。(いやね、「かわいそうだから」が基準じゃいささか曖昧すぎるんで)--べっ甘七みつ・たけタカひろ 2007年6月23日 (土) 11:15 (UTC)

(コメント)はい。今後、三石さん自身がこの件でコメントするようなことがあれば、出展を記載したうえで掲載してもよいと思います。

エピソードの記述について[編集]

2009年3月26日 (木) 07:05の編集で追加された「スーパーロボット大戦~」のエピソードを一時コメントアウトしました。同シリーズの声優ネタに関してはスーパーロボット大戦シリーズ#声優で解説されていますので、個別に記載する必要もないと思います。--水無月悠斗 2009年4月29日 (水) 15:52 (UTC)

ツヨシしっかりしなさい[編集]

子供の母親役も演じています。