ノート:ウルトラマン80

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『ウルトラマンメビウス』ゲスト出演についての記述について[編集]

他の昭和作品の記事でもそうでしたが、あまりに『メビウス』ゲスト出演に関する記述が分散・アンバランスに詳細過ぎではないでしょうか。本作の後日談エピソードで且つ、80初の客演ということで注目するのはわかりますが、他作品のたった1エピソードに関する記述量としてはバランスを欠いていると思います。私としてはキャラクター達のその後は「他作品への客演」にまとめ、技についての「メビウスでも使用され~」というような記述は不要だと思います。--220.213.39.64 2008年2月14日 (木) 16:14 (UTC)

御提案に全面的に賛成します。また、他の特撮ヒーロー関係記事にも言えることですが、技については個々の詳細な使用例や使用頻度の低い技についての記述も不要と思います。--貧乏神博士 2008年2月14日 (木) 22:46 (UTC)
220.213.39.64と同一の者ですが一週間ほどたって賛成一票のみなので、上記提案は合意と受け取ります。また貧乏神博士氏の仰ることにも私の方からも賛同します。--219.121.66.76 2008年2月21日 (木) 11:15 (UTC)

前作、ザ☆ウルトラマンの「不評」について[編集]

元々の記述は「ザ☆ウルトラマン」の成功が「ウルトラマン80」に繋がった。という記述に前作「ザ☆ウルトラマン」は不評だったという話もあるという注釈がついている訳ですが、そもそも前作が成功しなければ打ち切られて次回作の製作はないわけです、「ザ☆ウルトラマン」は作品としては、商業的にも新しく視聴した児童層の評判としても成功してはいたはずです。更に「ウルトラマンが泣いている」において書かれた不評は「ザ☆ウルトラマン」が基本的に従来のファンにおいて不評であったため「実写特撮として」復活したという意味だと思われます。結論から言えば注釈の「不評」と元の文章の「成功」は両立するものであって「成功」を否定するものではないので、現在の様に注釈として反語のように書かれている状態はおかしいということになります。--葛餅会話) 2016年2月2日 (火) 09:44 (UTC)

コメント ご指摘に賛同いたします。おおまかに確認した限りですが、『ウルトラマン画報 下巻』[1]や『ヒーローたちの戦いは報われたか』[2]などでも「『ザ☆』の好評により『80』が制作された」とする旨の記述があり、『ウルトラマン白書』[3]や『全怪獣怪人 上巻』[4]ではあくまで「アニメであることに対して従来のファンからは不評であった」と記述されています。ただしいずれの資料においても具体的な論拠などは示されていません。--タケナカ会話) 2016年2月3日 (水) 12:31 (UTC)