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フジネットワーク(Fuji Network System、略称:FNS)は、フジテレビジョン(CX)などFNNに加盟するテレビ局の放送番組の内、ニュース番組以外のものを融通する、日本の民放テレビのネットワーク組織である。
なお、一般に本項で解説するFNSと別項で解説するFNN(フジニュースネットワーク)とを合わせてフジテレビ系列(フジ系列)という(FNN、FNSどちらか一方だけでも通じる場合もある)。
[編集] 概説
FNSは主に番組の相互供給を目的に組織されたネットワークである。なお、ニュース供給のネットワークは、別組織のFNN(Fuji News Network)が担っている。
ネットスポンサーが無い一部の番組(特にローカルセールス枠)は、局によっては未ネットの場合がある。また、広域放送各局(特にフジテレビ・東海テレビ・関西テレビ)の都合により放送されない一部の(地方のFNS加盟局制作の)番組は、その広域放送局がある当該地域の地上独立テレビ局がFNSの番組を購入して放送している場合もある。
FNSには2010年現在、28局(フルネット局26局、クロスネット局2局〈クロスネット局はテレビ大分〔NNN/NNSとのクロスネット〕[1]と、テレビ宮崎〔NNN・ANNとのクロスネット〕の2局〉)が加盟している。なお、青森県、山梨県、山口県、徳島県にはFNS(FNN)系列加盟局が存在しない。
フジテレビと同グループの産業経済新聞社が、各地方のブロック紙新聞社(北海道新聞社・中日新聞社・西日本新聞社)と取材・紙面の印刷等で提携していることから、FNS(FNN)加盟局にはブロック紙系列の局が多い。[2]
FNS(FNN)の基幹局はフジテレビ、北海道文化放送、仙台放送、テレビ静岡、東海テレビ、関西テレビ、テレビ新広島、テレビ西日本の8局で構成されている。
また、現在はFNS(FNN)に加盟している放送局は全てテレビ単営局である。[3]
地上デジタル放送のリモコンキーIDは、東海テレビ・サガテレビ・クロスネット局を除き、各局「8」で統一されている。
[編集] 沿革
[編集] 広報誌
- 毎年3月・9月下旬に広報誌「FNS」(FNS PR委員会)を発行している。
- FNS系列全局が関わる「春高コーチングキャラバン」や「FNSの日」の特集や新社長の紹介及びインタビューなどを紹介している。
- また同様にFNS九州・沖縄8社は「FNS九州・沖縄」を(別途)発行している。
[編集] その他
- 1973年に制定されたシンボルマークは、地球にひろがる電波のイメージと、和の力を大切にするネットワークの意味が込められている。
- 主調整室の機器は東芝製を採用している局が多い。なお、東海テレビ・サガテレビ・テレビ熊本・テレビ宮崎・鹿児島テレビはNEC製である。[9][10]
- 1990年代頃以降には、ジングル、アイキャッチ等ではカラフルなCGが流されている(フジテレビ、仙台放送、長野放送、関西テレビ等)。
[編集] 加盟局
[編集] 現在の加盟局
- この表は、北海道-東北-関東-甲信越-静岡-東海-北陸-近畿-中四国-九州沖縄 の順で記載している。
- 県庁所在地など県の広い範囲でケーブルテレビによりデジタル放送が視聴できる場合は脚注にて記載した。
- 太字はアナログ放送実施局(2012年3月31日まで)。
[編集] 過去の加盟局
●は加盟当時メインネットであった。
[編集] 参加を予定しながら加盟しなかった局
| エリア |
略称 |
社名 |
備考(加盟しなかった理由など) |
現在の所属系列 |
| 青森県 |
ATV |
青森テレビ |
開局準備期間にフジテレビと協定を結ぶが、開局直前にテレビ朝日(ANN)/TBS(JNN)系列主体に変更。[44] |
JNN |
| 山梨県 |
UTY |
テレビ山梨 |
開局準備期間にフジテレビと協定を結ぶが、開局直前にTBS(JNN)系列主体に変更。[45] |
| 高知県 |
KUTV |
テレビ高知 |
開局準備期間にフジテレビと協定を結ぶが、開局直前にTBS(JNN)系列主体に変更。[46] |
[編集] 主な共同ネット番組・企画
一般的な全国ネット番組についてはフジテレビ番組一覧、関西テレビ番組一覧を参照。
[編集] 共同制作番組
[編集] その他
[編集] ブロックネット番組
- 東北(青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島・新潟)
- 中部(中京・富山・石川・福井・静岡・長野)
- 近畿・中四国
- 九州・沖縄
[編集] イベント
[編集] 映画
[編集] キャンペーン・プロジェクト
[編集] 番組販売協力局
[編集] 関連項目
[編集] 関係する人物
[編集] 脚注
- ^ a b テレビ大分は一部資料でFNSが非加盟扱いとされているが、FNSホームページ内では加盟の扱いであり、FNSのトップページにもリンクがある。『日本民間放送年鑑 2008(平成19年度版)』〔日本民間放送連盟・編、コーケン出版、2008年11月、ISBN 4-9903139-2-5〕の「FNS」紹介欄では「テレビ大分を除いた27局」とテレビ大分をFNS非加盟としている。ただしFNSのあゆみ(FNSホームページ内)では加盟の扱い。
- ^ 新聞番組表においても、直系メディアである産経新聞が、関東地方・近畿地方・九州地方・山口県を除く各地で、民放の最初に掲載しているほか、北海道新聞が北海道文化放送、西日本新聞も各県それぞれのFNS系列局(例・福岡県=テレビ西日本、熊本県=テレビ熊本、大分県=テレビ大分など)を民放の最初に掲載している。例外として、関東・近畿は(地上アナログ放送の)チャンネル順、東海地方の中日新聞は中日資本での開局順としてCBCの次に東海テレビ、九州・山口の産経新聞は毎日新聞に印刷工場での印刷委託を行っていることに配慮するのと、準広域版で掲載しているためRKB毎日の次にテレビ西日本を掲載(テレビ西日本以外の九州各系列局はハーフサイズ以下での掲載)している。ただし、「九州版」と「北九州・大分・山口版」では掲載局が異なる場合がある。
- ^ ニッポン放送はフジテレビ、東海テレビは東海ラジオの元子会社(現在はニッポン放送はフジテレビの兄弟会社、東海テレビは東海ラジオの関連会社)ではあるが、これらのラジオ局とも設立当初からテレビ局とは別法人のため、ラテ兼営局とはみなされていない。ただし東海ラジオは、社屋の共有や、イベントを共同で協賛・後援している点等から、親子関係ではなくなった今でも東海テレビとの繋がりは強い。
- ^ 加盟時はFNSのみ、FNN加盟は1983年(昭和58年)4月1日
- ^ 加盟時はFNSのみ、FNN正式加盟は1973年(昭和48年)1月26日
- ^ FNSホームページ『FNSのあゆみ』では「1990年に離脱」と記述
- ^ 日本テレビ系列の長崎国際テレビ(NIB)が開局したため。KTNは1990年9月30日まで日本テレビ系列とのクロスネット局だったものの、10月1日からFNN・FNSに一本化。しかし、翌年4月1日のNIB開局まで日本テレビ系列の番組販売ネットを行っていた。
- ^ 日本テレビ系列の鹿児島読売テレビ(KYT)が開局したため。それまでは日本テレビ系列とのクロスネット局だった。
- ^ BSデジタル局のBSフジを含む。また、フジテレビ社屋内の送出マスターは地上アナログ・地上デジタル・BS・CSが1台に集約された統合型である。
- ^ 関西テレビは、以前はパナソニック製だったが、2009年7月14日より東芝製となった。
- ^ 一部地域で北海道文化放送や岩手めんこいテレビ、秋田テレビが視聴可能。
- ^ a b c 実際は1964年10月1日からフジ系列となっていた。
- ^ 1966年8月1日発足 - 1970年9月30日の間はNNNとのクロスネットだった。
- ^ 1970年1月1日(ANNの正式発足は1974年4月1日) - 1987年3月31日の間はANNとのクロスネットだった。
- ^ a b 福島テレビは1963年4月1日の開局から、FNSが発足する以前からフジテレビよりニュース以外の一般番組を一部ネットしていた。その後、1970年4月1日(福島中央テレビ開局) - 1971年9月30日(FCTのFNS脱退日)の間は、フジからの番組供給は一旦停止されたが、1971年10月1日以降はFTVがFNS加盟により、フジからの番組供給が復活した。
- ^ a b また、FTVは1971年10月1日より、FNSと同時にJNNにも加盟し、JNN/FNSのクロスネット体制となった。JNN協定の規定により、FNNには加盟できなかったが、1983年3月31日にJNNを脱退し、翌4月1日にFNNに加盟。FNN/FNSフルネット体制となった。
- ^ ここでの会社設立は2008年10月1日。旧フジテレビである現在のフジ・メディア・ホールディングス(フジサンケイグループの統括会社、フジテレビの持株会社)の設立は1957年11月18日。
- ^ 一部地域でフジテレビやテレビ静岡、長野放送が視聴可能。
- ^ 1968年12月16日開局 - 1981年3月31日の間はNNN/NNS/ANNとのクロスネット、1981年4月1日 - 1983年9月30日の間はANNとのクロスネットだった。ただし、NNSは非マストバイ扱いであった。
- ^ a b 実際は1959年6月1日からフジ系列となっていた。
- ^ 本来ならば会員活動停止を受けていたところだが、問題となった番組が全国放送番組だったことから、「先に受けた総務省からの警告を、放送した全局が受けたものと認識して再生・信頼回復に努める」という意向もあり、会員資格停止は免れた。2008年4月、条件付きで民放連の再加入が認められ、同年10月には完全に民放連に復帰した。
- ^ 鳥取に関しては、1969年4月1日発足 - 1972年9月21日の間は、NKT 日本海テレビジョン放送が加盟していた(FNNにも加盟)。
- ^ a b 1970年4月1日の島根放送(現在の山陰中央テレビジョン放送)開局以降は、1972年9月21日の山陰相互乗り入れまで、鳥取は日本海テレビが、島根は島根放送が視聴対象となった。
- ^ 1969年4月1日開局 - 1979年3月31日(岡山・香川相互乗り入れ実施直前の日)の間はANNとのクロスネットでもあり、なおかつ岡山のみが対象エリアだった。翌1979年4月1日より岡山・高松相互乗り入れ開始。
- ^ (現在は)一部地域でテレビ西日本やテレビ新広島、テレビ愛媛、テレビ大分(NNN/NNSとのクロスネット局)、山陰中央テレビで視聴可能。
- ^ 1970年4月1日(開局) - 1987年9月30日までtys テレビ山口が加盟していた。なお、FNNには非加盟(FNSの途中離脱、ならびにFNNの非加盟の理由はともにJNN協定による)。
- ^ JRT四国放送が一部の番組を番組販売扱いで放送。また、一部地域で関西テレビや岡山放送、テレビ愛媛が視聴可能。
- ^ 実際は1964年10月1日からフジ系列となっていた。開局 - 1964年9月30日の間は日本テレビ系列局だったが、この当時の日本テレビ系列については、NNN、NNS共に未成立であった。
- ^ 多くの世帯でテレビ西日本も視聴可能であるため、事実上FNS(FNN)系列局が2局存在する。
- ^ 1969年4月1日開局 - 1990年9月30日の間はNNNとのクロスネットだった。
- ^ 1969年4月1日開局 - 1982年3月31日の間はNNN/NNS/ANNとのクロスネット(ただし、NNSは非マストバイ扱いであった)、1982年4月1日 - 1989年9月30日の間はANNとのクロスネットであった。
- ^ FNNへは1973年1月26日に正式加盟。
- ^ 1969年4月1日開局 - 1982年9月30日の間はNNN/NNS/ANNとのクロスネット、1982年10月1日 - 1994年3月31日の間はNNN/NNSとのクロスネットだった。ただし、NNSは非マストバイ扱いであった。
- ^ 沖縄県の本土復帰当日にFNS・FNNの両方に正式加盟。
- ^ 1959年11月1日開局 - 1972年5月14日の間はNHKを含めたオープンネットだった。
- ^ 2005年10月1日にラジオ部門を分社化した(STVラジオが発足)。
- ^ a b c FNNにも加盟していた。
- ^ 開局計画当初はテレビ朝日メインで、ニュースはJNN(TBS系列)の予定だったが、開局直前になり、フジ単独ネット局に変更。公式にはフジ単独ネット局であったが、事実上日本テレビ、テレビ朝日との3局クロスネット局となった。1975年4月1日 - 1980年3月31日までの間はFNN・ANNのクロスネットであったが、クロスネット時代もFNNの報道番組を全て放送していたため、事実上FNN(FNS)フルネット局扱いであった。その後、1990年頃に、放送外事業の多角化により事業が行き詰まり、朝日新聞社から増資を受け、その際に同新聞社の意向で、同新聞社と関わりのあるANNへのネットチェンジを勧められ、FNS(FNN)を脱退し、ANNに加盟(ネットチェンジ)した。
- ^ NNN/NNSと関連の深い読売新聞社と福島民友新聞社(読売新聞社系の福島県の県域紙)の意向による。
- ^ クロスネット期間中のNNSは非マストバイ扱い。
- ^ 1959年12月15日 - 1972年9月21日の間はフジテレビ(FNN/FNS)/日本テレビ(NNN/NNS)/テレビ朝日(ANN)とのクロスネット局、1972年9月22日 - 1989年9月30日の間はNNN/NNS/ANNとのクロスネット局となって(1959年12月15日 - 1989年9月30日の間のNNSは非マストバイ扱い)、1989年10月1日よりNNN/NNSフルネット局となって今日に至る。
- ^ ただし、2000年までは番組販売によりFNSと同時ネットを継続していた(一部の番組において)。
- ^ 1987年3月、フジからFNN加盟を打診されるも、テレビ山口側がJNNの加盟を維持したい意向及び、FNNのニュースを受けるにはJNN脱退しかないというTBSの判断から、FNN加盟を辞退した。そして、1987年9月30日をもってFNSを離脱した。なお、フジテレビはこの前後にも山口放送(日本テレビ系列)にFNN加盟を打診した事があったという(出典:山口放送三十年史)。
- ^ 1969年12月1日にANNとJNN(準系列局扱い)のクロスネット局で開局。1975年3月31日にJNNマストバイ局にネットチェンジ。FNN・FNSのネット化(フル・クロスとも)は実現せず。
- ^ 1970年4月1日に JNNフルネット局で開局。FNN・FNSのネット化(フル・クロスとも)は実現せず。
- ^ 1970年4月1日に JNNフルネット局で開局。FNN・FNSのネット化(フル・クロスとも)は実現せず。その後、当該地・高知県に高知さんさんテレビが開局したため、テレビ高知はFNSの非加盟を継続。
[編集] 外部リンク
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FNN・FNS |
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| 地上波 フルネット局 26局 |
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| 地上波 クロスネット局 2局 |
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| BSデジタル |
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| CSチャンネル3 |
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| 過去のCSチャンネル |
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| 旧加盟局6 |
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| 国内支局 |
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| 関連新聞社8 |
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| 関連項目 |
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1NNN/NNSとのクロスネット局であるが、NNSには非マストバイ(非フルネット)局扱い。NNN・FNNのみの加盟と記述してある資料あり。
2NNN・ANNとのクロスネット局であるが、ANNには報道部門のみの参加。
3加盟局が運営・出資する衛星放送(CSチャンネル)。
4現在のJ SPORTS。フジテレビは2009年9月まで出資。
52009年4月30日で閉局。
6太字はFNN・FNS双方に加盟。細字はFNSのみに加盟。
7旧フジテレビは2008年10月に現フジテレビに放送免許を譲渡(会社分割方式)。
8母体新聞社及び加盟局と友好関係のある新聞社。ブロック紙・一般県紙の順に掲載。 |
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日本の放送ネットワーク |
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| テレビ |
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| ラジオ |
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| 関連 |
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1加盟局への番組供給が中心。
2加盟局間の番組の企画・立案の相互交換が中心。
3FM放送局(コミュニティFM放送局を除く)の親睦団体。
4ネットワークに属さない放送局。 |
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北海道新聞社 |
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| 刊行物 |
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| 関連会社・団体 |
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| 関連施設 |
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| 関連放送局 |
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| イベント・賞 |
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| 加盟団体 |
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| 関連人物 |
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| 関連項目 |
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中日新聞社 |
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| 本社・支社 |
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| 現在の刊行物 |
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| 関連放送局(テレビ) 1 |
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| 関連放送局(ラジオ) 1 |
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| スポーツ関連 |
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| 友好紙 |
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| 歴史(前身紙) |
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| 関連企業・団体 |
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| 加盟団体 |
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| 関連人物 |
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| 関連項目 |
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1資本・友好関係のあるテレビ局・ラジオ局
2以前の関連会社で、現在はタイテック子会社
3過去に友好関係のあったラジオ局。2000年4月1日開局、2010年9月30日閉局。 |
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中国新聞社 |
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| 現在の刊行物 |
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| 傍系の刊行物 |
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| 関連会社 |
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| 関連放送局 |
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| イベント |
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| 加盟団体 |
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| 関連人物 |
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| 関連項目 |
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西日本新聞社 |
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| 刊行物 |
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| 関連放送局 2 |
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| 関連施設 |
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| 前身紙 |
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| イベント |
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| 友好紙 |
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| 加盟団体 |
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| 関連項目・人物 |
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12008年3月で終刊。
2資本・友好関係のあるテレビ局・ラジオ局。
32007年から暫くの間、共催社として参加。
4過去に資本・友好関係のあったラジオ局。1993年設立(同年9月開局)、2008年6月閉局。 |
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フジサンケイグループ / フジ・メディア・ホールディングス |
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| 統括会社(持株会社) |
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フジテレビグループ
(Template) |
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産経新聞グループ
(Template) |
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| ニッポン放送グループ |
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| サンケイビルグループ |
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| ポニーキャニオングループ |
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| リビング新聞グループ |
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| 文化放送グループ 1 |
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| その他関連法人4 |
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| シンボルマーク |
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| 文化事業 |
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| 賞 |
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| スポーツ・イベント |
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| 関連項目 |
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| 歴史・事件 |
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| 関連人物 |
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1文化放送グループは、フジサンケイグループに含める場合と含めない場合がある。
2フジテレビジョン旧社。フジテレビ・ニッポン放送・ポニーキャニオン・リビング新聞の各グループの持株会社。
3フジ・メディア・ホールディングス傘下の中核子会社22社。
4上場企業を除く。また、一部の過去に存在した法人を含む。
5クオラス子会社。
6フジ・メディア・ホールティングス傘下だが、実質的にはフジパシフィック音楽出版傘下。
7フジ・ミュージックパートナーズ子会社。 |
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阪急阪神東宝グループ |
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| 持株会社 |
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| 鉄道事業 |
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| バス・タクシー事業 |
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| 旅行・運送事業 |
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| ホテル事業 |
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| 不動産事業 |
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エンタテインメント・
コミュニケーション事業 |
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| リテール事業 |
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| その他事業 |
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| 関連施設 |
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| 関連項目 |
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