ノート:スズキ・カプチーノ

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車体番号による分類 カプチーノは大きく分けて前期(EA11R)と後期(EA21R)に別れるが、実は前期モデルにも2種類が存在する。 車体番号 EA11R-100001~の初期モデル EA11R-120000~の中期モデルに分類できる。 外観上では、襟巻きと呼ばれるリヤガーニッシュ取り付け部のリベットの有無で判定できる。 内装面ではオドメータ(距離計)が5桁表示から6桁表示に拡大されている。 また、エアコン冷媒がR12より変更となったためエアコン関連機器が変更となっている。

アルミホイールについて[編集]

「 純正装着品としては日本最軽量となる14inアルミホイール」とありますが、カプチーノの純正アルミホイールは4.84kg、ホンダの初代インサイトの純正アルミホイールは4.3kg(どちらも実測値)なので、「日本最軽量」は言い過ぎだと思います。--kyst会話) 2022年12月30日 (金) 12:22 (UTC)返信[返信]

後期型の純正アルミホイールが4.00kgだという情報がありますので、その点を含めた上で修正ができれば良いと思います。--MÖLLY McALPINE会話) 2023年1月25日 (水) 02:58 (UTC)返信[返信]
またカプチーノとインサイトの発売時期の違いもありますので、前期型の4.84kgが「当時」日本最軽量であった可能性はあると思います。ソースが検証できればその記述もアリでしょう。--MÖLLY McALPINE会話) 2023年1月25日 (水) 03:03 (UTC)返信[返信]

サターンブラックメタリックについて[編集]

限定車第3弾のボディカラーについて、「サターンブラックメタリック(0DG)は専用色であったが、後にワゴンR等に採用され、スズキの一般的な色となった。」とありますが、この限定車が発売される1994年より以前に、ジムニー・ワイルドウインドリミテッド(1991年)で採用されているカラーですのでこの記述は削除するのが適当かと思います。--MÖLLY McALPINE会話) 2023年1月25日 (水) 03:01 (UTC)返信[返信]