神秘珍々ニコニコ園
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神秘珍々ニコニコ園(しんぴちんちんにこにこえん、以下ニコニコ園)とは、埼玉県東松山市に存在したテーマパークである。2004年(平成16年)1月、園長の死去に伴い閉園した。因みに、ニコニコ園のサブタイトルは「老若男女憩いの場」である。
[編集] 概要
園長は自宅の敷地内にニコニコ園を開設していた。園内には園長自らが製作した木彫りの像が多数展示されていた。また、園内には像に関する説明があったが、多くの説明には「ウフフ」や「アハハ」などの不気味な笑い声が書かれており、異様な雰囲気を醸し出していた。 因みにこのテーマパークの園長は東松山遊園地の経営者でもあった。
[編集] メディアへの露出
「世界超偉人伝説」で取り上げられていた。その時は「神秘珍々ニコニコアハハ園」と紹介されていた。