ノート:スナッフフィルム

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題材に扱った作品の項目について[編集]

スナッフフィルムを題材に扱った作品の項目ですが、マンガやドラマなど、連続ストーリーもので、かつ一部のストーリーでしか扱っていないものについてこの項目内で記載するのはいささか不適切ではないでしょうか?「一部の回のみ」と注釈されているものの、作品そのものがスナッフフィルムを題材にしている、という印象を一見して与えかねないとも思います。スナッフフィルムをテーマにしたストーリーが含まれていれば記載、ではなくて、あくまでスナッフフィルムを一貫したテーマとして扱っている作品に限った方がよいのではないかと思います。

--おてもやん 2009年3月27日 (金) 02:19 (UTC)

人全然いない……。議題(タイトル)なかったのでつけました。
おてもやんさんの意見に半分賛成です。Wikipediaのほかの記事にも(こそ)、いえることですが、何十話とか百話以上ある続きものの作品で、「ちょっと出してみたネタ」として触れられてるだけのものを列挙されても……記事として有用じゃないだろう……自分が信者やってる作品の布教したいだけとちゃうか……というのがあります。
しかし一方で、物語全体のテーマでなくても、例えばあるシリーズの中の映画作品一本で、メインテーマとなっているものは「題材として扱ったもの」として多くの人に認められるものと思えます。それが通じるなら、シリーズの中のある一話で、メインテーマとなっているものも通さないわけにはいかないのかもしれません。映画か他媒体かで分けるというのは基準として公平とはいえませんから。他方でもちろん、「ちょっと出してみたネタ」程度で触れている作品については、載せる価値はないし、載せないほうが有益だと思います。(理由はおもてやんさんの述べている通り。) でも、基準を定めての明確な線引きというのは難しい、というか不可能です。いまのところ列挙されている作品数が少ないので、記事の有用性という面で、よっぽど「作者の気まぐれで、何となく読者を刺激するためにつっこんでみた」という作品以外は、あってもいいんじゃないかなと思います。--タム 2010年1月29日 (金) 17:33 (UTC)


殺人犯の記録したビデオについて[編集]

 ウクライナの殺人犯のホームビデオが出回った事件、「スナッフフィルムの存在はただの都市伝説から完全に事実となり」の記述、ここまで断言しちゃうのは、違うと思う。  異常殺人犯がとった映像が流出したというだけで、一般的に映画や漫画で言われるスナッフビデオのイメージ、「アンダーグラウンドの人々の間で、高額で取引されている『娯楽用途に流通させる』のもの」というのとはかなり赴きが異なるのでは。

 そりゃあ、インターネット上で殺人犯の記録映像なんてあったら有名になるって。主な利用者は、「事故映像集」みたいなものと同じく、好奇心による野次馬的なものだと思う。  インターネットの普及という社会形態の変化によって生まれた、項目「スナッフフィルムを題材にした作品」たちの作られたころ、作者たちの頭の中に存在しえなかった、新しい・曖昧なタイプもの。  スナッフフィルムはきちんとした辞書的な単語じゃない(当たり前だが)から、広い意味ではこういうインターネットへの流出も当てはめられるかもしれないけど、「都市伝説から完全に事実となり」は意味合いが違う気がするぞ。--タム 2010年1月29日 (金) 17:33 (UTC)

同感です。いままでの連続殺人犯が個人的に撮っていた記録映像となんら変わりない気がします。流出させたのは犯人ではないので、これは『娯楽用途に流通させる』ための殺人ではないでしょう。--Nopira 2010年2月18日 (木) 03:31 (UTC)

外部リンク修正[編集]

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