ノート:ヘアドネーション

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「活動を行っている日本の団体」と「脚注」の内容重複について[編集]

「活動を行っている日本の団体」節には現在3団体が例示されていますが、この3つともすべて、公式サイトへのリンクが脚注になっており、本文に具体的な解説がまだ賦与されていないことから、この節の内容と脚注節の内容とがほぼ同一になってしまっています。

ここはいっそのこと各団体へのリンクを本文内に移設して、脚注を撤去してしまったほうがスッキリするように思うのですが、いかがでしょうか?わざわざ「外部リンク」節を立てるのもちょっと違うような気がしますし。

ちなみに、国内の有名どころは現状この3つとあともう1箇所(ぐんま国際アカデミーの「女子高生ヘアドネーション同好会」さん)くらいだと思うので、必要であればこれから解説の文案を少し練ってみてもいいです。それとも、情報劣化のリスクがあるのでそういうことは避けたほうがいいでしょうか?現在でも「これは網羅的な一覧ではない」と釘を刺してありますし。

--Delmonta_Iijima会話) 2020年1月5日 (日) 05:25 (UTC)

「参加したことのある人物」節について[編集]

この節の取り扱いについて、分量を大幅に削減する方向でご意見をいただきたく思います。個人的には節全体の削除が理想と考えますが、「そういう節を立てるな」という告知を残しておく必要もあると考えています。

現在この節では、誰か一人の名前を追記するための記事更新が目立っています。これには、少なくとも次のような問題点があるように思います:

  • 参加した「ことのある」人物、というお題なので、内容が今後、無制限に増えていく危険性があります。
  • ほとんどの場合、出典が示されていません。情報源の検証可能性についても、スポーツ新聞の記事などで確認できれば万々歳なほうで、現在掲載されている人物の中には、テレビの報道番組等でたった一回取り上げられたきりで再放送の予定は当面なし、あるいはクローズドなイベントで本人または関係者から明かされたけれどイベント内容の公刊予定なし(たとえば歌手ならコンサートのDVD等の発売予定なし)、というものが多数含まれているものと予想します。
  • この節の存在自体が、このままではヘアドネーション運動の広告・宣伝的な色彩を帯びてしまいます。このようなコンテンツは百科事典たるWikipediaではなく、それぞれの人物から寄付を受け入れた団体のWebサイト等を主たる公開場所とすべきです。
    • もちろん、それぞれの人物の記事においてヘアドネーション参加の事実に触れるのは全く問題ないと考えますが、強いてそういった人物の一覧表を作るとすれば、「ヘアドネーションに参加したことのある日本国内の人物」といったカテゴリを立てるのが本筋でしょう。

以上について、「具体的にどうやってローカルルールを告知するか」も含めてご意見をいただければ幸いです。

--Delmonta_Iijima会話) 2020年1月5日 (日) 05:25 (UTC)

当事者以外の、独立した情報源がないもの(現時点では全て)は除去でいいのではないでしょうか。独立した情報源があるというのもまだ不足かもしれませんが、それ以上の追加の条件はまた別途考えるとして。尚、これは記事が存在してよいかどうかとほぼ同じです(独立記事作成の目安)。 --2001:268:C083:77E0:252B:66F5:32A3:A3B 2020年11月12日 (木) 08:19 (UTC)
除去しました。--2001:268:C083:1C39:D9DE:55EB:F4ED:324F 2021年2月28日 (日) 06:57 (UTC)