ノート:ラーマ10世

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疑問[編集]

閲覧していて疑問に思ったのですが現在まで「表面化しているだけで」3名の女性と婚姻関係にあったこの部分に違和感を感じました。1国の皇太子の婚姻関係に「内面化している婚姻関係」(他の女性とも極秘結婚していた?)なんて話が存在し得るんでしょうか?--タールマン 2009年11月30日 (月) 19:18 (UTC)

改名提案[編集]

本記事について、『ラーマ10世』(現在リダイレクト)へ改名することを提案致します。ワチラーロンコーン皇太子が2016年12月1日、タイ王国国王に即位(践祚)あらせられたことによるものです(参考:タイ新国王が即位 70年ぶり、戴冠式は来秋以降 朝日新聞 2016-12-2)。このため、本記事もこれを受けて『ラーマ10世』に改名されるべきものと考えます。また、提案ノートページについては記事移動後に残るリダイレクト(ノート:ワチラーロンコーン)については即時削除を申請するべきか否かも含めて議論を戴きたいと考えます。以上、宜しくお願い申し上げます。--利用者:Geogie会話 / 投稿記録 / 記録 2016年12月2日 (金) 10:14 (UTC)

  • (賛成)バンコク週報の11月30日の記事12月2日の記事12月2日のBBCの記事などで、12月1日付けで国王に即位されたことが確認できます。外務省のページがまだ更新されてないのは怠慢ですが、前王が「ラーマ9世」表記なので新国王についても「ラーマ10世」が適切と思われます。なお、ノートの残骸については即時削除に同意します。--KAMUI会話) 2016年12月2日 (金) 11:37 (UTC)
  • (賛成)タイ語版の「タイ王国」の項目でも「国王:ワチラーロンコーン」としています。ただタイ語版も英語版も「ラーマ何世」という表記での立項は採用していません。日本語版ではチャクリ王朝の国王はしきたりに従い「ラーマ何世」で統一するということであれば、すでに即位しているのだから「ラーマ10世」にするべきでしょう。憲法上、王位の継承が発生しているのであれば問題はありません。即位式は即位したことを内外に宣明する儀式にすぎません。--ぎぶそん会話) 2016年12月3日 (土) 12:25 (UTC)
  • 報告 異論ないものと認めて記事を改名致しました。ラーマ10世の皇太子時代に作られたリダイレクトページ(ワチラロンコン皇太子)は後ほどリダイレクトの削除依頼に出しますが、それ以外のリンク元については、逐次修正して行きます。--利用者:Geogie会話 / 投稿記録 / 記録 2016年12月10日 (土) 00:33 (UTC)

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

ラーマ10世」上の1個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2017年9月21日 (木) 09:25 (UTC)